ぬるめのお風呂で疲れを取る方法

June 04 [Sat], 2016, 11:37
今日も1日疲れた、
お風呂に入ってゆっくりと疲れを取りたい。

そんな方にオススメなのが
ぬるめのお風呂でゆっくりとリフレッシュする事です。



ぬるめのお風呂とは、
35〜40度位をいいます。

でもなんで疲れやリフレッシュするのに、
ぬるま湯のお風呂が良いのでしょうか?

ぬるめのお風呂に入ることで、
副交感神経を優位にすることで、
全身の疲れをとりリラックスする効果があります。

副交感神経とは、
体の休息や体の修復をしている部分事をいいます。

逆に日々活動しているストレスや緊張を保っている状態なのが、
「交感神経」になります。

この「交感神経」よりも
「副交感神経」が優位に立つことで、
より体がリラックスできる様になります。

なぜぬるめのお湯がが良いのか?といいますと、
暑いお風呂だと、
逆に「交感神経」が活発化してしまい、
リラックス効果を妨げてしまいます。

これを収めるのには1,2時間もかかってしまいますので、
ぬるめのお湯でゆったりとリラックスして入浴する事をオススメします。

またより「副交感神経」をリラックスして、
入浴するのに効果的なのが、
天然酵素配合の「フェルミス」です。

バスミルクを少しお風呂に入れてあげるだけで、
よりリラックスして副交感神経を優位にしてくれます。

こちらに詳しく掲載されています!
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