園部だけど下山

February 15 [Mon], 2016, 23:25
前に、炭水化物を少なくするやり方で減量を目指したことがあります。しっかり噛むことで、十分に満足しようとしたけれど困難だったです。日本の者なので、時には、ガツンと白いごはんを欲しいと思います。だから、現在は、夜だけは、炭水化物の摂取を抑えるけれど、朝と昼は何も気にせずに、ちゃんと食べるようにしています。痩せる食事のイメージは脂肪分や糖分などが少ない量のものが連想されやすいですが、私の経験から思うに、塩分の少ない食事がとても効果があったように思います。特に下半身太りのほうが気になるという人は、まずは減塩からはじめることをお薦めしたいです。呼吸に気を遣を遣って、お腹から行うだけでも、私たちは痩せるそうです。体を細くするストレッチとしては深い呼吸をしながら、肩甲骨を動かすのが効果的だと聞きました。肩こりにも成果が見られるんですが、両腕を上の方へまっすぐ伸ばしながら息を吸い、腕は上に向けたまんまで、肘を曲げて体の後ろに沈めていきます。この時に息を吐きだして肩甲骨をキュッとさせるイメージです。健康的にダイエットしたい場合には、有酸素運動を行うのが成果が出やすいです。これはスイミング、ウォーキング、ジョギングといった運動を意味します。そして、栄養面で考えるのはプロテイン、要するに、良質なタンパク質を吸収させることです。脂肪を減少させるためにはタンパク質が不可欠なのです。痩せるためにはある程度の努力が必要ではないですよね。いきなり痩せることは健康に良くないので、計画的、段階的に体型を変化させる方法を選びそれを繰り返して、徐々に体重を落としていくのがいいでしょう。体型が変化したからと言ってやめてしまうと、元の体重にすぐに戻ってしまうことがありますので、最低3ケ月は行いましょう。これさえ食べておけば絶対痩せる!なんて食べ物はないのです。ただし、カロリーが低いものとか、食物繊維が多く含まれていて、お通じを良くしてくれるものは痩身の効果がありますよね。野菜やきのこ類、海藻類を多く摂取すると、体重が増えることを防いでくれるでしょう。同時に、カロリーの高い食べ物を控えなければなりません。基礎代謝の数値を知ることは必須ですよね。どうしてかというと、自分の代謝量を知らずに、自分にどのくらい摂取カロリーが必要なのかわかることは不可能だからです。例えば、若い頃のようにダイエットに無茶をするのが体力的にやばくなった分、普段から穏やかに数値を気にかけていたいと思うこの頃です。年齢に伴い次第に体が張りがなくなってきました。痩せるためには運動と食事の管理が最適だとは思いつつなかなか時間が設けられずに実際に行うことができませんでしたが、この間、久方ぶりに体重計にのってみてはっとしたんです。まず、自分で出来ることを始めようと、無理なく運動を実施するために、日々徒歩にすることから始めてみました。これでちょっとでもダイエット効果がでるといいなーと思います。減量したいなら筋トレで、筋肉を増やして基礎代謝をあげて燃えやすい状態にする事が重要です。実際、痩せる為にはどんな筋トレが必須なのでしょうか?有酸素運動が期待どおりの結果が出せますが、やり過ぎは逆に筋肉がつきにくいと言われています。大した程度でない有酸素運動の以後に筋力トレーニングに取り組み、最後に再び軽くウォーキングなどの有酸素運動を実施するのが効き目が出やすいようです。ダイエットは過去に何度かしてきました。今も継続している痩せる方法はプチ断食でございます。1日予定の入っていない日に水以外は他に食べないようにします。翌日の夜明け直後は胃にやさしい食事を取って、その後は普通に生活するのです。胃の初期化にもなって肉体にも良いそうですよ。年齢が上がるにつれて、運動を行う機会も減り、そのままにしていると、基礎代謝はぐんぐん下がっていく気がします。そのためか、せっかくダイエットをしても、中々思ったように体重が減りません。やっぱり、体質改善をしないといけないですね。まずは、体温を上げるために、生姜湯からやりたいと思います。寒いときにはもってこいの飲み物ですし、代謝がアップすることでしょう。本格的な複式呼吸を覚えれば、基礎代謝を上げられると巷ではウワサされています。おろした生姜入りのお湯を飲んだり、ストレッチをして体をほぐしたり、ゆっくり半身浴をしたり、偏に、代謝を上げるということひとつとっても根気がいると思っていた時だったので、とりあえず呼吸法を覚えて、常時手軽に代謝を上げられるようになりたいと期待します。有酸素運動は20分より多く運動しないと効能が出にくいなとされてきましたが、今は長く続けなくてもあわせて20分運動していればききめがあるといわれています。その他、筋力トレーニングの類のほとんどは筋肉内のグリコーゲンでエネルギーを生み出す運動ですが、無酸素、有酸素両方の運動を順々に行うことで効果をよりアップさせることが、成功します。体重を落としていると自分に酷な食事制限をかけてしまう人もいますが、食事を取らないなどの無理な減量は辞めたほうが良いです。食事をコントロールしていてもお腹が減ってしまったら無茶をせずに食べるようにしましょう。できるだけカロリーが低いのものを食べるようにすれば一気に太ったりすることもありません。ダイエットを長期間していると、いつの間にか、カロリー計算なしでも、おおよその摂取カロリーが見当がつくようになってしまいます。肉に米、野菜をこのくらい摂取したので、今日のお昼の摂取カロリーはこのくらいといった具合に予想できるのです。