こちらのほうがいいみたい 

March 05 [Mon], 2007, 16:39
ちょっとこっちにしてみようかと思いまして。
ちょっと見て行かない?

なかなか・・ 

November 28 [Tue], 2006, 22:26
寝なきゃいけない。
もう22時過ぎてしまった。
ちょっとだけ。。のつもりでネットへ入る。
ちょっとだけ。。で済まなくなる自分・・・ダメじゃん。

書きたいことは山ほどある。

偏差値のこととか、高校のこととか、受験生の母の心得とか
内申のこととか、自分の高校時代のこととか
最近の智ちんのこととか、保育園のこととか
智ちんは(クリスマスの)電飾が怖くて泣いてしまうこととか
職場での出来事とか、杉並マダムのこととか
今朝、起きたら7時でなんどもなんども目覚まし時計を見直してしまったこととか

でも寝なきゃ。
夜中に智ちん起きるんだもん。
泣いて起きると、絶対にミルク200ml 飲むんだもん。

そう・・昨夜は2回も起きて、2回もミルク飲んでた。
そう・・だから朝 起きられなかったんだ。
夜中にミルクを飲んでも、朝食はきっちり食べるんだよね。智ちん。
夜ご飯もきっちり食べてるんだけどな〜。。なぜに起きるんだろう。

と。そうだ。
どこかに書いてあった・・「親の心得」

赤子には肌を離すな
幼児には手を離すな
子供には目を離すな
若者には心を離すな


んー・・名言だ。

都立?私立? 

November 12 [Sun], 2006, 16:59
先週の7日。
娘の学校で、三者面談がありまして。
そうそう、進路についての面談です。娘と、私と、担任との三者ですよ。

それからと言うもの・・「高校、どーするんだよー・・・。」 と
私の頭はグルグル渦巻いております。こんがらかる寸前ですな。いや、ほんとに。

なにせ、娘には
「この高校に行ってみたい♪」ってのがないのですから。

感心のある高校はあるにはあるのだが、実際に見に行くと
「ん〜・・・。」って、いまいち実感が沸いてこない様子。
通学に時間がかかって嫌になりそう・・とか
専門教科と普通教科の両立が大変そう・・とか言っては首を縦に振らない。
大変でも頑張るから!!って気持ちにならないんだよねぇ。。娘ときたら。


見に行ったといっても、実は都立しか見ていない。
と言うか・・都立しか考えてなかった。

で、ふと思ったわけですが。

都立のメリットってなんだろう。
学費が安い。・・・あとは、なにかある?これしか思い浮かばない。
でもね、確かに私立に比べて学費自体は安いかもしれないけど
選択科目や、部活の選択によっては
私立と変わらないくらいの学費がかかるのよね。
それに、交通費だってかかってくるわけで。(自転車通学が可能なら別だけど)


私立のメリットは?
これが・・都立に比べてたくさんあるんだよね。
そりゃ、私立だっていろいろある。共学だったり、女子高だったり。
偏差値だってピンからキリまで。選択科目だってたくさんある。

同じくらいの偏差値で、都立と私立を比べてみると
断然、私立のほうが有意義な学校生活を送れるような気がしてならない。
設備にしても、校内行事にしても、部活や教職員の質にしても
私立のほうが良いような気がする。

やはり、お金をかけるだけのことはある?
ってそんなふうな気がしてならない。どうなんだろうか。

さっき、娘のお友達の母に出会って情報交換したところによると
都立も私立も、自由な校風を謳っている学校が多いけど

入学後、その自由な校風の中で
しっかり自分を持って頑張らないと、あとで大変よ〜ってことになるのは 「都立」
入学後、その自由な校風の中で
しっかり自分をもって頑張るけど、先生も後押ししてくれるのよ〜ってのは 「私立」

なんだそーだ。なるほどぉ。
面倒見がいいのか。私立の先生は。

学費の心配がなければ、私立のほうが楽しい有意義な3年間が送れるような
そんな気になってきた。

学費の心配がないわけじゃないけれど
私立も見学に行って来ようと思うわけでございます。
とりあえずは、ちょっと行ったところにある女子高。入るのならば「薬理コース」を推薦で。

母の野望は続く。。。

愚痴 

November 09 [Thu], 2006, 23:16
私だって自分の時間が欲しい。

と、そう思うことってありませんか?

