卑屈な朝を黒鍵で調教するの 

February 16 [Thu], 2006, 12:49
通勤の道、
法政大学の真ん前を通る。
のだが
今、
朝に、
入学かなんか知らないけど案内パンフレットみたいなのを、
大学生だか院生だかが数人がかりで配っていて、
多分、大学院生かな、年齢や場所的に、
俺、
通る度に、
ニコニコしながら「どうぞー」いうて差し出される。
むかつく。

見た所、
あんたがた、
俺より年上のようだが、
俺は高校生でも大学生でもなく、
一般労働者です。
自分で金稼いで、
部屋借りて飯食っています。

お金無くて頭悪いから、
大学へ行けませんでした。

そのパンフレット貰ったら、好きなだけ勉強さして貰えますか。
法政には、幸福という科目はありますか。
20歳前後の人間は大学くらい行ってて当たり前だなんて、思わないで下さい。
どうか。

あんたがたの笑顔、
無神経に思えて癪に障る、
俺は悲しい。


あんたは見た目明るくて良い容姿をしてらっしゃる、
近くの女子と楽しく仲良くお喋りして、さ。
不細工で根暗で異性に全く相手されん俺とは違う。
大学院へ進むなんて頭も良いのでしょう。
受験すら許されなかった頭の悪い俺とは違う。
進学して親の家に居られる位お金もあるのでしょう。
自分で学費返済と仕送りして一人暮らしと労働をしなければ生活出来ない俺とは違う。


僻みです。

や、腐った根性が放つ臭い毒はなかなか抜けませんが、
運命に不服を申すつもりはございません。

ただ、
そういう、
何も与えられなかった世界というのを、
少しでも、
想像して欲しいだけなのです。


被害妄想です。
自由コンプレクス。
自由なんて知らない。


どんだけ頭良いか知らんけど、
さ、
モテるのか友達多いのか知らんけど、
さ、
結局、
恵まれた奴等は何も分かっちゃいないんだよ馬鹿が!

ああ、
思うよ。

なんて。
ね。

朝から、
イジケて、
さ、
汚い俺。
いけない。
わるいこ。
おいたしちゃめーよ。


三白眼でズンズン歩く、
心の中で(コロス。コロス。コロス・・・)て呟きながら、
「結構です」と言って奴等をすり抜けるのが...

脳幹を絞る、由々しきle densité 

February 15 [Wed], 2006, 4:04
筆ペン大、買ってきた。
愉しい、愉しい。


天井のネズミ(?)がうるさいので、
ギターの首でガンガン突いたったら、
静かになった。うふふ。猫飼いたい。


らんらん、

筆は、
墨は、
愉しい、
こう、
一気に!
ずざざっと
引ける感じ

よろしい
間違ってる
モノが
間違ってる
ママに
出る、
それが
よい。
きっと
よい。

よい訳なかろう、くだんの、くだらん



なんでもないなんでもない日常の果ーてーにー
もっとー
もっとー
愛をおくれー



ベース弦とボールペンと紙

この音も
この絵も
この言葉も
わたしだけのーものー

で・す・か?


つて。ヨエコ姉様。愛してる。曲を。声を。今だけは。今だけ。
どうか。お声を。お許しを。つて。聞く。縋る。泣く。絞る。タオル。手弱女。たおやか。タピオカ。タナートス。たらんとす。タートルとする。


あ、
あ、
くる、


公序良俗に反するモノが、



嘔吐!

まして愉快な嘔吐!



密度、密度が欲しい。
飽和させたい。足りない。
密度足りない。俺足りない。頭足りない。
技術足りない。練習足りない。煮詰め足りない。




色が無いのだ俺の頭の中には色気違いの俺の陰茎から
鈍色の二番煎じが二番線で飛び降り自殺したのを目撃した皇女は
トップレス連盟の副会長で年会費30万円を取り立てに田沢湖の淵で
平均台を渡りながら巾着の目した逆子の筆下ろしをするから
瞳孔が溶鉱炉
喉は杯



あああああああああああああああああもう
俺、
駄目
だ、
うげぇ
たいしたもん 描けん!
受け入れら れん!

最ッ低!!

