自己紹介(プロフィール) 

2006年03月01日(水) 3時36分
岩瀬 潤司(いわせ じゅんじ)

略歴:1971年大阪の四条畷にて生まれる

猪年。ふたご座 満34歳 (見えないと思います・・・)

家族:妻のかすみ(37)、娘の希望(のぞみ=8)

学生時代は弱虫でよくいじめられていました。もちろん無口でした。
学歴は公立高校卒です。
生活の安定で誰もが知っている大手電力会社に入社。
でも3年9ヶ月で退社。
以後、自分の好きなものを追い求めて、いろんな職を転々とする。
現在は派遣会社で働き、朝6時半に家を出ているサラリーマン。パソコン手放せないプログラマーやってます。
ただ、16年間続けてきたサラリーマン生活を脱出すべく、今は不労所得目指し勉強中。

好きなこと・もの : 人の自然に出る笑顔(特に娘を含めた子供の笑顔)
嫌いなこと・もの :時間を拘束されること・理由もなく人の生き様を否定すること
価値観      :好きな人と、大切な仲間と一緒にいること
趣味       :ボウリング、サイクリング、旅行、マラソン、キャッシュフローゲーム等多数(詳しくは僕のmixiとこのブログの全てを見てください)
好きな言葉   :奇跡(ミラクル)、YouCan(やればできる)、勇気、プラス思考

僕の野望(夢)
   @ 6月に大ボウリング大会を開き、自分の友人100人を招待すること

   A 8月に娘と北九州サイクリング(20日間)に出かけること

   B 9月に家内と娘をソルトレークに招待すること(結婚10周年記念旅行)

必ず実現します!!

 そして、自分にこのような自信がもてる様、僕と会ってくれた方に一人でも多く伝えたい。 僕といて「楽しかった」とか「勇気もらった」とかいう言葉がいただけるような、そんな場をあなたの前で作ることをお約束いたします。

  時間があれば、機会があればぜひ、あなたとお会いしたいと思っています。
  今後とも宜しくお願いします。

 

人生すてたもんじゃあない(前編) 

2006年02月14日(火) 1時50分
あいのり!!

僕は2000年からこの番組をみています。しかも出張先の鈴鹿で。
タイトルが恋愛感情バラエティーというだけあって、少々興味深いものがありまして、でもお互いのことを知らない男女が、ラブワゴンに乗って、知らない土地を回り、いろいろな体験をするとともに、それぞれが行動していく。やがて共同生活をしていくうちに、気のあった男女が恋愛をし、日本に帰る・・・。

 何度か見てない期間もありましたが、今では月曜夜11時は必ず見ています。

 僕自身、恋という経験が浅く、初体験も24という、まさに恋愛に疎かった人物でありました。
 しかし、不思議と恋愛もののドラマやアニメとかも見たこともあり、そういう恋愛もありかな、なんて思っていた学生時代がありました。

 しかし恋は実らず、寂しい学校生活は、過ぎていってしまいました。

 社会人になっても恋愛の話なんて皆無。僕にとっては、一生独身で暮らすのかな、そう思い、諦めていました。

 槙原敬之の歌で「どうしようもない僕に天使が降りてきた」という長いタイトルのものがありますが、
まさに1996年の7月、僕の目の前にそれが降りてきました。
 彼女は決して”美人”ではない。綺麗でもない。でも僕の印象は
「明るくて面白い! この人と話したいなあ〜」
 こんな風に思ってました。

 でも僕は同じ場所を動けませんでした。引っ込み思案の僕の性格が足を止めてしまっていたのです。
 しかし、奇跡は起こりました・・・。
 「よっ、飲んでるか?」

 紛れもない、彼女でした。

 僕の目の前に・・・天使が・・・?
 平然と話していたものの、心の中では舞い上がっていたのでした。
(後編へ続く)