主人も、娘も、長男も、智ちんだって・・会社や、学校や、保育園が終われば
自分の時間があるのに

私だけ仕事が終わっても自分の時間は永遠に来ない。永遠じゃないけど。

仕事が終わって、帰宅して(17時半ごろ)
すぐに洗濯して、ご飯作って、子どもたちが食べている間に洗濯を干して
智ちんをお風呂に入れて(19時)、寝かせて(20時)
食器を洗って、明日のお米をといで(21時)・・・ずっと座れません。

は〜。

土曜だって、日曜だって
家事家事家事家事・・家事です。

ちょっとネットに入ろうものなら・・するっと時間が経ってしまい・・

あ、ご飯の支度しなきゃ。
あ、洗濯物取り込まなきゃ。
あ、買い物・・・。

いつもいつも家事が頭にあって。

ふぅ〜。


お仕事されてる妻よ、母よ。
ファイトいっぱつコカコーラ!でございます。

丸ちゃん 

November 06 [Mon], 2006, 19:22
我が病棟のクラーク 「丸ちゃん」は、とてつもなく!!みんなに信頼されている。
みんなってね、病棟のスタッフのみならず・・病院中で頼りにされている存在なのだ。
丸ちゃんが休もうものなら・・病棟中、病院中がパニックに陥る。

「えー!ちょっとー!なんで私がリーダーのときに休むのぉぉ?」 と絶叫の嵐だ。

どうするどうするどうするぅ?って、まじで冷や汗ものなのだ。

それほど、丸ちゃんは仕事が出来る。病院のこともなんでもよく知っている。
困った時は、丸ちゃんに一声かければなんとでもなるのだ。
丸ちゃんがいるのと、いないのとでは、仕事の能率にかなりの差が出る。
まさに、雲泥の差・・とはこのことだ。


その丸ちゃんが、「あたし木曜日、午後から帰るから。」とひと言。

え?
ナースステーションは水を打ったように静かになった。嵐の前の静けさだ。

なんでも、渋谷の東京FMのスタジオでの公開番組が当たったらしい。
そうそう、スペイン坂スタジオだっけ?
ムックが出るんだそうだ。

丸ちゃんは、ムックとか、なんとか・・(バンド名思い出せず)が大好きで
この秋のツアーもすべて、そうぜんぶ。応援に駆けつけている。
ライブに命を懸けているのだ。

なんつーか・・うらやましい。
そんなに夢中になれるものって、私にはないよ。ない。皆無。

みんなに愛される丸ちゃん、35歳。花の貴族。
現在、来年のツアーの計画を立てております。。。

夜の街 

November 05 [Sun], 2006, 23:13
昨夜・・病棟の仲間との飲み会があった。
30代後半〜40代中頃の看護師6人が集まり、居酒屋の一画を陣取った。

んまー。。みなさん飲むわ飲むわ。。
日ごろのうっぷんを、これでもかー!!ってな勢いで
飲んで、しゃべって、笑って、食べて・・の繰り返し。
みんな、気持ちよく飲むよなぁ・・なんて、お酒の苦手な私は思わず見とれてしまう。

はじめは、みんなで生中ジョッキ。
そのあとは、メニューに載ってるカクテル類を片っ端から頼んでるんじゃ?
って感じだった。
「美味しぃ〜!甘〜いっ!おっ。さっぱり系だね。」なんて
ひとつのグラスをみんなで味見。

私はビールのあと、ジントニックを飲んだ。
ちゃーんと、ライムがグラスにのってて嬉しかった。んで、うまかった。

んで、居酒屋さんだけど。
働いているスタッフ、みーんな可愛い。男子も女子もみんな、可愛い子ばかりだった。
笑顔もいい感じだし、ハキハキしていて気持ちがいいし。
もちろん容姿もナイスなのですわ。。

ふふふ♪

こんなところばかり見ている私って・・「おばさん」 キテます?ヤバイ?

