これ、全何話になるでしょうね?
まー何話になろうと書ききってやろうじゃないかという意気込みで行きますw
今回は氷の抜け道〜フスベです。
あまり進んでいませんが、それは寄り道&新展開のせいです・・・w
― 第13話 旅は道連れ世は情け ―
in氷の抜け道
いやー、ここは当時8歳のとりろはかなり苦戦しましたw
あの入ってすぐの関門ですwあそこです、あそこw分かる人には分かるんですw
ギリギリで女子高生のとりろの頭には準備体操にもならない簡単なパズルでしたが。
で、フスベに到着。でもジムに行くには明らかにLvが低すぎます。
そしてさらに、相性も良くない。
炎、水、電気は半減され、弱ってきたところを龍の舞を使って鬼と化したキングドラにヌッ殺される。
そうに決まっている・・・戦いとは破壊力が物を言うのだ・・・
ということで、助っ人を捕まえましょう。
ラプラスです。
似てるけどラブプラスじゃないよ。
でも今日金曜日じゃないじゃん!
待たなきゃじゃねーかあああああああ!!!



ということで金曜日になるまでぼちぼちLv上げをしていると、デニッシュが進化しました。
ねんがんの バクフーンを てにいれたぞ! 
―決戦は金曜日(3月12日)―
つながりの洞窟に奴が出ることは10年前から知っているぜ、ふふふ・・・
つまりラプラス、既にお前は私の手の内にある・・・さあ、私の物となれ!!
と偉そうな台詞を言いつつ洞窟をゴールドスプレー効果で快適に進んでいくと。
水の上を優雅に泳ぐラブプラス・・・ラプラスを発見。
早速捕獲に掛かります。
捕獲隊、作戦開始!!
コッペ「スコーニャぁ〜!行くよー!」
スコーニャ「あいよ、コッペねーさん!」
―ラプラス捕獲作戦―
ラプラス「誰だお前・・・」
スコーニャ「早速で悪いけど、捕まってもらうよ」
ラプラス「そんないきなり言われて捕まる奴が居るかっつーの・・・」
スコーニャ「じゃあちょいと痛めつけることになるけど?」
ラプラス「何もせずに捕まる方が屈辱だ。掛かって来い」
スコーニャ「んじゃ、お構いなく」
スコーニャのつのでつく!
ラプラスの水の波動!
スコーニャのつのでつく!
ラプラスの氷のつぶて!
スコーニャのつのでつく!
ラプラスの氷のつぶて!
この辺りでHPが赤く短く・・・10あるかないかくらいだと思います。
スコーニャ「・・・っと。ちょっと痛めつけすぎちゃったかな?んじゃ、コッペねーさん、頼んだ!」
コッペ「はいはーい・・・ふあぁぁぁ・・・」
コッペのあくび!
コッペ「んふふ〜。作戦、成功しそうね〜。あと1ターン耐えてあげたら完璧ね〜」
で、この辺りからケンタがボールを投げ始める。
けど捕まってくれない・・・
ラプラス「こんな奴らに捕まえられてたまるかああああ・・・!」
まあまあ、そうおっしゃらずにw
とボールを投げていると、ラプラスご就寝。
よぉーし、チャンス到来〜!!!
ケンタはフレンドボールを投げた!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
やったー!ラプラスを捕まえたぞ!
よっしゃ!割とスムーズに捕獲だぜ!
えっと、男の子か。んじゃ、名前、名前・・・
そろそろパンの名前もキツくなってきたんだけどな・・・
スコーニャの元ネタのスコーンみたいに、小麦粉使ったもふもふしたものならOKにしたし・・・
じゃあバームクーヘン!
お前の名前はクーヘント!ほら、ドイツっぽいでしょ?ドイツ語全然知らないけどw
どれどれ、性格は?
真面目で暴れるのが好き・・・?
何 か 一 致 し な い ・・・
とりろの中のイメージでは真面目≠暴れん坊なんですけど・・・
でも彼はワタル対策として四天王戦まで居座るってことは大いにあるから・・・
どうにかして彼のキャラを理解してあげなければ!
・・・〜っ!!そうだ!!
きっと彼は不良キャラなんだ!
