ゆかちが小口

July 13 [Thu], 2017, 19:39
不倫の問題を相談するなら弁護士に相談することをオススメします。離婚する方向に考えるのか、不倫相手から慰謝料を取る方向に考えるのかを考えてから相談するべきです。
もし、不貞の証拠を掴もうとしている場合には、探偵事務所とか、興信所に行って相談するのがいいです。


相談者が女性のケースでは、近所の奥さんや知人などに相談してしまう方もいますが、噂の対象になりたくないのであれば、相談しないようにしましょう。不倫の行き着く先って色々ありますよね。配偶者や職場に浮気がバレた挙句、仮面夫婦を続ける人もいれば、離婚したり、慰謝料や養育費の支払いで再婚もままならない場合も当然あるでしょう。



あるいは双方離婚してくっつくパターンもあります。



いずれにせよ、不倫でハッピーエンドになることは求めてもムダというものでしょう。
探偵に調査を依頼するなら、あとで後悔しないよう、地域性を尊重するのは良いことです。
たとえば探索相手の家や勤務地と同じ地域にある探偵の中から探しましょう。
ローカルに強い探偵なら、深い調査ができ、報告書の内容がより克明になります。



それに依頼する内容や諸条件によって得意、不得意の差が出ることですから、オフィシャルサイトや電話で話をして確認しましょう。


今更なのでぶっちゃけちゃいますが、うちの主人の浮気行為は、一時の気の迷いなんかではなく、まさに芋づる式でした。

それもどうも私と交際しはじめた頃も含めて、相手も複数。常習だったんですね。終わったものまで糾弾する気は既にありません。


浮気は男の甲斐性ですか。

それってどうして直らないんでしょう。許したところで繰り返すでしょうし、一緒にいる自信もまったくないですし、別居とかいうのでなく、即離婚でしょうね。相手が全然知らないうちに、誰もが浮気していると分かるような証拠を手にするためには、技術も機材も、それなりにしっかりしていなければなりません。


せっかく撮った浮気現場の写真も、露出が足りず写っている顔がはっきり判らないとなると証拠にならないのは仕方の無いことです。浮気の調査を探偵に任せると、非常にコンパクトなカメラを使って相手が気づかないうちに客観的な証拠を撮影してくれます。そうしょっちゅうあることではありませんが、浮気調査で探偵を利用した際、代金のことでトラブったなんてこともあるみたいです。あらかじめ説明された通りの代金にプラスアルファでよく分からないオプション料金や経費が生じていて、契約を破棄しようものなら、違約金を請求されることもあるのです。契約書にサインする前にチェックは入念にしておいたほうが良いでしょう。


料金説明をしぶったり質問に答えてくれないようなら、違う業者を当たったほうが良いでしょう。
興信所と探偵事務所の違いとしては、あまり無いのではないかと言っても言い過ぎではありません。共に、浮気調査から身辺調査、ストーカー対策、行方不明者の捜索等々、似たような仕事をしています。でも、あえて言うと、傾向としては興信所は企業や団体から多く依頼され、個人からの依頼の多くは探偵事務所に行っています。
アラサーの会社員です。

同い年の妻はパートで病院の受付をしています。この前、彼女の不倫がわかりました。こっちは怒り心頭なのに、妻はしれっとしたもんで、それっきり話もしません。

これでは夫婦の意味がないですよね。
彼女が浮気したり罵倒してくるなんて、考えもしませんでした。
放っておくと、なしくずし的に終わりそうな気配なので、私にも考えがあります。興信所を選ぶ際の指標となる探偵能力というのは、企業規模も確実に影響してきます。
全国各地を営業エリアとしているところは、機材や調査手法の刷新に余念がなく、時世に沿った体制づくりを模索しています。
著名な探偵社は相談員や調査員の指導育成が徹底しており、必然的に仕事の品質にも反映されているように思えます。


なんとなく不倫の気配を感じたら、確固たる証拠を見つけると良いでしょう。不倫行為の証拠といえば、やはり、他人から見ても不倫だなと分かるような写真です。


自分や知り合いを使って浮気現場をとらえたり、離婚裁判で採用されるような証拠を手に入れるのは相手に発覚するおそれもありますから、興信所を活用することも候補に入れておくといいかもしれません。
P R
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