18時にお店に入って、出たのが22時。
けっこう飲んでるわりには、みなさま酔ってないのよねぇ。
まだバスもあるし、すぐに帰るのかと思いきや・・なぜかみんなでファミレスに。

2次会が?ファミレス? なんだかウケルな〜。
酔いを醒ますのかしら・・って、ぜんぜん酔ってないよねぇ。。

6人全員で席に着くと
みんなでコーヒーを頼んで、さっきの続きが再開される。
仕事のこと、人間関係の事、となりの病棟のこと、医者のこと、検査室のねーさんのこと
夫婦のこと、子どもの事、岩盤浴のこと。。

よくも話が尽きないものだ。

真夜中のファミレスって、初めて入ったけど
けっこうお客さんっているのね。へ〜って感じでした。

ひさびさの夜の街は、かなり楽しかったでございます。

それにしても・・ジントニック美味しかったなぁ。
また行きたいお店です。

受け入れる・受け止める 

November 05 [Sun], 2006, 15:22
子どもを受け入れる。
子どもの心を受け止める。

このふたつ・・なんだか漠然としていて、実はよくわかっていなかった。
受け入れる・・受け止める?例えば、どういうこと?みたいな。
なんつーか、ピンと来なかった。

このあいだ、智ちんを見ていて・・ふと思ったんだ。

上手にスプーンを使えても、使えなくても
いまだに、夜寝る前にミルクを200ml 飲んでいようとも
食べず嫌いな食品がたくさんあっても
ときどき「ちっち」って教えてくれたり
そーんなの・・ぜんぶひっくるめて・・智ちんはかわいいんだよなぁ。。って。

あ。これってもしかして・・愛じゃない?
これが愛してるってことなんじゃないの??

なんてね。
いま、初めて気がついたーぐらいの勢いでダンナに訴えたら
「なにを今更?」って笑われたんだけど。

そっか。その子のすべてを認めて、受け入れるっていうのはこういうことかと。
その子の考えや行動を否定する前に、まずは受け止めてあげようっていうのは
こういうことなのね。。と。

なんだか目からウロコが落ちた一瞬だった。

そしてすかさず旦那に聞いた。
上のふたりのことは?私。。受け止めてあげてる?受け入れてあげてる??って。
自分じゃわからない。いつもどんなふうに接してたっけ?

旦那は「大丈夫なんじゃないの?笑。」って。なぜか笑い転げてる。失礼よね。もぅ。。

そんなこんなの話の後で、またふと思った。


「家には自分の居場所がない。」

この言葉も、よくわからなかった。居場所がない?ってどういうこと?
そこにいるじゃん?みたいな。
いまいるところ、そこが居場所じゃん?って。疑問符ばかりぐるぐる回ってた。

でも、ようやくわかったような気がする。
心の問題なんだね。

自分をわかってくれる人、受け止めてくれる人、認めてくれる人
自分を必要としている人が家にはいない。
それってつまり・・自分の居場所がない。ってことなのかなあ・・と。

ちっち 

October 30 [Mon], 2006, 19:44
保育園では、パンツで過ごしている智ちん。
パンツで過ごすようになってから・・4ヶ月。たったの4ヶ月だ。

なのに、ここんとこ教えるんですねぇ。「ちっち、ちっち」って。

保育園ではかなりの確立で、トイレでおしっこをしているらしい。
保育士さんが、満面の笑みで教えてくれた。

しかーし。

家では子供用の便座もなければ、オマルだって用意していない。
なんにも乗っていない便座には、いくらなんでも座らせられないものねぇ。
お尻が落ちるよ、絶対。

だから。
智ちんがいくら「ちっち、ちっち」って教えてくれても
「わー!ちっち出るのぉ?すごいねぇ。やった〜!!」なんて
そんな声かけしかできない。

いまのところ、智ちんはそれで満足しているらしく?・・文句は言わないのだけど。

つーかね。たったの4ヶ月だよ。
騒がず、叱らず、怒らず・・ひたすら出来れば、褒めるの繰り返し。
たったの1歳8ヶ月で、ちっちと教えてくれるだなんて。。。
だれが想像しただろうか。

