瀬尾とアダムズ

May 19 [Thu], 2016, 15:11
あまり意識しているわけではないですが、テッシュを頻繁に使っています。あれば軽便裏腹に、手元になかったら不便だと思います。
チリ紙はビックリするほどかたくて吸収能力が劣悪なものから、気持ちの良いまともなものまで様々です。
うちでは店先でたたき売りしているものを愛用しています。値下げしないものはものが良い反面、値段が高いということに意識がいってしまい、うんと使う時に逡巡してしまうからです。
ところが、割引で買ったティッシュは抑えめにすることなく利用できるところが良いですよ。風邪などで鼻水がとまらないときは、普段使いのティッシュから値段が高いものにかえます。
かたいもので鼻をかむと擦れてヒリヒリしますし、トナカイさんと五分五分になってしまいます。
ティッシュはあって当たり前だとみんなが思っているものと思うでしょうが、私たちに対して貢献している度合いはデカいと声を大にして主張したいのです。
ティシュが使えない状況を想像してみてください。鼻紙を使う代わりに古くなった服の切れ端などをあてることにするでしょう。
まさかとは思いますが、そうなったとしても、慣れれば別にどうってことないのかも。いや、でも、例えば花粉症の症状がひどくてティッシュを手放すことができない場合を想像すると悩みのタネとなることでしょう。

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