君の側にいれますように 

2006年02月16日(木) 22時20分
今日は久々に歌詞…ですが BOCじゃないです。
ROMでしたー ロムじゃないよ。
ロードオブメジャーですよ。
面倒なので ROMって書きますよ。
BOCはバンプですよ。面倒なので…OTL

更新しなさすぎ注意報!!マジ死ね!!!(崩壊

2・26事件の日は母の誕生日です。 

2006年02月12日(日) 7時54分
なんていうか、どんまいだよね。
どんとまいん…
パソコンの本体が さっきからヴーヴーうるさいです。
足で押さえたら静かになるんですが。
あ、うちのパソの本体は、画面の下の台に
のせてあるんです。つまり足下。

今日はね…てか今朝はね…
日記じゃないのですが カテゴリないので。
この記事のためにカテゴリつくってもあれなので。
まあ、そういうことですよ。
昨日は ブログ忘れていただけってことですよ。
でも1時間もしてないですよ、ネット。
うちは午後6時からネットつなげるのですが
なんかしらないけど 6時50分に姉が…ねえ。
いや まあその時間の間にわすれていたのですが。

だばだばだーばだば 

2006年02月10日(金) 21時55分
今日はちょっと、連載お休みです。
時間的にも肉体的にも精神的にもお休みです。(謎

明日は休みだ!週の終わりがやっときましたね!!
これでなんか…いろいろできるぞ!!(激謎
とりあえず、選択B(管理人は家庭科)のマフラーを
急いで編まなければ…OTL
なんか 今月中にやらないと評価がどうのこうので
予定180cmのマフラーを 急いであと…そうだな
あと165cmぐらい編まないといけないんです。
そうです。つまりそういうことです。
明日中に…っていうのは もう死んじゃうので
明日はね、20cmぐらい編んじゃいます。
「それだけかよ!」
ってつっこみたくなったそこのあなた!!(ぇ
管理人のマフラーは 52目なんですよ!?
52目でしかも二目ゴム編みですよ!?
それを180cmですよ!?!?!?!?!?(うざい

今日はちょっとハイテンションプリーズな日なので
管理人微妙にうざめでおおくりしました。

文頭にも書きましたが、連載は今日はお休みです。

連載4 

2006年02月09日(木) 22時17分
「おいしげっ しっかりしろ!」
ぬくもった体の体温が どんどん削られていく。
しげの体温は冷たい床に次々と奪われていくかのように
少しずつ、でも確実にしげは冷たくなっていった。
俺は右腕に見えるしげの顔を見つめた。
それは同情からではなく、なにか不思議な感情からだった。
「どこだ、どこ行きやがった!!」
俺は声を張り上げて あいつに怒りを向けた。
周りの連中は 不思議そうな顔で俺を見つめる。
なぜ あまり関係のなかったしげが死んだことで
こんなに哀しくなるのか 俺には全くわからなかったが、
この感情は 確かに 怒り というものだった
「どきなさい、ほら早くっ」
後ろから、教師の焦った声が聞こえてきた。
「滝本、おいしっかりしろ!」
名前は覚えていないが、確かに俺の担任の教師だ。
教師は、俺の腕からしげをもぎとるようにすると
しげを激しく揺り動かした。
「どけなさい、救急車だ」
教師はしげの冷たく、もう動かない体を俺に託すと、
すぐに職員室前の電話に向かった。

−お前が来ないからこうなる

確かに、あいつの声が聞こえた。
「てめえ!!」
俺はしげを振り払うと、勢いよく立ち上がった。
「どこ行った!!」
ばたばたと激しい足音を踏みならしながら
俺は廊下を 階段に向かって走った。
さっきの非常階段とか逆方向の階段だ。
あいつはきっと、あっちに向かっていったに違いない。

−お前はなぜ、他人の肩を持つ?

あいつの嫌な声が聞こえてくる。
頭に直接響くような耳鳴りがする。

−お前に私は見つけられない

あいつの声は だんだんと遠のいていった。

う゛ぁあああああう゛ぇう゛ぇう゛ぇ(汚 

2006年02月09日(木) 21時57分
私はこんな題名の方が似合いますよね、やっぱり。
なんか存在がすでに汚いもんね。(笑

最近、友達のサイトとかブログが革命を起こしてます。
結構知らないブログとかあるもんですね!(謎
いや もちろんありますけど。
最近、突然ネットとかそういうのがなんか…
なんていうかな、ばーん みたいな。(激謎

書くことがないんです。
だからこんな内容になるんです。

連載3 

2006年02月08日(水) 20時46分
俺は一人、湿った非常階段に座っていた。
何もかもがうざったい。
しげだって その他の連中だってだ。
−おい 聞こえるか
どこかで聞いたことのある声だ。
低くてしゃがれている 少し聞き取りにくい声の。
この声は…。
「てめえ 夢じゃなかったのか」
俺は 低く、周りには漏れないような声で言った。
目線は天井の非常階段の表示を見つめている。
どこかを見ていないと 負けそうだ。
−お前には それなりの代償を支払って貰おうか
しゃがれ声は やはり俺の質問には答えない。
夢の中では こいつの全身が見えていたのに
今になって 急に思い出せなくなった。
今朝、朝飯を食ってるときは わかっていたのに。
「お前は誰なんだ」
俺はまた 今朝と同じ質問をする。
−そうか お前がそのつもりならば……
そう言ったかと思うと、その声は突然遠くなった。
俺は目を泳がせた。
どこだ どこに行った。
「おい!」
俺は大声を張り上げた。
確実に 階下の職員室にかすかでも響いただろう。
「どこに行きやがった!!」
俺は、階段に収まっていたときとはまったく別の状況に
頭がついて行っていなかった。
どうなってる、あいつは何をするつもりだ。
突然、休み時間終了のチャイムが響いた。
その瞬間に 俺は現実に引き戻された。
「…また夢かよ」
不思議と まぶたが重く感じた。
やっぱり 俺はまた寝ていたのか。
非常階段を出て、教室への道をたどった。

−導きを……

あいつの声が 廊下全体に響いた。
そしてその時、俺の背後で何か物音がした。
人が 冷たい廊下にたたきつけられる音だ。
「…しげッ」
俺は 自分の目を疑った。

ロードオブメジャー!! 