新年! 特別ブログ「僕の今年に賭ける熱き思い」 

2006年01月03日(火) 8時07分
僕の年賀状を見てくれた方、以下のアドレスを見てください。

皆さんにはどうでもいいかもしれませんが、今年の僕の意気込みみたいなものを書かせてもらいました。
良かったら見てください。


http://yaplog.jp/summerdream06

もちろん、年賀状見てない方も興味があれば覗いて見てください。
「どうせ何かたくらんでるんだろ。その手に乗るか」
と偏見に見る人は見なくていいです。

僕の自慢の・・・PART−2 

2006年01月01日(日) 9時36分
PART−1見られてない方は、それを先にご覧下さい。

で、娘のことについて。
性格:負けず嫌い。一転集中型で、集中しすぎて、呼んでも気づかないことがある。

夜型人間。寝るのが12時を必ず過ぎる。今年こそは早く寝かさないと。

涙もろい。悲しいドラマやアニメは必ず泣く。コケコッコーとは鳴かない。
少し自己中? 人が別の人と会話してるときでも、自分の話を聞いてもらおうとする。
   人は絶対殴らない。優しい。
   優先座席は絶対座らない
   感情を踊りで表す。代表作が「しあわせの舞い」「うまい」など。
   怖いもの大嫌い(ジェットコースター系)
   あんこ関係大嫌い
   犬大好き!! 特にポメラニアン。
 去年の3月、家内が土日も出勤とかで、娘をどう考えても見ないといけない状態でした。僕も動かないわけには行かないので、ゲーム会に連れて行くことに。
 何と、これがメンバーに大うけ!! 以来、娘のほうから「パパ行こう」と言うようになり、娘だけでも10回以上は参加。
 僕のゲーム会では、昼間のものは必ず参加させてます。いつの間にか、ゲーム会のマスコットガールになっていました。
 今では娘は僕の協力をしてくれてます。成功のために。娘も僕は必ず成功すると信じてくれています。 だって自転車で全国回れるの、僕ら親子だけだもの。
 みーんな働いてるんだよ。大人たちは、仕事に家事に追われて家族サービスどころじゃない。 子供も塾とか勉強に縛られてるんだよ。でも僕らは自由だ。
好きなときに好きなことがやれる、それが僕らの望んでたことなんだから。成功のため、今行動を起こすことって、物凄く大事なんです。

 僕の娘は普通じゃないかもしれない。でもやっぱり8歳の女の子なんです。
 もし、同年代のお子さんがいたら、遊ぶ時間作ってあげてくださいね。きっと喜びます。

僕の自慢の・・・PART−1 

2006年01月01日(日) 9時08分
お待たせ(待ってないか・・・)。僕の娘を紹介します。


 岩瀬希望(いわせのぞみ) 兵庫県川西市出身
 現在小学校2年生。
 平成9年4月13日に誕生。
 命名は家内がしました。 実はどちらでも「のぞみ」は決まってました。


 男の子だと、僕の意見で平仮名だったんですが、女の子だったので、家内の意見で漢字で「希望」。 新幹線にちなんだわけじゃないです。
 10ヶ月目にひきつけを起こして、死ぬ寸前までこの子は彷徨いました。 救急車を呼び家内はずっと希望の手を握ってました。、僕もこのときは顔が青ざめました。急に呼吸困難みたいになったから、さすがに家内の両親は落ち着いていたので、僕らは助かりました。

 それから娘は順調に育ち、5歳くらいになると、普通の子よりでかくなっていました。
6歳、7歳と順調に育って、そしてなによりも一大決心したのが一昨年の4月のこと。
「京都のばあちゃんのところに自転車で行ってみないか?」
僕が娘にいいました。 そうすると、
「のぞみも行く」と言ったのです。 で、翌年の夏休みと決まりました。

僕がやっているものに常に興味を持ち、それのまねをする。まあ、子供なんだから当たり前なんですが、殆ど僕のやってたことはやりましたね。
 ルービックキューブ、ゲーム、サイクリング、ボウリング、パズル、太鼓の達人、パチンコ(PS2)、プール、大阪ドーム観戦(Bu→Bs)、みんなのGOLF4・・・

嬉しい限りですね。

PART−2へ続く・・・

どすこい嫁日記 PART−2(鬼嫁日記ではない) 

2005年12月30日(金) 8時56分
PART−1見てない人、先にPART−1を見てからこれを読んでください・・・

飲み会など、いますぐやらないといけないこと?それを声あげて言いたいけど、いうと多分ギクシャクする。だから成功する以外ない。 成功しないと家内は絶対動かない。本田美奈子も白血病で38歳で亡くなっている。その本田美奈子よりも成人病の可能性が高い家内は37歳。来年38になる。