うわあああああああああ





煙)
)でも煙草吸った事無い(
消えた/いよう
俺なんぞ蛆虫、いつも言う、言った通りになる、

自主規制して蛹を売る
頬を舌で裂いて麗らかな甘美を作る
粘液、肉迫、導管、そういう合言葉で仲間が居ない
官能的千手観音でアナグラム作るピンクのフラットを切る
散り散りの煩悩、自我解体、関節の可動式ネジ知りませんか、...

倉橋ヨエコ「ただいまてくてくツアー 初日 渋谷O-west」 

February 11 [Sat], 2006, 1:40
木曜の夜、
なんとなしにネットつらつら見てたら、
なんと!金曜、19:00、渋谷で、
倉橋ヨエコ「ただいま」レコ初ツアーライブの初日がある、
とな!


残業が無ければ行こう、思た。決断。


今年はずっと残業だったので、
やっぱ無理だろなあ思っていたら、
とても早く片付いた。



だから行ってきた。


渋谷、
あんまり好きでない街。

東京てゴチャゴチャしとって場所よく分からん、
1時間近く迷子になった。かなり歩き回った。頑張った。
(なんか知らないうちに目黒とかの方でうろうろしてた。
 聡明なるザ・メグロポリスマンに道聞いた、戻った、よかった)


やっとO-west見つけて入ったら、
19:00少し過ぎだった。
3曲目だつらたしい、
「わたしはきょうもひとりーデタラメなコエだすー、だっすー!!」
って『はないちもんめ』の途中だった。


満席にて立ち見。


赤いライトがビラビラ光るステージ

生ヨエコ姉様発見!わあ!かわええ!別嬪さん!
緑っぽい肩無しワンピースに、
赤い浴衣みたいなドレスみたいの羽織ってた。
伸びたオカッパみたいな髪に、椿か牡丹みたいな花つけてた。
汗ばむ、胸元、鎖骨、首筋。色艶、その素敵。
1Lの水グビグビ飲んで、楽しそうにキーボード叩いてた。めんこい。

『盗られ系』すき。

中央ヨエコ姉様、その後ろにドラム、
左ベース、右ギター、左端に電子音マシーン。
演奏隊は何故か、皆スーツにキャスケット帽。

アルバム『ただいま』から中心に、
また、拙いお喋りしつつ、
昔の曲もいくつかやってた。

個人的には『椿荘』『夜な夜な夜な』『キャバレー』『赤い靴』
とか、聞きたかったが、欲は言わぬ。
充分だった。『恋の大捜査』聞けたし。

演奏プログラムもあんまり覚えてないけど、
よかった。
ただもう直立不動で聞いてた。

『石鹸ガール』で会場に口笛と指パッチンを要求されたが、
やらんかった。出来ないもん俺。

立ち見で、
前に立ってるオッサンが、
時折、蠢いてて邪魔で、
時折、「あーもう」て思た。そりゃあもう。

『人間辞めても』て大勢の前で声高に歌うという破廉恥。

サバダバいってて歌謡ぽかったり、
ピアノ伴...

愚行 

February 09 [Thu], 2006, 1:16
- まなかいおはじき -
http://zetubou.mine.nu/timer/file/bomber12093_d7.zip

パスワード「nuvoid」
形式はmp3。
一週間後に自動削除。


キモイので音量注意。
いや別に聞かなくてもい。
実にくだらない。

真面目2割、フザケ7割、朦朧1割。

カミカミだし!声出てないし!音も無茶苦茶だし!阿呆か!死ね俺!



あらまんちゅ



 * * *



粘って糸を引く が
負けじと弾く指 が
飛沫を上げて仕舞う仕舞う

これはもう色おはじき!


”冷淡にビリジヤン”、
の塗布、
叛けた頬に丁度、日射が分光、んで拡散
若気れば案ずるに歪曲
んで、
溺愛する飼い野良猫が割れ欠伸、出くびれ牙が食い込む美南中、
尖り翳りに鬱騒、
睨み返すも情

「ア々!例え離れ貴様」と罵る男{黒筋煉り屋(kurosujineriya)}は曰く、
うっかり零したミルクセーィキの流れが鳴り
すっかり溶け濁
広がりえの白
diの夢
がらんどの幼児部屋
ろくすっぽ集中せず、抜け落ちたラが独りでに絶頂
タイルも濡れ、溝々に玉る水滴にも沢山、沢山映るマナコら

これはこれはもう色おはじき!


