イライラ 

June 19 [Tue], 2007, 23:51
今日は軽くイラついてる。
なんか気分が悪くてやだなー。

 

May 18 [Fri], 2007, 23:52
ちょっとのことでへこんでしまう自分が嫌だ。


めそめそめそめそ。


めそめそめそめそ。


自分のことながらうざくてしょうがない。

転んでもいいさ 

May 10 [Thu], 2007, 0:22

最近、自分が周りの人よりもずっと精神的に幼いと思う。
ちょっとのことですぐに落ち込んだり、不安を抑えられなくなったり
些細なことで傷ついて周りに迷惑をかけてる。
自分では精一杯がんばっているつもりでも、周りの人だってきっとそれと同じくらい
がんばっているかもしれない。
それなのに私はきっと中途半端ながんばりで「自分はこれでもがんばっている」と自分を甘やかしてしまっているのだと思う。
そのくせ適度に手を抜くところでも我武者羅に肩肘張っていて
それは良く言えば「まじめ」だけれど、悪く言えば「不器用」「ひとりよがり」だ。
自分の殻を突き破ることもできないで、意味のないようなプライドの虚勢を張って。


だから今度こそ本当に、真剣に変わろうと思う。
私は間違ってもこれまで経験した辛いことを良い思い出だとは言えないけれど
これまでの自分をすべてなかったことにはできないし、かといって簡単に変わることが
できるものではないのだけれどもう今実行するしか時期がないと思う。


私はまだ「学校」というカテゴリーに所属している身けれど、残された時間はもうそれほど
多くもない。社会に出てからコミュニケーション下手だというのは冗談でも笑えない話だ。




少しでも大人になれるよう、心がけたい。

あーあ 

May 05 [Sat], 2007, 21:02
何やってんだろ、自分。


最近精神的に参ってる気がする。


明日で立ち直れるといいなぁ。

褒める 

April 07 [Sat], 2007, 22:49
誉められると、人はたいてい気分がよくなるものである。もちろんそれにも例外(明らかに心のこもってないことが分かる場合など)はあるものの、少なからずねちねちと怒られるよりは気分がましだろう。



私は教師などの言葉で「誉めて育てる」や「教師だって好きで怒ってるわけじゃない」という言葉を聴いたことがあるが、それ当然といえだろう。わざわざ進んで自分の気分を悪くして怒りたい人なんて滅多にいないし、誉めて相手がそれに気分をよくして育つならそれに越したことはない。実際誉めることで伸びる人もいるし、自分が誉めたりアドバイスしたことで成長の結果が顕著に現れれば育てる側も嬉しくなるものだ。



しかし人を殺すのに刃物なんて要らない、という言葉もきいたことがある。
「誉める」という行為はとても簡単だが、それと同時にとても難しいことであり、
人を成長させることもできれば、人を殺すことすらできるのである。



人を殺す、ということ命を絶たせることだけではない。
肉体の死、精神の死、才能の死…さまざまなパターンがある。



ただ盲目的に誉め続けて、相手が天狗になってしまったらそれは才能を伸ばすどころか
才能をつぶしてしまうことだってある。自分はできる人間だと思い込み、欠点に気づかないまま
……そうしていつのまにか落ちぶれて気づいた時にはもう遅い、なんてことになったら悲惨なものだ。


よくないことを皮肉に誉めれば相手のストレスになるし、罵倒するのと同じようなものだ。




人をうまく誉めることに関して、私はまだまだだろうし
誉められるととたんにダメになってしまうことがある。その言葉に満足せずに自分を律して、少しずつ前に進めるようになっていきたいものだ。






せつないなー。 

March 24 [Sat], 2007, 2:18
学生時代ってほんとにあっという間に過ぎちゃう。

ついこの間まで来ていたはずの制服も今はもう切れなくて、
道で後輩の姿を見つけるたびに懐かしいというかなんというか、
複雑な気持ち。

中学から高校にあがる時は環境にも自分にも大きな変化があったけど、
大学にあがる時は親しくしていた人たちはほぼ同じ大学にあがったし、
心にもそれほど変化がなかったから、いまだに高校生で大学生…
というような変な気分だし。



大学生活もあっという間に終わるんだろうなぁ。



うん、せつない…。



全部見ちゃった; 

March 19 [Mon], 2007, 18:26
イノセントヴィーナス一気に最終回まで見ちゃいました。
OPでの仮面を取り外して笑う仁のシーンにときめいてしまって、とまらなくなってしまいました〜。密かに仁の部分だけ繰り返しOPを見て表情の変化を追っていたりしたのはここだけの秘密です。


さてさて、仁といえばやっぱりというか、当然というか、悪役でしたね。最初の回?で仁がサナに対して「本当に悪いやつは分からないものだよ」 といったあの瞬間から、「あ、これはきっと悪役だろうなぁ」と思っていったらまさにビンゴ。ほかにもあちらこちらに悪役だとをにおわせるシーンがありましたから、とくに意外性はありませんでしたが、黒い仁にときめいた!

