19 février 2010 パリ旅行2日目
映画が終わったのが12:30過ぎ。
外へ出たら、Saint-Eustache de Paris教会越しに、高く登った太陽が私を迎えてくれました。

二月とは思えないほどうららかなパリの昼下がり。
この日は金曜日。
明日からパリ市の小学校はバカンスに入るそうで
なんだかちょっとウキウキモードに突入しています。

レ・アールは、かつて中央卸売市場であり(今で言うランジス市場でしょうか)
「パリの胃袋」と呼ばれる場所でした。
その名残は今でも根強く残っています。
パリでは珍しい24時間オープンのブラッスリー
Au pied de cochon(オ・ピエ・ド・コション)も、ここにあります。
6 Rue Coquillière, 75001 Paris
今日も忙しそうです。

ここのオニオンスープに激しく惹かれながらも、
新規のトキメキを求めて、デジュネは別の場所で摂ることにする。

レストランに向かうまでに見つけたアニエスベーのお店。
さっすがパリ!こんなにおっされー!!

ちょっと映画が消化不良だっただけにそんなにお腹は減っていないのですが、
せっかくのパリ。がんがん食べよう!!
お目当てのお店は、レ・アールからさほど歩かない距離にありました。
映画が終わったのが12:30過ぎ。
外へ出たら、Saint-Eustache de Paris教会越しに、高く登った太陽が私を迎えてくれました。

二月とは思えないほどうららかなパリの昼下がり。
この日は金曜日。
明日からパリ市の小学校はバカンスに入るそうで
なんだかちょっとウキウキモードに突入しています。

レ・アールは、かつて中央卸売市場であり(今で言うランジス市場でしょうか)
「パリの胃袋」と呼ばれる場所でした。
その名残は今でも根強く残っています。
パリでは珍しい24時間オープンのブラッスリー
Au pied de cochon(オ・ピエ・ド・コション)も、ここにあります。
6 Rue Coquillière, 75001 Paris
今日も忙しそうです。

ここのオニオンスープに激しく惹かれながらも、
新規のトキメキを求めて、デジュネは別の場所で摂ることにする。

レストランに向かうまでに見つけたアニエスベーのお店。
さっすがパリ!こんなにおっされー!!

ちょっと映画が消化不良だっただけにそんなにお腹は減っていないのですが、
せっかくのパリ。がんがん食べよう!!
お目当てのお店は、レ・アールからさほど歩かない距離にありました。
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