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サラリーマン自転車旅行ノウハウ集
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□はじめに
□日々の準備編
_■有給休暇取得の方法
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_■旅の準備をする時間のつくり方
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□あとがき
☆プロフィール☆
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■名前■  大島義史
■地元■  広島県広島市
■職業■  サラリーマン&チャリダー
■趣味■  自転車の旅、筋トレ、格闘技、マラソン、水泳
■所属■  某重工業の本社勤務
        WarmSowers会員
大学1年の時に、生まれて初めてのマウンテンバイクを購入し、自転車旅の虜に。
大学4年間で日本をはじめ北米、ヨーロッパ、アジア、オーストラリアなどで14カ国52,000kmを走る。
社会人になってからは有給休暇を利用して学生時代に走った場所を繋ぐサラリーマン自転車世界縦断プロジェクトを行う。2012年に10カ国10,000kmを走って終了。
現在は南極大陸を自転車で走る「サラリーマン自転車南極行」プロジェクトを進行中。
2013年11月に南極を200km試走し、課題を多く頂いた。現在、課題解決に向けて、もがいている。
詳細は順次カテゴリ「終着点。」にてレポートして参ります。
まだまだひよっこですが、どうぞよろしくお願いいたします。

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デス・バレーに、道はない 2 / 2016年08月23日(火)


昨日、突拍子もないことを思いついた、デス・バレーの未舗装路自転車旅行。

帰宅後、国立公園のサイトをみて、自転車が走行することが許可されている未舗装路を確認してみた。

(青ペンの部分がそれ)






すると、うまい感じにこうやってつなげば、







北と南で途中、舗装路を挟むけれど、縦断っぽくできることが判明。



北は2,200mくらいの高さを登り、

南は−80mくらいまで下らないといけない。

しかも、道は全部、砂か礫。



元々、デス・バレーの未舗装路は、南極のトレーニングのために考えていた場所。

だが、思った以上に難しそうだ。。。




やるとすれば、来年の夏か。




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Posted at 23:10/ この記事のURL
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デス・バレーに、道はない。 / 2016年08月22日(月)

本日から仕事へ復帰。早速容赦なくて、きついですよ。。。





(画像参照:https://www.nps.gov/deva/planyourvisit/maps.htm)




家に戻り、家内の料理を食べながら、ふと、インターネットを開いて、
アメリカの国立公園のサイトを眺めてみる。



デス・バレー国立公園に、自転車でのサイクリングの案内がある。

舗装道路は勿論の事、未舗装の道路も走ることができる。

一方で、完全な砂漠地帯は立ち入りが禁止されている。

未舗装路といっても、人が殆ど入らず、砂に埋もれている道路も沢山ある。

そこをうまくつなげば、砂漠を縦断することもできそうだ。




真夏は50度を超える灼熱地獄





この砂漠を、もし、自転車で走ることができたのであれば。

勿論、舗装道路ではなく、未舗装の、砂で埋もれている、殆ど砂の海のような場所を自転車で走ることができたら―――



と、思っているあたり、ミャンマー、走りきれていなかったのかなぁ。




まだ、夏は続いている。 

ミャンマーに連れて行ったマウンテンバイクもそうだけれど、

ファットバイクだって、ドッベルギャンガーだって、

まだまだ、「僕を連れだして」、と話しかけてきている。

まだ、夏は続いているんだよ、仕事に追われても、まだ、間違いなくチャンスはあるんだ・・・




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Posted at 23:22 / 自転車やツーリングの話題。 / この記事のURL
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ミャンマー自転車旅行 8月21日 / 2016年08月21日(日)

本日、ミャンマーから戻りました。

当初は、マンダレー〜バガン〜マグウェ〜ピイ、の630kmを走る予定でしたが、バガンから南50キロのチャウーの町からバスに切り替えて、ヤンゴンまで参り、代わりにポッパ山とバガンの遺跡巡りを加えました。

ショートカットして丸1日バガン観光に費やしたつもりですが、距離はなぜか増えて、710キロとなりました。
それ程、バガンの遺跡が広範に点在していたのです。

地元の方々の家に呼ばれたり、僧侶さんの生活にお邪魔したり、物乞いに遭ったりと、自転車旅ならではの濃密な時間をすごすことができました。

やっぱり自転車旅いいですね。

早速ですが明日から仕事です!
今年はこちらが本番。先は長いですが本気で取り組む所存です。



ではでは、いつものとおり、写真を数枚載せておきます・・・






























































































































































































































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Posted at 22:00 / 【サラリーマン】ミャンマー第1期自転車世界一周】 / この記事のURL
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ミャンマー自転車旅行 8月14日 / 2016年08月14日(日)
ミャンマーの旅は今日からが本番

