土曜日

November 29 [Sat], 2008, 16:27
天気のいい土曜日。

朝早起きしてTと近所のファミレスで朝ごはん。
非日常感がいい感じ。
あまりにも天気がよいので、このままドライブにいってしまいたい。

Tが仕事にいったあと、私はS氏の依頼のサイト作成。
思うようにいったり、いかなかったり。

そろそろお皿をあらって、図書館に本を返しに行くかあ。

ガンコ同士

October 31 [Fri], 2008, 0:35
友人Hに「最近けんかばっかしてる。でもすごいガンコなんだヨ」

といったら、

「あんたも相当ガンコだからね〜」

と、いわれた。

そうでした・・・

「結婚するしないとか、ちゃんと考えてくれてるかどうかってあんたが思うのは、相手のこと信じてないからなんじゃない」

とも、言われた。

む・・・確かにそうかも。。

「大丈夫かよ」って思ってしまう自分と、「待ってよう」と思う自分。

「こうあってほしい」と思うから、ついいろいろ言ってしまう。

「あんたは自分の考えを前面にだしてくる」

と、言われた。

それはいいこと?悪いこと?


Tの好物の豚汁をつくったけど、今日は徹夜しなきゃいけないとのこと・・・・・・・・・・・

明日は一緒に食べられるといいな。

お皿

October 28 [Tue], 2008, 23:38
かえってきたらお皿がぜんぶ洗ってあって、明日の分のお米まで研いであった。

ありがとうT!!!

素直にうれしかった。

「誘う」コツ

July 22 [Tue], 2008, 22:32
「誘う」コツ。思いついた。

「相手がはまってもいい、と思うような罠を仕掛ける」


「○○買いに行きたいんだけどなー。一人だと悩むんだよね」
「そーいえば今年まだ初詣いってないなー」

いずれも「一緒に行こうか?」という返答を期待する。
多分いろいろ応用可能。

思えば、罠を仕掛け、仕掛けられ、現在に至っておりますな。
ちょっとした罠を仕掛けるのも、恋人モード継続の秘訣かもしれない。

恋人モード持続計画

July 21 [Mon], 2008, 14:41
恋人モードを持続する秘訣を思いついた。

●相手に依存しすぎない(自立する)
●Give & Takeを忘れずに(Giveだけだと自分も相手も疲れる)
●常に自分を磨く

うーん。どうかな。
昨日で1年と半年・・・長いような短いような。一年前よりはいい関係になっているのかな。
最近ずっと寂しくてしょうがなかったのは、Tが勉強ばっかしてるからなのか、私に余裕がなかったからなのか。

まだどこかでバリケードを張っている部分があるのかもしれない。
お互い歩み寄るためにもやっぱりデートは必要ですな・・・

ヨメと恋人

July 20 [Sun], 2008, 11:05
昨日一つの真理を得た。

ヨメ ・・・ 将来に期待する(今が幸せじゃなくても将来絶対幸せになるという真理が働く。先行投資型。)
恋人 ・・・  今が幸せであればいい(逆にいうと、今が幸せじゃなければイヤ。)

どっちがかけても、人は幸せにはなれないのでは。
ヨメ100%だと、恋人の部分が満たされず人はまた恋に走ってしまうのでは。

来週の試験を控えてここのとことTはずっと勉強。完全にヨメモード。
応援したいけど、そればっかじゃ寂しい。

壮年期の日本人男性就業者の思考傾向に関する考察

May 18 [Wed], 2005, 1:26
おやじと話すとなぜか疲れる、という現象について考察してみた。もちろん疲れるおやじとそうでないおやじといるわけですが。疲れるおやじに限って、感じた傾向を列挙してみると

1.飲ミュニュケーション(注1)大好き
2.昔を振り返り、その頃の常識が現代に通用しないことをなげく
3.基本的に男性至上主義
4.過去の自分の功績(それが大したことでなくても)を語りたがる
5.だからプロジェクトX(注2)が大好き

1.は「夜の打ち合わせ」というような言動に象徴され、この傾向が見られるおやじたちは飲み会の席を通して形成される人間関係に依存しているように思う。日本人特有の「あいまい」「なれ合い」という性癖が飲ミュニュケーションの土壌になっていると推測する。

2.は現代社会ならばアルハラ(アルコールハラスメント)やセクハラ(セクシャルハラスメント)といわれても仕方のないような過去の常識をふりかざし、いなめられてイジけることが往々にしてあるように思う。

3.は「こういう仕事は男にしかできない」「女性は一生懸命教えて育てても結婚したらやめてしまう」などの言動の根源になっていると思う。だからセクハラめいたことでも平気で口に出せるのではないだろうか。

4.は2.にも通ずるところがあるが、つまり過去を振り返ってばかりで現在を直視していない傾向があるように感じられる。5.はその象徴的傾向だと思われる。したがって現在の問題への対応能力や新技術への適応能力が低くなりがちである。

と、いうようなところで、このあたりに日本社会が低迷している一因があるではないかと思ったりするんですが。すごい偏見かもしれないですが。


(注1)飲む+コミュニケーションからの造語。酒を飲むという行為を通じて友好関係を深めようとする行為をさす。
(注2)日本人の過去の社会的功績をドキュメンタリー調で紹介する番組。

3大がっかり

April 28 [Thu], 2005, 1:23
仕事で北海道に行ってきた。仕事とはいっても最終日は観光。通過儀礼的に札幌3大がっかり(他の2つはよく知らない)と呼ばれる時計台を見にいきました。

このあとに行った北海道開拓の村はなかなか面白かった。

なんといっても今日のウルトラヒットは札幌の大通り公園にそびえるテレビ塔のキャラクター、「テレビ父さん」。名前からして超ユルユル。

きょうかんがえたこと

April 24 [Sun], 2005, 4:00
何か、ひとの役に立つような仕事がしたいと思う。

ひとの命を救えたり、ひとの将来が明るくなるようなことが。

私ができることを、必要としている誰かがいると思う。

そういうところだったら、ほんとうに一生懸命やれると思う。

今の仕事でなやんでいるのは、やりたいことがどうとかではなく、そういうことなのかもしれない。

ほんとうに助けが必要なひとのためになっているのか。

いまの職場で、私に期待されていることは、何だ?

より多くの金額を得ることか?何の為に?

そんな目的のために、一生を捧げたくはない。

企業間のおかしな諍いや、妙な連帯感や、出世争いには興味がない。

そんなことで人生を使い果たすのはいやだ。

世界は美しい、そしていろいろな、本当にさまざまな人々がいる。

わたしは何をするべきなんだろう。

ペンギン

April 23 [Sat], 2005, 1:12
なにを書くべきかまだよくわからないので
ペンギンについて書こう。

このペンギンはある日本屋さんで発見したもので、とあるOSのシンボルキャラを彷佛とさせるのでサーバにこっそり居座っている。

最近知ったのだけど、どうやらこいつはMIVAというブランドのおもちゃらしい。しかもはるばるチェコからやってきたらしい。

そんな大層なシロモノだったとは。
でもこのユルさ加減がいい。
P R
つよさをみる
なまえ:NTK
しょくぎょう:そうりょ
せいべつ:おんな
レベル:27
元愛知県民。現在東京都内某所にて、同居人Tと3/4同棲中。
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