すっぱいもの、辛いもの一切ダメ。野菜も殆ど食べない。 お菓子もばりばり娘と食べてる。 やめろと言っても止まらない。まるでかっぱえびせんだ。

<家内の嫌いなものシリーズ>
寿司・・・うに、いくら、光り物、マヨネーズ系、なす、きゅうり

和食・・・高野豆腐、梅干、漬物、納豆、ひじき、れんこん

洋食・・・固形チーズ、レーズン、辛いもの・・・・CoCo壱番屋のカレーだと、通常のカレーでも辛くて食べないレベル。(甘口のみ)ハウスバーモントカレーの中辛もダメ。ボンカレー等のレトルトカレーは一切食べない。

すっぱいもの・・梅干、レモン、その他シゲキックスなどのお菓子。

おでん・・・・・ちくわ、はんぺん、厚揚げ、昆布巻き、きんちゃく、がんもどきちなみに高野豆腐がドンだけ嫌いか・・・一口入れるだけで鳥肌がたち、吐き気が襲うほど嫌い。
その他、50種類はあると言われている。専業主婦大嫌い。人付き合いで、一度気に入らなかった人とは二度と付き合わない。
働くことで一生終わろうとしている。僕とは正反対の考え方。
休日でも、
家内・・・ゆっくり休むため、寝るためにあるもの
僕・・・・自分の日ごろやれなかった趣味をやる時間。寝るのは惜しい。

とまあ正反対の考え方でよくここまでやって来れたんだな、と思う。

もう直ぐ結婚10周年。 家内には海外旅行をプレゼントする。来年の9月、結婚記念日の前後に。

どすこい嫁日記。PART−1(鬼嫁日記ではない) 

2005年12月30日(金) 8時42分
 趣味というか、なんというか、僕の嫁さんって、実は特殊なんです。
 普通と違うのは違うんですがね。 実は僕、お姫様抱っこ、できません。

朝6時50分起床。 ばたばたして娘を起こす。
シャワーを浴びて、後ろのブラのねじれを僕が直す。
(家内だけではできない)
娘が先出た後、家内が出ます。 いつも時間ぎりぎり。もう少し早く起きたらいいのに、といつも思う。 とかく早く起こしたこともある。
しかし、まだ寝れるとかいって、結局6時50分。
「あ〜ぎりぎりや〜」
自分が悪いんでしょ。

 帰ってくると、食事を作り、食べた後、今のテレビの前であのポーズ。
 (居間のテレビの前で横になって左手を枕代わりにして・・・そうそのポーズです。 想像してね) で、眠気が襲うと布団に入る。当然テレビに一番近い位置である。
 娘とのテレビ争い。娘はレンタルで借りてきたアニメのビデオが見たい、家内は普通にテレビが見たい、もう1台あるのにテレビ争い。
 で、「おかん今日は疲れた、寝るからあとよろしく〜」
決まって夜はこの台詞で勝手に寝てしまう。

こういう生活が日々繰り返される。 マンネリ化しててつまらないでしょ。
だから僕は変えようとしてるんですね。

でも当の家内は聞く耳持たない。貯金しない、平気で平日でも友達と飲みに行く。
家計簿付けもしないから、月々なににいくら使ってるかも分からない。
 僕が調べると言ったら「金けちは嫌いだ」と言われた。

そのお迎えは僕が行く。しかも娘は置いていけないので、一緒に連れて行く。
 飲み会行くな、とはいえない。僕も不労所得がもらえるためのセミナーとかで抜けるから、それ突っ込まれると、どうしようもない。お互い好きなことやってるんだから。
 でも僕は家族や周りの皆のため、家内は自分と友達のため。その違い。

 PART2に続く・・・

休日の生活(5) 

2005年12月10日(土) 2時12分
 キャッシュフローゲーム、ですね。
 というか、きっかけは去年の11月、本屋で出会った特殊な本でした。

「金持ち父さんのサクセスストーリー」
 この本を見つけ、早速読んだものの、要は金持ちしか成功するチャンスが無いのか、程度の思いでした。 ところが、その本はシリーズで、最初の本が「金持ち父さん貧乏父さん」というのが分かり、早速本を購入し、読みました。
 その間、インターネットで「金持ち父さん」で調べると、出てきたのがキャッシュフローゲーム会。 どんなゲームや? と思ってみたら・・・結構面白そう、ということで
姫路へ。その参加が今の僕の別の部屋への扉でした。
 実は30分も前に着いていました。でも入る勇気が無い。10分前、決断しました。入ってみようって。するとおじさんが3人。おばさんが1人と、ゲーム会の参加の方でした。