暴れることで真面目であることのイライラを解消してるんだ!きっとそうだ!
う〜ん、そうか、不良キャラか・・・w
クーヘント「気に入らねえ」
ナンナン「なにがー?」
クーヘント「お前らに捕まったのが気に入らねえ」
フランツ「まあまあ・・・そう言わずに仲良くしようよ
」
クーヘント「黙れ。気に入らねーもんは気に入らねーんだよ」
フランツ「;;」
デニッシュ「わいは・・・いいんだべか、こんなんで・・・」
たぶん・・・w
クロワ「随分生意気な口を叩く後輩ね。私が痺れ粉をかけて蔓の鞭でお仕置きしてあげてもいいのだわ・・・」
スコーニャ「クロワ嬢・・・SMは自重して;;」
コッペ「クーヘント〜、そんな突っ張らないで仲良くしよーよ〜」
クーヘント「・・・さっきのヌオーか。何の用だ?」
コッペ「ヌオーじゃないーコッペ〜。みんなで打倒フスベジムだよ〜?」
クーヘント「フスベジムはどうでもいい。ただ・・・お前となら少しだけ仲良くしてやってもいい」
コッペ「ほんとに〜?」
クーヘント「お前は水辺のポケモンだろ?少しは話が合いそうだ」
ナンナン「ええ〜!?まさかのてんかい?」
クロワ「あの二人・・・タマゴグループが一緒なのだわ。それに性別も違うとなると・・・」
デニッシュ「フラグけ?」
クロワ「かも知れないのだわ・・・」
勝手にフラグ立てるなw
フランツ「と、とにかく、クーヘントも打ち解けてくれたみたいで良かったよ。これからはみんなで目指せ殿堂入りだね!」
クーヘント「おいそこの能天気電気羊。このパーティが定員オーバーなの忘れてねーか?」
フランツ「あ・・・
」
デニッシュ、フランツ、クロワ、コッペ、スコーニャ、ナンナン、クーヘント = 7匹
ナンナン「だれかパーティからいなくなるってこと!?さみしいよ〜;;」
ここで殺伐とした雰囲気が漂ってますが、主人公ケンタはこうなることを見越して対策を考えてました。
悪いけど、ここでパーティから身を引くのはクロワ嬢。
イブキ戦では攻撃面でも防御面でも役に立てない・・・
四天王戦ではイツキ戦は毒タイプがあるから無理、シバのイワークは他でも用が足りるし、
キョウの毒タイプ戦で役に立つとも思えない。カリンの悪タイプにはスコーニャで十分。
となると、彼女はこれ以降、全く見せ場がないのです・・・
クロワ「薄々そうだとは思ってたのだわ。私は美を知るもの、引くときは潔く引くのだわ」
コッペ「うわーん!!クロワあぁぁぁ〜」
クロワ「そう泣くのではないわ。あなたには今度からクーヘントがいるのだわ」←勝手にカップリング
コッペ「そんなこと言っても〜・・・」
クロワ「大丈夫、私は今度からポケウォーカーの中からあなた達を見守るのだわ」
コッペ「ほんとに!?」
クロワ「本当なのだわ。だからパーティを離脱しても心は一緒なのだわ」
女性陣、涙の別れ。
デニッシュ「んだそうだ、クーヘント。コッペのことは頼むけ」
クーヘント「何で俺が?」
ナンナン「じぶんでフラグたてたんじゃーん。じぶんのいったことにはせきにんもってよー」
男性陣はフラグに関することを突撃取材中?
フランツ「ナンナン、結構難しい言葉をひらがなで・・・成長したなあ。読みにくっ」
スコーニャ「少し前から結構難しい言葉、しゃべってたけど・・・確かに読みにくっ」
そしてナンナンの字幕に不便を感じる二人。
ナンナン「コッペはのんびりさんだけど、それなりにがんばってるこだからー」
クーヘント「それを何故俺に言う・・・」
ナンナン「なかよくするっていってたから、コッペのことおしえてあげようとおもって・・・」
クーヘント「お節介だ」
お節介をやき始める先輩・ナンナン。
そしてまさかのフラグ、クーヘントとコッペ。
今後の発展にもこうご期待・・・?www
次回へ続くッ!!!
まー何話になろうと書ききってやろうじゃないかという意気込みで行きますw
今回は氷の抜け道〜フスベです。

