GP-33「原始エンジン」(炎神戦隊ゴーオンジャー)

October 05 [Sun], 2008, 18:39
大翔アニの出番が意外と多かったこの回。

しかしいつの間にクールキャラからギャクキャラになってしまったのでしょうか・・・。

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前話で傷ついたスピードル。その傷は実はかなり深かった。

それが許せない走輔は、「土下座させる!」と言って古代炎神族を探します。

「相変わらず、計画性が無いな」

それにうなずくゴーオンメンバー。なんか笑えるシーンです。

一方、走輔は途中でドリルバンキに遭遇!

闘っているとそこにまた古代炎神族が現れます。必死につかまるゴーオンレッド

遅れて着いたゴーオンメンバーは古代炎神族が残した線路の跡を見つけます。

ここで大翔アニの作戦
 @古代炎神族は戦闘中に現れた。
         ↓
 Aつまり喧嘩すれば奴らが現れる。

みたいに指まで鳴らします。

というわけでガンバルオーセイクウオーで、喧嘩しているふりをします。

「手加減せずに思いっきり来い」という軍平に、

「お言葉に甘えて」というアニ

ガンバルオーをふっ飛ばします。

「すまないな。ちょっとやりすぎたか?」←明らかな確信犯です。

そしたら軍平にも闘志が!?今度はセイクウオーが吹っ飛びます。

やがて本気になって・・・。

一方、走輔スピードル古代炎神族を発見。

スピードルは一生懸命、古代炎神族に協力を求めます。

一方、セイクウオーガンバルオーが喧嘩中に、あららら・・・ドリルバンキが出現。

もう巨大化の制限時間が迫っていた・・・。

そしてドリルバンキに倒され、変身が解除されてしまいます。

そこに走輔到着!一人で立ち向かいます。

「無茶だ!」

「うるせー!」

走輔は完全にイライラモードです。

とそこに、古代炎神族キシャモスケラインテラインが!!!

そこから合体して一気です。

こうしてまた新たな仲間ができました。

そして来週は・・・アニが煙を吹く!?
  • URL:http://yaplog.jp/numaken1992/archive/43
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