2006年02月08日(水) 20時38分
七瀬にロードオブメジャーのCD借りました!
あ いや激白。失言です。
放課後、放課後ね!もちろん放課後…(嘘
いいんです もう不良です。

まあ その話は置いておきまして!(ぇ
いいですね、ロードオブメジャー!!
心絵が最高です!あの歌好きなんだよね
でも 2枚借りてるのですが
まだ1枚しかMDにおとしてないので
返すのはきっと金曜日かな…
今から録音もちょっと無理な話なので。
だってもう夜だぜ!?
4倍速ならなんとかなるだろうけど
CDの状態によってなんかだめなんだって!
トラックに不要なのできちゃったりね…
いや 状態が悪いってわけじゃないんだけどね
とにかく!
今日中にはおとせそうにありません。
ロードオブメジャーいいですね!!
You row rowも素敵ですね!!
なんか全部英語でかっこいいいいいああ

いや 学校では借りてないっすよ。

連載2 しげが出ますよ。 

2006年02月07日(火) 22時45分
「将!おい将!」
いつもの顔で、しげが後ろから駆け寄ってくる。
「今朝もシケた顔してんなあ!」
しげは 俺と真逆で いつも笑顔だ。
ろくに会話もしたことはない。
だが いつも朝一番に俺に話しかける妙な奴だ。
まあ、嫌われていないのなら 何でもいいが。
「将、将!」
しげは 今日も何回も俺の名前を呼ぶ。
いつも俺の右肩に手を乗せて にやにやしながらだ。
「おう」
俺は短い返事を返すと しげの手をふりほどいた。
別に しげが嫌いなわけではない。
玄関で靴を履き替えているとき 外でしげが
「将が口きいた!!」
と、窓に向かって叫んでいるのが聞こえた。

授業はかったるいが、休み時間よりはマシだ。
俺はロクに友人という存在はいない。
休み時間に ガキみたいな遊びをする必要もない。
寒い外でのたうち回る遊びなんて もってのほかだ。
「なあ将 一緒に外行かねえ?」
聞き慣れた声が 突然俺の耳にとびこんできた。
しげだ。いつもの笑顔で俺に話しかけている。
しげも、外でのたうち回る人間の一人だった。
「嫌だね」
俺はそっぽを向いて、外に目をやった。
まだのたうち回っているガキ共の姿はみえない。
「お前等と騒ぐ筋合いなんかねえし」
俺は机を離れると ほとんど教師すら通らない
薄暗い しめった階段へと向かった。

あー だめだ 

2006年02月07日(火) 22時28分
バンプ歌詞も そろそろだめになりました。
やっぱ歌詞はだめだね。
いい歌詞はいっぱいあるんだけど
全部書こうとすると やっぱあれだね。
だんだん思い浮かばなくなってくるね。
歌詞カード(って言うのか?)見ないとね。
今日はバンプ歌詞じゃないってことでね。

今 アンフェア見てます。
面白いですよねー!!
今やってるドラマで一番好きです。
やっぱり今日も書くこと、ありません…。

連載1 プロローグと設定。 

2006年02月06日(月) 23時04分
真っ暗な闇の中で 俺はあいつと目があった。
頭の中に 音のような声が響く。
−来い
何度も 何度も俺に呼びかけるその声には、
全く聞き覚えがない。
−一緒に来い 俺たちと一緒に来い
まるで 古くからの親友のような口ぶりだ。
「誰だ」
俺が訪ねても こたえない。
相手は ただ俺の返事を待つばかりだ。
−来い 来い 来い
だんだんと声の調子が強くなってくる。
耳鳴りがする、うっとおしいな。
−お前がそのつもりならば……
その声は 突然途絶えた。

目の前には いつもの朝の風景が見える。
右壁には 新しい日の光が差し込んでいる。
ああ、ただの夢か。
俺は胸をなで下ろすと、薄い掛け布団から
身を乗り出すと、すぐに机に向かった。
机の上には 昨日提出のはずだった宿題が
無造作にちらばっている。
「これ 出さなかったっけ…」
俺は寝癖を掻きむしり、また布団に潜り込んだ。
窓を開けたまま寝ていたせいか、
いつもより 朝の部屋が寒く感じる。
布団が薄いせいもあるだろうが。
「将、ごはんできてるよ!」
階段の下から 姉ちゃんの声が聞こえる。
どうせまたエプロンつけて腐ったような顔で
俺が下りてくるのを仁王立ちで迎えるんだろう。
「はいはいーっと…」
俺はゆっくり階段を下りていった。


毎日こんなペースで書いていきます。
一応キャラ設定でも。
主人公:将(ショウ) 名字は考えてません。
      学生です。中学か高校生。
      姉ちゃんが一人の二人暮らしで
      姉ちゃんは大学4年生です。
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