大熊が辰雄

June 24 [Sat], 2017, 9:14
アトピーを改善させるには食事も重要と考えられます。



効果的な食事を意識することで美しい肌になることができると言われています。
消化器系の内臓器官を整えて免疫力が高まる成分としてヨーグルトならびに大豆食品などを毎日適度に摂取するとアトピーの改善に効き目があります。


乳酸菌を毎日欠かさず摂っているおかげで、私はすこぶる健康になってきました。毎日朝には欠かさず、ヨーグルトを食べています。
ヨーグルトは様々に味を工夫して楽しめますし、便秘知らずでいることができます。乳酸菌を毎日摂るようにしてから、お肌の調子も良くなって、体重まで落とすことができました。

乳酸菌を体内にに入れると様々な効果があります。
まず、腸内にいる善玉菌の数を増やして悪玉菌の数を抑え、腸内環境をより良くします。疫力アップにつながり、たくさん健康に対する効果を得られます。
アトピー性皮膚炎の改善にも効果的だったり、インフルエンザ等の感染症予防にも効果が期待できます。

乳酸菌は身体の健康を促進する働きかけが高いと言えます。インフルエンザにならないようにするために効果的だといわれているものに乳酸菌があります。約1年前に、テレビで子供に乳酸菌が豊富なヨーグルトを食べさせたところ、インフルエンザに罹る子供が大きく減ったというコンテンツを見ました。
娘がちょうど受験の時期だったので、それから、ずっとヨーグルトを食べさせています。

乳酸菌が腸までたどり着くタイプのヨーグルトが断然いいそうです。

以前から腸内環境をきちんと整えるとせっせとヨーグルトを食べていたのですが、実を言うと、ヨーグルト同様に納豆や味噌なども乳酸菌をたっぷりと含む食品のようです。



乳製品からしか摂取できないと思い込んでいました。

ちょっと恥ずかしい思いがします。ところで、乳酸菌と聞いて考えられるのはカルピスかもしれません。
小さかったころから、毎日味わっていました。それは乳酸菌があるからです。

母親が毎朝、私に飲ませてくれました。
そのため、私は便秘で苦しんだことがないのです。もしかしたら、カルピスを飲用していたおかげでとても身体が丈夫になりました。

私はずっと先天性のアトピー性皮膚炎を持っており、子供の頃は、「親から虐待されてるんじゃないか?」と言われる程、悲惨な見た目でした。



いろんな治療法を片っ端からやってみても、効果を全く感じなかったのに、家を引っ越したところ、信じられないくらい肌がキレイになり、痒みも消えました。いっそ環境を変えてしまうのも、アトピー治療にいい結果を生むかもしれません。アトピーは乳酸菌の性質により、改善できる可能性があります。
腸内にアレルギーを起こす原因物質が進入してしまうと、IgEという名の抗体が発生します。

ただ、このIgEがたくさんの数作られてしまうと、過剰反応を起こしてしまうことにより、アレルギーを起こす結果になるのです。これがアトピーの原因であるとされており、乳酸菌には、IgEの発生を抑える働きがあるのです。アトピー性皮膚炎は非常にキツイ症状になります。



暑かろうが寒かろうが一年中痒みとの根くらべになります。夏場の汗はかゆみを増大し、冬は乾燥でかゆみが増大します。それに、食物アレルギーもあることが多く、知らずに食べてしまうと、かゆみだけの問題で収まらず腫れたり、呼吸困難になる恐れもあります。
ヨーグルトは便秘解消に効果があるといわれますが、私が実体験したのは、かなり大量にたべないと、効果があまり感じられません。1日に1パック位食べて、やっとお通じがあります。ヨーグルト好きはいいですが、嫌な人もジャムを入れて味を変えてできるだけ摂取するとよいでしょう。
大便が出なくなると、体の中にあってはいけないものが体外に出ないため、口臭が感じられるようになります。



いくら食後に歯ブラシをし続けて、歯間ブラシ、マウスウォッシュを使用して口内のケアをしても、口臭は腸から胃を通過して不要なものを排出しようとし、口臭として現れるのです。そうなると、お通じがよくなると、口臭も何もせずとも無くなると言われています。


昔から、乳酸菌には色々な健康作用がありますが、とりわけ、整腸作用に良く効くというふうにいわれています。腸内善玉菌を増殖させることで腸内が活発になり体内に停滞していた便がより排出されます。

ですので、便秘や下痢がよくなるといわれています。

乳酸菌を毎日取り入れることにより整腸の効果が高まりますので、続けてくださいね。
主に一歳から五歳くらいの子どもがインフルエンザ感染し、高熱が出た後、突然けいれんや異常行動、意識障害などの症状が出るのがインフルエンザ脳症となります。



インフルエンザ脳症は、生命にも関わる深刻な疾患であり、回復した後に後遺症が残ってしまうこともありうるのです。

あなたがインフルエンザと診断されてしまったら、最初に栄養をしっかりと、摂らなければなりません。

薬や病院ももちろん大切ですが、何より栄養を補給することも重要です。



早急にインフルエンザを完治させるためにも、水分と栄養は摂取しましょう。例え丸一日、食欲がなかったとしても、消化しやすく栄養があるものをできる限り摂ってください。


近年は毎年のように冬になるとインフルエンザが大流行することが続いています。
年を追うごとに予防注射をする人も上昇しているようですが、都市部では莫大な人数がかかているのが現状です。



感染の経緯は色々と考えられますが、電車やタクシー、街での人込み、職場など、多数と接触する場所で感染をしているのだと思います。



娘のインフルエンザの予防注射に受診しました。



私は怖くて目をつぶるのに、子供は6歳ながら、注射の針を凝視して注射を接種しています。予防接種終了後は怖い!と伝えていました。もっと怖いんじゃないかな?と感じましたが、何も言うことができませんでした。妻は花粉症になってしまったから仕方なく、乳酸菌を摂取するようになりました。2年前より花粉症を発症してしまって、延々とくしゃみや鼻水が止まらなくなりました。
でも薬を利用するのはしたくなかったので、テレビで取り上げられていた乳酸菌サプリを使ってみました。今の段階では、これにより花粉症の症状が軽くなっています。



このごろ、乳酸菌がアトピーに効くことがわかってきています。引き起こすものはいろいろありますが、感じるストレスや乱れた食生活によって引き起こされるケースもあります。
また、アトピー患者の多数は腸の状態がよくないため、乳酸菌のパワーで腸内の調子をを整えることが克服するはじめの一歩となるのではないでしょうか。私の子供がアトピーだと医者からいわれたのは、2歳を迎えた頃です。



足にには肌にかゆみを感じていたようだったので、診断を受けた皮膚科の医者からはステロイドを処方されました。


ステロイドを2年あまり治療に使い続けて、気をつけながら子供の様子に注意していたのですが、かゆみを繰り返し起こし、まったく良くなってくれませんでした。

そのため、ステロイド剤を漢方薬の投与に変更し、食事の見直しも行ってみたら、子供が小学生になる頃には、アトピーの症状は鎮静化しました。
ちょっと前に、インフルエンザにかかってしまって内科を受診しました。どのくらいの潜伏期間なのか明確ではないのですが、インフルエンザにかかっている人と接触の機会があって感染してしまったのだろうと思われます。3日間発熱し続け辛い3日間でした。
高い熱が熱発するインフルエンザなので、いつもの風邪より大変ですね。
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