死ぬキャラだろうな〜とも予想してましたが、これもやっぱり。後半のほうでおりょうさん(←本当の名前忘れた)が丈に「命乞いをする相手は生かしてはいけない」みたいないことを言ったシーンで死亡フラグ立ったなぁ、と。それからドレイグに対して丈と戦うから、と命乞いをしたところでもう死亡フラグ確定でしたね……。仕方ないと分かっていても、仁は白くても黒くても好きだったので死んでしまったのがとても残念。しかし…死に方も非常に痛々しかったわ。



……てか話はそれるけどサナちゃん。丈好きーになるの早くありません!?私的に仁サナが好きだったので、裏切られた後ももうちょっと仁を思っててほしかった。あと葛藤とかね。


やっぱり心に傷をおって落ち込んだ女の子は優しくされるところりといっちゃうんでしょうか?うーん。







結末に至っては、ありきたり。町復興、一人ヒーローの旅立ち、これはお約束。サナと丈が一緒にならなかったのも、なんとなく想定内。あそこで一緒になっちゃうようなキャラじゃなかったと思う。というか、一緒になられたらいかにもハッピーエンドなかんじで逆にさめたかもしれない。




イノセントヴィーナス、面白かったけどクライマックスが面白くなかったな。ラスボスがあっけなさすぎだし、いい子なんだけどヒーローの印象が薄いです。最初どんなんだろうと見ていたけれど、尻すぼみというか……主人公の笑顔もよかったけどどれも『あ〜、やっぱり』としか感想がないです。



キャラクター的に好きな人物も多かったので、すごく惜しい!



…なにはともあれ、楽しませてもらいましたわ〜。




なんか、もう…… 

March 15 [Thu], 2007, 12:29
最近いらいらすることばっかり。ちょっとのことでもいやになっちゃうし、自分で自分のやりたいことがわからなくなってる。







このままじゃ、ダメだ。もっとがんばらないと。

明日はバレンタインデー! 

February 14 [Wed], 2007, 1:06
というわけで、生チョコでも作りたいと思ってます。本当はクッキーとかケーキとか、焼きチョコとか作ってみたいんだけどオーブン使えないからなぁ…。でも生チョコ好きなので結局はどっちでもいいんですが。



現在は学校もなくお休み中〜なので、友達にチョコをあげるのもできないしな〜。会おうと思えば会えるけど、まあいいかなと思ってる。(このごろすっかり怠け者になってる気が)


明日は日ごろお世話になってる家族とかにプレゼントしたいと思います。料理得意じゃないし、きっと不恰好なものになっちゃうだろうけど(苦笑)喜んでくれるといいなぁ。



焼肉パーチー 

February 10 [Sat], 2007, 0:42
今日は大学一年お疲れ様、ということで焼肉パーチーをしてきました。お肉にお酒も盛りだくさん。だけど私はあんまり肉が食べられなかったという罠。


みんな、早いよ。なんであんなに肉を取るの早いの???


私なんてお肉一つとるので精一杯ですよ。あれか、所詮ぼんやりした一人っ子は弱肉強食の世界では生き残れないのか?




お酒はまあ、アルコール低いのばっかりでしたし意外と余裕で飲めました。自分酒は弱そう…とか想っていたはずなのに何故か、まったく酔わなかったのです。周りの人にも「余裕そうだよね」とか「酔わないんだね」とか言われました。意外とザルなのかもしれません。
だけどやっぱり酒は好きじゃないなと再確認。お酒の味が分からないってことはまだまだ子供なのかもしれないけど、コーヒーとか、紅茶のほうが個人的にはおいしいと思う。きっとこれからもすすめられない限り自発的には飲んだりしないと思います。





なんか、今日は疲れました。寝ます。


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