保育士さんの忍耐力に脱帽、尊敬、敬服致します。

家でもちっちするんだぁ!!って
そんな雰囲気になってきたら、まぁ仕方ない。子供用の便座を買わなきゃだ。

でもね。私は思うのだけど。
保育園で毎日使っている、あのかわいい便器。子ども専用の小さくてかわいい便器。
あれがなきゃだめなような気がする。

あれ・・うちにも欲しいなあ。。

つーか・・小学校入学・・前日までは、オムツでいいのに。

やはり。子どもってのは親の思うようには育たないもんです。ハイ。

職場にて 

October 28 [Sat], 2006, 22:43
私ってば・・もうそういう立場なの?

周りの人たち・・みーんな
私に対して敬語を使ってるってことに
最近、気がついた。

あ。みんなじゃないや。過半数ってところか。
でも、そのみんな以外の人たちは、私と同期だったりするわけで。


敬語と言っても
「だよね。」→「ですよね。」 ってこの程度なんだけど。

それでも・・ちーと淋しさを覚えたりするわけで。

このあいだ、言ってみた。
「ねぇ。。私に対しても、みんなと同じように 『だよね。』 って言ってほしいんだけどなぁ。」って。

そしたら、
「えー!笑。そんなの無理ですよぉ。どもっちゃって会話になりませんもん。」って言われた。

なんだか淋しい。

で。

私もみーんなに対して、敬語を使ってみた。

そしたら、
「きゃ〜!やめてくださいよぉ。笑。緊張しちゃって仕事にならないじゃないですか!」
って怒られてしまった。

ふぅ。

自分じゃそんなつもりはぜんぜんないのに。
なんだかつまんないなぁ。
タメ口で、ぜんぜんいいのにぃ。

夜は・・ 

September 27 [Wed], 2006, 23:42
仕事と、保育園の送迎と、家事と、上のふたりの用事などなど・・・
それはそれは・・忙しい日々。
夕方はまるで戦争のよう。

でも智ちんは、20時には寝てしまうので (・・だから忙しいんだけど)
ひとりの時間はたんまりとあるのだ。
そのたんまりとある、夜をネットにも入らず何をしていたかと言えば

どうぶつの森。

あとは、レンタルDVD 「LOST」を見ていた。
あとは、「不信のとき」も毎週、かかさず!

このふたつは、病棟でも盛り上がっていて
ドラマの次の日は、「昨日、見たぁぁ?」って会話で始まるって感じ。
まるで、中高生のようだ。

「LOST」はレンタルなので、そういう訳にはいかないが
「何巻まで見たよ!何話まで見た見た!!」って会話が、今も飛び交っている。

「不信のとき」・・これは断然、小説のほうがおもしろい。
ラストは身も凍るようでした。。小柳さん・・あれからどうしたんだろうなぁ・・(恐)って感じ。
昭和40年代初めに出版された小説を、現代のドラマにするのは
ちーと無理があったんではなかろうかな〜。

でもでもさ。
ドラマの終わり方は・・あとで、2時間ドラマあり?って感じがしたんだけど・・ど?
それはそれで、楽しみだ。

「LOST」
私もようやく 1 シーズン見終わりました。・・・が。

この終わり方ってどうよ。
シーズンで分けること、なくない?ストレス溜まる終わり方だったなぁ。
セカンドシーズンは、当分レンタル出ないだろうし・・。
ケーブルテレビで追うしかないか。でも時間的に無理だ。


あ。

読んでない本があった。宮部みゆき「名もなき毒」
購入して1週間、まだ開いてなかったんだった。

智ちーん、今夜も20時就寝よろしくぅ〜♪
P R
◆いくつになったの?◆
こんなんになりました〜



*script by KT*
◆自分のコト◆
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yukke@Nori
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