一切の推移を凝視するビリジヤンの焦げ飴玉の銃口は咲けたパスティルバーミリョンの如き気取り、
映える対峙は冷淡にビリジヤン、
の口腔に妄り舌(midari-jita)を伸ばす黒筋煉り屋は爪先で、
穿り出した焦げ飴玉を手に取ろう、
とすれば、
「厭」
とまた叛けた頬、仕損じ、
強ちアナフィラキシェでもあるまいや
だが、
強引に掴み出せばべとつく、
溶けてかテカテカの手を嘗めるのはテカテカの手に滑り込む あるいは或る妄り舌

これはこれはもう色おはじき!

黒筋煉り屋の呟き、
「誰にむ言わぬで、」の問いに突慳貪はビリジヤンの冷淡、冷、淡
黒筋煉り屋の揚げた手が弱弱しく揚がってやっとそれは、
嘘泣き雫が幾回分、
の、
鬱騒とした鍾乳、
に瓜二つ、三つ
その中で擬似迷子を演じる妖艶なビリジヤンを追い駆けて黒筋煉り屋は尚も淋し狩り屋

ええ! 忌み合いは無し、だって、単なるお遊び

これはこれはもう色おはじき!


散らかっている幼児部屋、
窓からは赤鍍金(aka-tokin)の根たちが差し込...

機体の観察 

February 08 [Wed], 2006, 12:46
最近、少し交流を持たせて戴いている染物職人の殿方から、
大事な御言葉を戴く。

曰く
才能は生鮮品
資質は一生
であると。

自らの才能・資質・環境・精神、
それがどの程度のものか分からないけど(俺の場合はとても貧相なものかも知れないけど)、
その在るが儘を直視して、
まだ活きている‘才能’が腐らぬうちによく観察と分析をし、
骨格ともいうべき‘資質’によってその輪郭を捉えておき、
強靱な耐性と操作性を持った‘資質’を育て、
‘才能’が期を去った後も、
よく鍛練された‘資質’によって己という機能を充分に開ききって、
且つ永続的に正しく保持し活かし続けなければならない。


強く
肝に銘じる。



高い資質ほど、
操作に時間がかかるのだ。
巨大な機体ほど、
孤独な長い滑走路が必要なのだ。

俺がいつも独りなのは、
とても長い滑走路だから誰もついて来ないだけだ、
評価されないのは、
まだ時期が熟していないだけだ、
次から次へと追い抜かれて見捨てられても、
焦らなくていい、
自分のリズム、テンポ、テンション、ペース、タイミングを守り、耐え、崩さぬように忍耐強く続ける事が大切なんだ、
焦ったら、機体が倒れる、才能に殺される、
慎重に、冷静に、日の目を見る瞬間は必ず来る

言い聞かせて、
寂しさ虚しさ報われなさを慰め、
耐える。
耐える。


加えて、
僕の場合は、実生活でも創作でも、批判や攻撃には異常な程に過敏で弱いので、もっと自分や作品を他人の目に曝して批判されて、皮膚を強くしなくてはいけない。慣れなくては。
今の状態だと、一言キツイ批評を云われたら、数ヵ月は立ち直れない。憂欝で死にたくなる。それは健全ではない。それでは今後やっていけない。
健全な心身が欲しい。



我々に必要なのは、光への希望ではなく、暗闇を歩き続ける勇気だ。(エリック・ホッファー)





頭悪くても、
醜くても、
暗くても、
不器用でも、
友達居なくても、
モテなくても、
愛されなくても、
誰にも頼まれなくても生きてやる。

耐えろ。
耐えろ。






おまえらあん...

wonder!rwanda! 

February 05 [Sun], 2006, 19:59
虎の門見て行こう思た。
映画「ホテル ルワンダ」

井筒監督と同じ映画館行く。シアターN渋谷。
俺と同じく扇動された軽佻浮薄な輩が沢山、満席に立ち見。
丁度良い頃合いに着いたらしく、座れた。

余談
待ち時間、
お洒落大な学生風男二人
「先週ナニ見たっけ?」
「あー…エリ・エリ(・サバクタニ)だわ」
「あれよかったよねえ」
「あのカッコよさは才能だよね」

こういう人でも仲間内では映画好きで通ってるのかしらーラー。
監督脚本家カメラ照明諸々スタッフは、そのかっこうよさを見せたいが為に!何ヵ月間も血と汗を注いで!頑張ったのかな!どうなのだ!
見てないから何も言えないけど、自分が作り手だったらと思うと、憤りや遣り切れなさが込み上げてきてコナクソ薄らボケどもが!!と怒鳴る度胸も無い訳で。
まあいや。関係ヌ。