 ゲーム会中は、不思議と盛り上がってる自分がいました。結構面白いな。そう感じたのです。

 このゲームの魅力は凄い! 本当に自分を変えてみよう! という気持ちになれば、きっと素晴らしい方向にあなたの人生は進むことでしょう。

 最近では、僕のような人たちがたくさんいます。成功者になろうと必死に行動を続けている若者たちが多いです。 男女とも。
 逆に僕と同じ年代の方が少ないくらいです。もう仕事にどっぷり浸かり、忙しくてゲーム会やロバートキヨサキの本すら読むことが出来ない。
 仕事にどっぷり浸かった人生がいいのなら、そのままいればいい。
 でもその間にあなた方より若い世代の人たちはゲーム会の情報にのっかり、颯爽とあなたを追い抜くことでしょう。
 収入はおろか、考え方も、あなたより大人になって成功してることでしょう。

 時代の先を読んでください! 時代は昔と確実に変わってます。
 変わりたい、そう思った人は、6月から主催やってる僕のゲーム会に来たら変われるかもしれません。主に西宮でやってます。来て見たらどうでしょうか?
詳しいゲーム会の情報は、左側にある「リンク集」の「キャッシュフローゲーム[関西]」を参照してください。

 但し自己判断、自己責任で。

BREAK TIME 漢字でブログ 

2005年12月06日(火) 2時51分
 娘の作品です。 これを楽しみにしていた人がいたので、つい作品として作ってしまいました。

 「でたらめ漢字集 何てよむねん」です!!

 これらは果たしてなんて読む?




























分かります? 実は、ある人からのリクエストでした。そのある人、見てますか?
娘は遂にやっちゃいました。 
これを見て、あなたも早く復帰してくださいね。

個人的なブログですみません。 ある理由で外に出れない方がいるんですが、その人が僕と最初にお会いしたとき、娘の漢字集を読んで、「これのブログ集作ったら絶対見ます」
そういってくれたんです。 それがやっと実現しました。

 娘は、普通の小学生ではないですよ。 出来ないことは何もない。 やれば出来るんだ、それが僕の今の口癖です。



休日の生活(4−2) 

2005年11月24日(木) 0時03分
モデルハウス見学、の続きー

最初から見る場合、休日の生活(4−1)を先に見てください。

 食事後、再びモデルハウスに戻り3件目。 スウェーデンホームと言うところに入り、スリッパを履かずに家見学。 対応した年配の方が不思議と娘に対して説明を始めた。 え? 何で? そのやり取りを見ながら、「このオッサン、娘の気持ちを先にこの家に持って行こうとしてんな」なんて思いましたね。
 実際娘に後で聞いたところ、「全然分からんかった。次に行くパナホームのことばかり考えとった」だって。 そりゃあんな難しい話、分からんわな。

 4件目、最後がパナホーム。実は、7月に行ったときは、左の彼女が対応してくれてたんです。
            
その彼女が目当てだった娘。しかし彼女はこの日結婚披露宴に参列してて休みだったそうです。 そりゃ仕方ないな、ということで右の写真の方が担当で、楽しく対応していただきました。 娘もお手のものでしたね。
 で、家見学。実は7月と同じところに来たので、娘はさくさく扉を閉めたり、秘密基地の部屋に行ったり、もうやりたい放題。 本当に今までのところとははしゃぎ方が違うのが誰にでも分かるほどでした。 家はさすがに見に来て良かったと言う印象でした。 家はパナホームがお勧めかも。一度皆さん見に行ったら、きっと家欲しい人は、気に入るかもです。
 ちなみに娘はずっとここでははしゃいでいました、担当の方、ごめんなさい・・・。

 結局今日行ったのが4件。でも家は僕の夢を掻き立てました。 ますます3年で家建てるの夢が膨らんできました。
 僕は、
 「絶対に3年でマイホーム2世帯住宅を自己資金で建てる!!」

 そう決めて、千里住宅公園を後にしました。 娘と「また来ようね」そう言って。
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