ふくよかだった頃があるため、しょうがないのですが、少しへこみます。必ず経験するのが痩せなくなってしまう時期です。こんな状態の時にどうすればいいのかと言うと、これが原因でダイエットを休んでしまう人もいますが、無理のない範囲で継続するのが大事です。もし、運動量が減ったのなら、食事だけはカロリーに気を配ったり、食べもののカロリーをチェックしないのなら、運動だけでも持続しましょう。基礎代謝を良くする事は痩せ効果もあります。普段あまり汗が出ない人は、体内に老廃物が溜まりやすい状態になっています。老廃物がたまると基礎代謝が下がってしまい、汗があまり出ない人は太りやすくなってしまうのです。基礎代謝を良くする事によって汗をかきやすい体へと変化させることが大切です。私の場合、子供を産んだ後、たるんだおなかを元通りにするために、ダイエットと合わせて生まれてこのかたしたことがなかった筋トレをしました。母乳のみで育児をしていたので、思うように減量はできなかったのですが、筋トレはたくさん熱心にしました。その結果、半年ぐらいである程度元の体型になることができました。ダイエット期間中に、私が無性に甘い物を欲した時に摂取する食べ物は、ずっと変わることなく寒天です。これは、その時の気分で味付けを変えられるので、飽きずに食べられます。特別、缶詰みかんが入った牛乳寒天と、味付けなしのさいの目に切った寒天にふんだんにきなこをまぶしてちょっぴりくろみつをかけたものがしょっちゅう食べているものです。すでに20年くらい前になりますが、その時、流行った外国製のダイエットサプリを試しにやってみたことがありました。飲んでしばしすると、胸がどきどきしたり、息切れが起きたりしました。期待どおりの結果があると思えばいいのか、体に合わないのか判断できず恐れを感じ、たった一本で飲むのを中止することにしました。全然、痩せずに終わったお話でした。ダイエットには有酸素運動が効果的だと聞きますが、有酸素と無酸素はどう見分けるのか、境目がわかりません。たいてい言われるのは、息は上がるけれど、汗をかかない程度というのが違いのようです。でも、汗をかく状況は気候によっても変わりますよね。もっとはっきりとした違いがわかるとダイエットする気になると思います。基礎代謝量が高い方についてですが、ダイエットにはいいと考えられています。イスに腰掛ける時に、背もたれにもたれかからず背筋を、引き伸ばすようにしたり、歩みを少し注意するだけでも、代謝量を増やすことができます。座し方や歩き方が美しくなれば女性として、魅力も上昇します。一つで二度美味しいですよね。基礎代謝量をあげるためには有酸素運動が効果的といわれています。一番簡単にできて効果があげやすいのは実は、ウォーキングなんです。もちろん、のんびりと散歩のように歩くだけではなかなか基礎代謝を上げることはできないでしょう。正しいやり方としては、下腹部に力をこめつつ、顎を心持ち引いて、できるだけ遠くの前方を向くなど意識的に筋肉を使って歩くことでウォーキングの効果があげることができます。体重を減らそうと思っても続かないという場合は、ダイエットがうまくいった方の体験談を聞いてみるのが良いでしょう。ネットの書き込みや噂などは信じられない方も多いと思うので、可能ならば自分の周りの人の体験談を直接聞いてみることをお勧めします。成功した実体験に触れることでがんばろうという気が起きます。ダイエットに、効果的なのは有酸素の運動と筋トレです。遅筋という筋肉は有酸素運動をするときに主に使われるのですが、筋トレをする時に使われているのは速筋です。ご存知かもしれませんが、遅筋は成長しにくく、見た目がマッチョになりにくいです。この遅筋と速筋を同時に鍛えると、魅力あふれるスタイルになれるかもしれません。私は痩せようと思った時、自宅で可能なダイエット法として腕立て伏せ、腹筋、スクワットをして、筋肉を増やすことで体内の代謝がアップしやすい状態にした後に、少し早歩きでの散歩を少なくとも30分は行いました。これをなるべく毎日継続することで、2か月の間に5キロのダイエットに成功しましたが、継続することは努力がいることでした。痩せたいとは思ってるのですが、食事制限はあまりしたくないし、運動する時間も取れません。悩んでいた私は、とてもいい物と出会いました。そう。それが痩せるお茶だったのです。過度に食事を制限するダイエットは肌にも髪にも悪影響があるので、必要なカロリーを取りながら、その痩せるお茶を飲むことにより、リバウンドの心配もなく痩せることができました。女性の立場では、結婚式は二度ないはずのことなので、婚約してから、私も人並みにダイエットに努力しました。それから、エステにも足を運びました。色々お金を要したので2日間しか通えなかったけれど、普通できないことをしてちょびっとだけ綺麗な自分に会えた気がしました。ダイエットで人気のある有酸素運動は、とても効果的な心拍数を自分自身で把握することで効率よくエネルギーを消費することで、脂肪燃焼を高めることが可能となります。あまり、無理に長い時間体を動かし続けるほど痩せるのではなく、激しすぎる運動だと、筋肉に酸素が行き届かなくなってしまい、逆効果です。ダイットを行うのに食事を取らないのはダメです。長期間継続しないし、体調を害してしまいます。ちゃんと、食事を摂取しながら、カロリーの低いものに置き換えると良いです。運動を併用する方は、脂肪燃焼効果を高めるため、高タンパク低カロリーの食べ物が、お勧めです。
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