マンダレー空港からマンダレーの街へ。
40キロの所が迷ったり観光したりで70キロ弱走ることに。

すっかり忘れていた東南アジアの空気に、早速打ちのめされてます。
道は凸凹、牛のふんだらけ、強烈な屋台の匂い、息苦しいほどの湿気、雨。


空港をでる前から大雨がふり、道路は至る所が冠水して寸断。でも皆さん、順番にゆっくり渡っていくんですよね。

日本のオフィスには絶対にない原色の世界。
今は非日常を前にうろたえ、驚き、学生のように、はしゃいでいます。














 
   
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Posted at 22:00 / 【サラリーマン】ミャンマー第1期自転車世界一周】 / この記事のURL
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ミャンマー自転車旅行 1.出発。 / 2016年08月12日(金)

本日、ミャンマーに出発する。

が、その前に、仕事に出発する(汗)

仕事が終わったら、そのまま、トイレで服を着替えて、空港へと飛ぶ。

サラリーマン自転車旅行の始まりだ。




南極が終わって、正直なところ、借金の返済が終わるまで、次の旅はないだろう、と思っていた。

今回の旅行は、偶然にも借金返済のために働いた分で、予想外の臨時収入があったことによる。

まぁ、それを借金返済の前倒しに使えばいいじゃないか、という案もあったのだが、

やはり・・・・・・旅に使ってしまったなぁ・・・(反省)

正確には、臨時収入の半分を借金返済に、

残りの半分を今回の旅のチケット(7万)に充当している。

今回のミャンマーは本当に偶然の産物だから、

来年以降も続けられるかどうかわからない。

願わくば、1年に1回、借金を返しながらでも続けられるといいんだけどなぁ。



体調は決していいとは言えない。

ここ最近の仕事の忙しさと、難しさによる精神的な疲労が、体にこたえているのだ。

しかし、これは望ましいことなのかもしれない。

万全の体調で臨む自転車旅行よりも、

仕事に追われ、つらくて、きつくて、
そこからの解放を目指して走り出す旅の方が、

僕の体と頭にしっかりと刻まれるものになるからだ。

仕事がきついときほど、遊びもしっかりやるべきだと思う。



ミャンマーは、雨の国。

僕にとっては最大降水量となる雨の旅になるだろう。

厳しいだろう。

厳しいだろうが……厳しさからしかみえてこない楽しさも間違いなくあることを僕はよく知っている。



南極を終えた僕にとって、次なる冒険は間違いなく「仕事」そのものである。

現在追われているプロジェクト”は、今年末(あるいは今年度末)まで続くだろう。

その冒険を、より鮮やかにするのが、時々間に挟まれる全くの非日常、

今回でいえば、このミャンマーだと思っている。



仕事とはまた違う、まったく別の世界へ。

行ってきます、ミャンマー。








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Posted at 06:32 / 【サラリーマン】ミャンマー第1期自転車世界一周】 / この記事のURL
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ミャンマー語が難しすぎる件 / 2016年08月11日(木)


ミャンマー迫って来てるんだけど、

ミャンマー語、難しすぎる。






ブックオフオンラインで安く購入したミャンマー語の旅行会話ブック。

一応、文法等も書いてあるけれど、どちらかと言えば、会話が主体で、日々の20kmランで毎日のように聴いている。

まぁ、しゃべるのは、簡単な会話であればともなく、

最大の問題は、この文字。



難しい・・・日本人にはない、難しさだ。

だいたい、ひとつひとつの文字が「似通りすぎている」






これと、


これとか、



ほぼ完全に一致だろ・・・



あっちの標識は、英数字が使われておらず、フルでミャンマー語らしい、という噂を聞く。

一番、迷いがちな田舎に行くほど、英数字はローマ字は普及していないんだとか。



マジで、根詰めて、勉強するしかない。


(迷ったら、ナンに逃げる・・・・・・)





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Posted at 23:08 / 【サラリーマン】ミャンマー第1期自転車世界一周】 / この記事のURL
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傘っぽい、あの帽子、なんていうんだっけ? / 2016年08月11日(木)
せっかく、ミャンマーに行くんだし、

傘っぽいものを購入した。



(これ、正式名称、なんていうんですか?)



ミャンマーの雨季は、かつて、僕が経験したことがないレベルで凄まじいらしい。

兎に角、沈む。

国が沈む。 (比喩ではなく。)

「ヤンゴン水没マップ」とか手に入れたんだけれど、

市内の半分くらいが、水没しててマズイ。

どうやら、この水没しているところで、破傷風などの病気にかかったり、電線が水に落ちて感電死とか起こっているらしい。

すごいな、ミャンマー。





普段、僕は雨の日の走行時には、帽子を被って雨が顔にかかるのを防いでいるが、ミャンマーでそれが通用するとは思っていない。

やっぱりこの、傘っぽいやつが必要だろう。



(なんていうのか、わからないけれど・・・・・・。)



(追記)

ちなみに現代では進歩してこんな感じになっているらしい・・・・・・

まぁ、そうなんだろうけど、なんなんだ、この違和感は・・・?