あまり進んでいませんが、それは寄り道&新展開のせいです・・・w
― 第13話 旅は道連れ世は情け ―
in氷の抜け道
いやー、ここは当時8歳のとりろはかなり苦戦しましたw
あの入ってすぐの関門ですwあそこです、あそこw分かる人には分かるんですw
ギリギリで女子高生のとりろの頭には準備体操にもならない簡単なパズルでしたが。
で、フスベに到着。でもジムに行くには明らかにLvが低すぎます。
そしてさらに、相性も良くない。
炎、水、電気は半減され、弱ってきたところを龍の舞を使って鬼と化したキングドラにヌッ殺される。
そうに決まっている・・・戦いとは破壊力が物を言うのだ・・・

ということで、助っ人を捕まえましょう。
ラプラスです。
似てるけどラブプラスじゃないよ。
でも今日金曜日じゃないじゃん!

待たなきゃじゃねーかあああああああ!!!




ということで金曜日になるまでぼちぼちLv上げをしていると、デニッシュが進化しました。
ねんがんの バクフーンを てにいれたぞ! 
―決戦は金曜日(3月12日)―
つながりの洞窟に奴が出ることは10年前から知っているぜ、ふふふ・・・
つまりラプラス、既にお前は私の手の内にある・・・さあ、私の物となれ!!
と偉そうな台詞を言いつつ洞窟をゴールドスプレー効果で快適に進んでいくと。
水の上を優雅に泳ぐラブプラス・・・ラプラスを発見。
早速捕獲に掛かります。

捕獲隊、作戦開始!!
コッペ「スコーニャぁ〜!行くよー!」
スコーニャ「あいよ、コッペねーさん!」
―ラプラス捕獲作戦―
ラプラス「誰だお前・・・」
スコーニャ「早速で悪いけど、捕まってもらうよ」
ラプラス「そんないきなり言われて捕まる奴が居るかっつーの・・・」
スコーニャ「じゃあちょいと痛めつけることになるけど?」
ラプラス「何もせずに捕まる方が屈辱だ。掛かって来い」
スコーニャ「んじゃ、お構いなく」
スコーニャのつのでつく!
ラプラスの水の波動!
スコーニャのつのでつく!
ラプラスの氷のつぶて!
スコーニャのつのでつく!
ラプラスの氷のつぶて!
この辺りでHPが赤く短く・・・10あるかないかくらいだと思います。
スコーニャ「・・・っと。ちょっと痛めつけすぎちゃったかな?んじゃ、コッペねーさん、頼んだ!」
コッペ「はいはーい・・・ふあぁぁぁ・・・」
コッペのあくび!
コッペ「んふふ〜。作戦、成功しそうね〜。あと1ターン耐えてあげたら完璧ね〜」
で、この辺りからケンタがボールを投げ始める。
けど捕まってくれない・・・
ラプラス「こんな奴らに捕まえられてたまるかああああ・・・!」
まあまあ、そうおっしゃらずにw
とボールを投げていると、ラプラスご就寝。

よぉーし、チャンス到来〜!!!
ケンタはフレンドボールを投げた!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
やったー!ラプラスを捕まえたぞ!