  見る。

1994年、100日で100万人以上もの死者を出したルワンダ大虐殺。
フツ族とツチ族の民族紛争、その裏のベルギーによる統治政策、無情な米国英国仏国政府。
それらの間でポールは、4ツ星ホテル支配人、一家の父親、アフリカ人、フツ族、無力な民間人、様々な立場や様々なアイデンティティを意識しながら、
部族や政府や人々の中で揺れ動き、
ホテル支配人という職業で培った話術と機転だけを武器に、恐怖や暴力と孤独に戦う。


随所で涙出た。
泣かせる映画ではないのだけど。

映像で描かれない脇役とかの見えないストーリーを想像するの好きなのだけど、
面白い事に、
そゆ時は想像によって右脳が働いてるからか、左目ばかり涙出るのね。
劇中の台詞とかは言語で左脳だから、右から涙出る。
左7:右3、くらいだたよ。(もっと映画に集中しやがれ)
単なるコジツケ。


プールサイドにて音楽に合わせて楽しく踊る子供達と、
1km満たない先ではナタでザクザクと人を叩き殺すという残虐な大量虐殺を映した実際の映像、
とか、
フツ族の民兵がホテルに襲撃して緊迫する中、
ポールの奥さんが浴室に隠れてシャワーヘッドで応戦しようとしていた滑稽さ、
とか、
そういう激しい対比が描かれていて、
やるせなくて、
愛しくて、
せつなくて、
たった数十日で波のように押し...

黒白厄介グレゴリロシヤ 

February 05 [Sun], 2006, 0:17
ラジヨからロシヤンムヂィク流れる
すべからく抜本的改革が必要である。
無碍!




買ったった。



●GREGORIAN -THE DARK SIDE-

外国人のなんやらがポップスやロックをグレゴリア風にアレンジしたり、また聖歌に勝手にリズム入れたり、またいろんなバンドのソレっぽい曲を集めたアンソロジ。
エニグマ、ナインインチネイル、オジーオズボーン、ドアーズ、とかそゆん。名前しか知らなんだが。
まあ聖歌も入ってるからいいや。
ゴワゴワするやあ。



●あゝ、荒野
寺山修司の長編小説に森山大道の写真がカットインされた素敵書籍。
寺山は白黒、大道も白黒。


近頃、
奇特な幾人かの素敵大人の方に誉めて戴けて
とても嬉し。
とてもハイ。
有り難い事でした。
ふふ。
誉められると弱いや。
ふにゃふにゃ、しちゃう。
にやにや、しちゃう。
やばい。
だめだ。ぞ。
調子乗んな馬鹿。
気持ち悪ぃんだテメエ(つまり俺)なんぞ最低の糞蛆蟲螻の愚図クズなのだから気を引き締めろ、と自戒。
一人で黙々
さては鬱々
がんばる。




さあ、
俺の荒く暗い情念に
感応できるセンスを持った人は
今のうち唾付けときなさい
いいもの見せたげるから
このままついといでッ!


てなもんで。
てなもんや三度笠。

等と。




調子乗り過ぎましたた
今は反省してる



軽蔑されたくて、
云うておるのであります。
(エフェクト:
アナログエンハンサ+オーバドライブファズ)



「さァ、ヰメヱヂして御覧」




だるっこい4拍子のメロ

メロウでアンニュイな歌

せわしない7拍子のサビ

演説的スポークン
で曲つくる。
ドラムプログラム、
いびき状のベース、
電池切れ風ギター、
息切れ喘ぐ歌、
単調狂いのチープなピアノ
の順につける。
全体的に無茶苦茶でキモくて俺好み。

歌詞めんどいから現代詩アンソロジィ適当に開いて
安藤元雄「むずかしい散歩」が出てきたから
即興そのまま歌う。

わわ、名曲!
ずんぐりむ...

