「小沢氏は政治家ではない」=民主・前原氏

July 01 [Sun], 2012, 2:14
テロリストのアンタに言われる筋合い無い仙石の長男が経営する新橋の不動産事務所約100平方メートルには、前原グループの事務所も置かれている。
代表者が仙谷、会計責任者が枝野幹事長。
凌演しかし、政治団体の専用スペースも電話もない。
それなのに、仙石は人件費や事務所費名目で320万円をこの長男の不動産会社に支出。
この前原グループの事務所費をめぐっても奇怪な話があるのです。
主たる事務所にしているのに、年間5610円しか支払っていない、仙谷の事務所は枝野前原達凌演フ売国組織のアジト過激派が政権を握っている北朝鮮だと感じたはずだ仙谷由人仙谷由人1964年に東大文鵯に合格し、上京する2。
東大時代は全共闘の新左翼系学生運動家であり、日本共産党を脱党した安東仁兵衛らが指導した構造改革派のフロントというセクトのシンパだった3。
東大安田講堂事件の際は講堂の中にはおらず、救援対策や弁当の差し入れなどを行い、学生活動家仲間からは弁当運びと呼ばれていた脚注1。
5年次在学中の1968年に司法試験に合格し、中退脚注2して司法研修所に入所した。
弁護士時代編集司法修習23期同期に漆原良夫を経て弁護士登録。
1971年から弁護士活動を開始。
弁護士時代は労組事件や日本教職員組合関連の案件を扱った。
麹町中学校内申書事件の弁護人も務めている。
また、ピース缶爆弾事件※1では弁護人として無罪を勝ち取った。
所属していた弁護士事務所の部下に福島瑞穂らがいる。
※1土田日石ピース缶爆弾事件では死亡者が1971年12月18日、豊島区雑司ヶ谷の土田國保警視庁警務部長、当時宅。
郵便小包に偽装した爆弾が爆発。
土田の妻が死亡、子供1人が重傷。
真犯人、時効土田日石ピース缶爆弾事件警視庁機動隊庁舎ピース缶爆弾未遂事件爆弾製造資金と原料を牧田吉明が提供し1、実行を若宮正則が担当したことが判明。
アメリカ文化センターピース缶爆弾事件被疑者不明で公訴時効が成立。
牧田はアメ文は、よど号ハイジャックで北鮮に亡命した、赤軍派の小西小西隆裕達がやったと思われる2と述べている。
日石本館地下郵便局爆破事件土田邸小包爆弾事件被疑者不明で公訴時効が成立。
牧田は1982年の段階で、第8第9機動隊宿舎とアメリカ文化センターで使用されたピース缶爆弾は土田邸、日石地下郵便局爆破事件とは関係ないと思う。
時期も違うし、ピース缶は、機動隊と衝突する際に投げるもので、小包爆弾とはまったく別のものだった1と発言していた。
牧田はまた、共産主義者同盟戦旗派戦旗派関係者からの内部情報に基づき、日石と土田の両事件は慶應義塾大学の戦旗派グループが独断で実行したとも証言している3。
その後、2011年5月、戦旗共産主義者同盟日向派元活動家の関係者も日石と土田邸の事件については戦旗派の犯行である旨の書籍を刊行。
この本によれば戦旗派の非公然部門に所属する男女6人のグループが関わったという。
また土田邸の事件の動機は1970年12月に東京都板橋区で発生した上赤塚交番襲撃事件の後に土田が犯人柴野春彦を射殺した警官は正当防衛だったと発言したことへの怒りだったとされる。
なお、この記者会見を行っていたのは当時警視庁警備第一課長であった佐々淳行であり、土田のコメントは会見終了間際に会見室に入った土田が佐々の発言を肯定した為、土田の発言とされているが実際の発言者は佐々によるものである。
小沢氏は政治家でない前原氏mediaid4時事通信社06月26日1905民主党の前原誠司政調会長は26日の記者会見で、社会保障とエロアニメ動画税の一体改革関連法案の衆院採決で小沢一郎元代表が反対票を投じたことについて次の選挙を考えて行動しているようにしか思えない。
目先の選挙で物事を決めるのは、本当の政治家ではないのではないかと強く批判した。
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