よっしゃ!割とスムーズに捕獲だぜ!
えっと、男の子か。んじゃ、名前、名前・・・
そろそろパンの名前もキツくなってきたんだけどな・・・
スコーニャの元ネタのスコーンみたいに、小麦粉使ったもふもふしたものならOKにしたし・・・
じゃあバームクーヘン!
お前の名前はクーヘント!ほら、ドイツっぽいでしょ?ドイツ語全然知らないけどw
どれどれ、性格は?
真面目で暴れるのが好き・・・?
何 か 一 致 し な い ・・・
とりろの中のイメージでは真面目≠暴れん坊なんですけど・・・
でも彼はワタル対策として四天王戦まで居座るってことは大いにあるから・・・
どうにかして彼のキャラを理解してあげなければ!
・・・〜っ!!そうだ!!
きっと彼は不良キャラなんだ!
暴れることで真面目であることのイライラを解消してるんだ!きっとそうだ!
う〜ん、そうか、不良キャラか・・・w
クーヘント「気に入らねえ」
ナンナン「なにがー?」
クーヘント「お前らに捕まったのが気に入らねえ」
フランツ「まあまあ・・・そう言わずに仲良くしようよ
」クーヘント「黙れ。気に入らねーもんは気に入らねーんだよ」
フランツ「;;」
デニッシュ「わいは・・・いいんだべか、こんなんで・・・」
たぶん・・・w
クロワ「随分生意気な口を叩く後輩ね。私が痺れ粉をかけて蔓の鞭でお仕置きしてあげてもいいのだわ・・・」
スコーニャ「クロワ嬢・・・SMは自重して;;」
コッペ「クーヘント〜、そんな突っ張らないで仲良くしよーよ〜」
クーヘント「・・・さっきのヌオーか。何の用だ?」
コッペ「ヌオーじゃないーコッペ〜。みんなで打倒フスベジムだよ〜?」
クーヘント「フスベジムはどうでもいい。ただ・・・お前となら少しだけ仲良くしてやってもいい」
コッペ「ほんとに〜?」
クーヘント「お前は水辺のポケモンだろ?少しは話が合いそうだ」
ナンナン「ええ〜!?まさかのてんかい?」
クロワ「あの二人・・・タマゴグループが一緒なのだわ。それに性別も違うとなると・・・」
デニッシュ「フラグけ?」
クロワ「かも知れないのだわ・・・」
勝手にフラグ立てるなw
フランツ「と、とにかく、クーヘントも打ち解けてくれたみたいで良かったよ。これからはみんなで目指せ殿堂入りだね!」
クーヘント「おいそこの能天気電気羊。このパーティが定員オーバーなの忘れてねーか?」
フランツ「あ・・・
」デニッシュ、フランツ、クロワ、コッペ、スコーニャ、ナンナン、クーヘント = 7匹
ナンナン「だれかパーティからいなくなるってこと!?さみしいよ〜;;」
ここで殺伐とした雰囲気が漂ってますが、主人公ケンタはこうなることを見越して対策を考えてました。
悪いけど、ここでパーティから身を引くのはクロワ嬢。
イブキ戦では攻撃面でも防御面でも役に立てない・・・
四天王戦ではイツキ戦は毒タイプがあるから無理、シバのイワークは他でも用が足りるし、
キョウの毒タイプ戦で役に立つとも思えない。カリンの悪タイプにはスコーニャで十分。
となると、彼女はこれ以降、全く見せ場がないのです・・・
クロワ「薄々そうだとは思ってたのだわ。私は美を知るもの、引くときは潔く引くのだわ」
コッペ「うわーん!!クロワあぁぁぁ〜」
クロワ「そう泣くのではないわ。あなたには今度からクーヘントがいるのだわ」←勝手にカップリング
コッペ「そんなこと言っても〜・・・」
クロワ「大丈夫、私は今度からポケウォーカーの中からあなた達を見守るのだわ」
コッペ「ほんとに!?」
クロワ「本当なのだわ。だからパーティを離脱しても心は一緒なのだわ」
女性陣、涙の別れ。
デニッシュ「んだそうだ、クーヘント。コッペのことは頼むけ」
クーヘント「何で俺が?」
ナンナン「じぶんでフラグたてたんじゃーん。じぶんのいったことにはせきにんもってよー」
男性陣はフラグに関することを突撃取材中?
フランツ「ナンナン、結構難しい言葉をひらがなで・・・成長したなあ。読みにくっ」
スコーニャ「少し前から結構難しい言葉、しゃべってたけど・・・確かに読みにくっ」
そしてナンナンの字幕に不便を感じる二人。
ナンナン「コッペはのんびりさんだけど、それなりにがんばってるこだからー」
クーヘント「それを何故俺に言う・・・」
ナンナン「なかよくするっていってたから、コッペのことおしえてあげようとおもって・・・」
クーヘント「お節介だ」
お節介をやき始める先輩・ナンナン。
そしてまさかのフラグ、クーヘントとコッペ。
今後の発展にもこうご期待・・・?www
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