獣、牙 

January 31 [Tue], 2006, 23:23
ピアノ弾いて酔う。


寺山修司少女詩集に曲をつけて遊ぶ、鳴らす、歌う。

こんな事してて何になるのかと自己嫌悪患う。



京大生が集団強姦て。
早稲田でもあったし、
大学のサークルて、
というか現代の男女若人はそゆもんなのであろうか。
あろうな…

男前や金持ちやエリートだとレイプも和姦として許されるのね。

アメフト部員自身ブログで「今夜は鍋なので、ぐへへへへ」と。毎度の乱交騒ぎだったみたい。

直腸にチヨコレイト浣腸して急性糖尿病でクタバレばいいのに。

等と言いたくもなりますわ季節は淡い冬ですもの。
ええ、そのせい。勿論。たぶん。

電車男や何やでアキバ系が市民権得た様子、然しその陰には何ヲタクでもないような根暗不細工たちが居て、更に肩身の狭い思いをしている事でしょう。
そういう奴は、受け入れ口もコミュニティも無く、しかも暗いというだけでA-BOY扱いされる始末。アイデンティティて何やねんと問いたい。

俺などに至るは、酒も煙草も賭博も女もやらんし、人込みやクラブや歓楽街の類も嫌いだので、ますますディスコミュニケーションに陥っていく。
加えて生半可に好奇心や芸術にばかり熱上げてるから、インテリや大学生やプロ及びセミプロ達からは「才能無い低能素人め糞が」と小馬鹿にされ、一般の人からは「何考えてるか分からない気持ち悪い変態死ね」等と罵られ、あるいは無視され、両側から虐げらて逃げ場の無いアタクシああかわいそうヨヨヨいひひド畜生の貴様らブチ殺してハラワタえぐり食い潰してやるぞヲぇ!

ああ、
あら、
イケナイ、
お口が、
過ぎましたわ。
狂って進行、
季節は淡い冬ですもの。
なんて。



何にも属せない、相容れない、愛されぬ人間のね、いとおしさはね、魅力はね、俺はよおく知っているよ、だからいいの。大丈夫。
大丈夫。



体の奥底から、
強い胃酸のような激しい性衝動と表現欲望がグツグツ沸いてきて、
「ヲヲヲァア゛やらせろ!描かせろ!食い殺す!」
という獣神がうるせえ




詩人さんや画家さんとかって案外、普通に労働しながら細々と創作続けた人もたくさんいるみたい。その方が多かろうよ。

何もさ、大学...

野獣がる俺の濡れた爬虫類は電波頭で破滅したいらしい 

January 26 [Thu], 2006, 12:52
発作的に激しい劣情と嫉妬の塊になり感情の操作が不能になる、事がままあります。
よろしくない。
落ち着き、冷静に、正しく、在らねば、ならない、常に。

全ては何でもないのです。それはまるでラジオのようなもの。無責任に流れるだけ。意識のチューニングを回せばいい。ただそれだけ。
ブリギッテ・フォンタェヌを流して深呼吸、深呼吸。

よく観察し、冷静に対処しなくてはなりません、何事も。

愛されなくとも、評価されなくとも、冷静に、ひとりで、創るしか、ないのです、わたくしの様な、醜い虫螻は。



深呼吸、深呼吸

深呼吸深呼吸過呼吸

過呼吸過呼吸過呼吸
過呼吸過呼吸過呼吸
過呼吸過呼吸過呼吸
過呼吸過呼吸過呼吸
過呼吸過呼吸過呼吸
過呼吸過呼吸過呼吸
嫌いだけどな!
愛されとる奴ら全員死ね!
明らかに俺の方が突き抜けたもん創っとるわセンス有る先鋭だけ連れてくわ貴様ら馴れ合って死んどけボケが!死ね!阿呆か!



なんて、
嘘です。
真逆です。
わたくしが無能なだけ。
幼稚な精神薄弱の知的障害なのです。
いつでも部外者アウトサイダーなのです。
糞です。
最低なのです。



賢くなりたい。
天才になりたい。
愛されたい。
だけなのに。
それだけなのに。



臍を噛んで。

ZAZEN-BEATS.KEMONO-STYLE 

January 25 [Wed], 2006, 23:56
自己嫌悪が忙しくて劣等感が激しくてもう耐えられない、部屋真っ暗ヘドホン爆音、獣の姿勢で息荒げて唸る顔殴って唸る、全身筋肉収縮させて唸る耐える泣く、畜生寂しいブチ殺してやる愛されたい評価されたい畜生、獣唸る体殴る、声出さずに叫ぶ爆音耐える泣く、息荒げて生きてるのが耐えられないもう死にたい、死にたい、うずくまって獣唸る殴る死にたい。
P R
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