(画像参照:amazon)





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Posted at 22:48 / 【サラリーマン】ミャンマー第1期自転車世界一周】 / この記事のURL
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須磨 智慧の盆踊り / 2016年08月10日(水)
昨日、仕事が終わり帰ろうと思っていたら家内から連絡が入った。

「須磨寺で、盆踊りしているみたいですよ」



<リンク:http://www.suma-kankokyokai.gr.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=563
>「須磨 智慧の盆踊り」
http://www.suma-kankokyokai.gr.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=563





僕が須磨寺に戻った頃には既に盆踊りは終わっていたが、
代わりに太鼓の演奏が行われていた。

もう、9時も近いが、僕は娘と家内を誘って、寺へと急いだ。



幸い、太鼓に間に合った。

普段はなかなか見ない、夜の須磨寺。







巨大な仏像が蝋燭によって地面に描かれ、

それが湖のように演台と客席とを隔てていた。






空気が震えるような音に、夏の訪れを感じた。




最後は、サプライズで副住職が太鼓をたたくことに。

その腕前たるや、驚きに値するものであった。

(一体どこで練習しているのだろうか……)



般若心経を唱えながら太鼓が勢い良く打ち鳴らされる。

「般若心経、唱えられる方はご一緒に、」と住職が言うと、

隣で家内が、もぐもぐと唱えていた。




仏教。




一見、僕には縁がない宗教のようで、実は周りは仏教に溢れているのではないか。

仏教国ミャンマーへの旅行は明後日へと迫った。

僕は家内から、般若心経をいただき、それをもって旅をすることを決めた。

ミャンマーから戻る頃には、少しは唱えられるようになっているだろうか。




そういえば、そのミャンマーで、先週、大きな洪水が起こった。

被害は10万人にも及ぶ。

http://www.myanmar-news.asia/news_biqoXUqVrC.html

僕が走るはずだった場所の殆どが被害を受けており、正直、走ることができるかも怪しい。

町そのものがなくなっている可能性だってある。

そして、現在でも雨は降り続いている。

僕が走っているときも、毎日が大雨の予報だ。

走っているなにか復旧を手伝えることがあれば、手伝ってから走り続けたいと思う。

大災害の中、それでも走り続けることを、僕は是とはできないだろう。




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Posted at 22:14 / 日々の雑記 / この記事のURL
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ミャンマー荷物搬送 / 2016年08月09日(火)

ミャンマーへの荷物の準備が整った。



本当は直接持っていきたいのだが、
会社から直接空港へ向かうので、
仕事に支障をきたさないため、成田に事前搬送する。





いつもの海外ツーリングの装備ではあるが、


マラリアになってはいけないので、蚊取り線香はやっぱり必須。


そして、東南アジアでは珍しく、テントや銀マットなどの野宿道具を持っていく。

どの町にも宿はあると思いたいが、
情報が少なく、万が一に備えておきたい。

町と町との距離も離れていて、道の状態もひどいらしいので、
途中で夜を明かすことも考えている。


あとは、サンダル。

「靴」で自転車旅行をしない。
終始サンダルとなる。

自転車旅行を初めて13年目にしてはじめてのことだが、
これはミャンマー独特の事情がある。

ミャンマーは仏教国。

この国のハイライトでもある数多くの寺院。
ここを訪れるには、靴はもちろん、靴下やストッキングも含めて脱がなければならない。

なので靴での行動は、観光客にとっては、難儀なのだ。





荷物が空港に行ってしまうと、いよいよ、という感じがする。



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Posted at 22:31 / 【サラリーマン】ミャンマー第1期自転車世界一周】 / この記事のURL
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クロックス それはサンダルの中でも、高いサンダル。 / 2016年08月08日(月)


垂水アウトレットパークをこよなく愛する我が家。


USJ(ユニバーサルスタジオジャパン)にはいけないけれど、ま、アウトレットパークが遊園地みたいなものよね。








今日は、アウトレットで、クロックスというブランドのサンダルを購入!

高かった! 

でも、奮発した!

(それでも、アウトレットなので定価に比べたら相当安いけれど。)








実は、サンダルを僕も持ってはいたのだけれど、購入したのが12年前。

北海道を自転車旅行しているときに、サンダルがないと不便だったので、北見のホームセンターで購入したのだった。

今となっては、


底が抜けていて、大変使いづらい、むしろ、サンダルとしての機能を殆ど失っている、といった状態だった。





そこで、新たしいものを買いなおそうと考えたのだ。

どうせ買うならばと、アメリカはボルダーから発信されたアウトドアブランド、クロックスのサンダルを。

懐かしき大学4年生の自転車旅行。

北極海につながる道、ダルトンハイウェイでパーティを組んだ世界一周中のサイクリスト、ジョーが履いていたのがこのクロックスだった。

当時、彼が32、3歳くらいだったと思う。

彼と同じ年になって、彼と同じ靴を履く。少し感慨深く、思い出に浸る。



早速、ミャンマーでは活躍してもらう。

大切に履いて、次に履きかえるのは、また、10年後かなぁ。








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Posted at 22:04 / 【サラリーマン】ミャンマー第1期自転車世界一周】 / この記事のURL
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