キム・ジェウォン来阪! 

November 05 [Fri], 2004, 15:58
ドラマ『ロマンス』などで、笑顔がキュートな、
俳優キム・ジェウォン氏が
来年2005年の日韓国交正常化40周年を目前にして、
日韓の更なる友好親善のために大阪に来られます♪




キム・ジェウォン&ミスコリア キム・ソヨン握手会
日時:11月7日(日)午前10時〜11時

詳しいことはコチラ


初・献血いってきた! 

November 04 [Thu], 2004, 18:49
今日はブラ〜っと外出してきて、
たまたま歩いてたところに『献血センター』があって、
一度通り過ぎて30歩(?)ほど歩いて、
新潟の地震の事とか思い出して、一度やってみようかしら・・・と
初めてだから、献血センターに入るのもドキドキで
受付の人に『まったく初めてで・・・』といろいろ話を聞いて
とうとう『献血』をしてきちゃいました!

自慢したり威張ったりするようなことではないけど、
なんか『あ、これで私も人に役立つことしたんだ・・・』とうれしかったりします

すんご〜〜くドキドキしながら順番を待っていたら、
とうとう名前が呼ばれて行くと、
@血圧測定
A少しだけ血をとられ(本日献血できる状態かを調べる為らしい)
B本番!!

人数も多かったので、@〜Bまでに1時間は余裕でかかりました。
献血する量は2つあって、全血献血の200ccか400cc。
あと、成分献血の3通りがありました。

お話を聞いてて、
患者さんが輸血するのにたくさんの人から輸血するよりも
できるだけ少ない人数から得られた血液の輸血をする方が
とっても安全なんです。

ということで、400ccでお願いしました。

だけど、Aの時の検査で毎回、毎回400ccできるとは限らず、
400ccと申告しても200ccの時もあるそうです。

本番の時の注射の針を見て、心の中で冷や汗がでちゃいました・・・
だって、針が太いんだもん・・・><

400ccを今日やったので次は4ヵ月後にできるそうです。
来年、また行こう!と思っています

はなまるにビョンホン氏 

November 04 [Thu], 2004, 18:29
昨日、はなまるカフェに[イ・ビョンホン氏]が出演しました

相変わらず渋い声でしたね〜

とっても真面目な方なのか、
慎重に薬丸さんとかからの質問に答えてたような気がします。

今日のおめざは、うな重(丼)でした
とっても丼物が好きなようで、牛丼なども大好きとのことでした
韓国なのでお箸を使うのはあたりまえなのに、
『お!お箸上手に持つやん!』と一瞬おもってしまった・・・
撮影以外で、食事をお見せすることはないので
カメラの前で食べるという事に緊張します。

と、うなぎだけを小さく一口だけ食べていました。
丼物なのでもう少し『ガツッ!』と 食べてほしかったなぁ・・・

写真は3枚用意していて、
・映画の時のスタッフを写したもの
・チェ・ジウ氏の写真
あと一枚また忘れた・・・

まぁとにかくやっぱ人気者っていう人は、かっこいいわ♪

ピルスン『ドラマ打上げ』 

November 04 [Thu], 2004, 17:28
[スターニュース 2004-11-04]

『オオ!ピルスン/ボン・スニョン終放恋書アン・ジェウク熱唱』
3日夕方ソウル江南の一クラブで開かれたドラマ ‘オオ!必勝ボングスンヤング’(KBS 2TV) 打上げの席で主人公ピルスン役を引き受けたタレントのアン・ジェウクが ‘オオ!ピルスン ボン・スニョン’ 挿入曲を熱唱している。
歌手活動を兼ねているアン・ジェウクはこの日歌実力を遺憾無く発揮したし “自分の出演作は皆愛するが ‘ピルスン’はこれから忘れることができない三種類配役の中の一つになること” のようだと惜しさを現わした。

主演のチェリム, リュ・ジン, パク・ソニョンを含めてPD, 姜ウンキョン作家などこのプログラム出演陣と製作陣 60余人は 1次で清淡洞に位した一飲食店で食事をした後、席を移して本格的に成功的な終放を身内の祝する時間を持った.
関係者大部分が全員参加してこのドラマの高い人気劣らないチームワークを見せてくれたりした.



ピルスン『放送終了』 

November 03 [Wed], 2004, 14:41
[朝鮮日報 2004/11/03 ]

KBS第2テレビのドラマ『オー!ピルスン ポン・スニョン』が30.6%の視聴率を記録して終了した。

 視聴率調査機関のTNSメディアコリアは、2日に放映された『オー!ピルスン ポン・スニョン』の最終回の全国視聴率が30.6%を記録したと3日、明らかにした。

 首都圏(ソウルを含む)での視聴率は30.9%だった。

 また、ニルソンメディアリサーチは最終回の全国視聴率で29.4%を記録、全16回の平均視聴率は22.8%だったと発表した。

 ニルソンメディアリサーチが調査した地域別視聴率は、釜山(プサン)が32.4%で最も高く、以下、光州(クァンジュ/30.4%)、大田(テジョン/29.5%)、首都圏(28.9%)、大邱(テグ/27.9%)、ソウル(26.9%)と続いた。

WHO ARE YOU? 

November 02 [Tue], 2004, 18:13
=監督=
*チェ・ホ

=キャスト=
*ジ・ヒョンテ役 / (チョ・スンウ)
*ソ・インジュ役 / (イ・ナヨン)

=ストーリー=
2002年ソウル、63ビルディング。チャットゲームのプランナーとして働くヒョンテは、2年以上もかけて開発に勤しんできたゲームのオープンを目前に控えていた。ゲームのタイトルは"フー・アー・ユー"。ヒョンテはテスト参加者の反応に振りまわされる日々を送っていたが、そんななか、とある掲示板で"フー・アー・ユー"を誹謗する書き込みを見つけて憤慨する。ヒョンテは書き込み主のピョリというIDを調べ、それが同じ建物の水族館で働く女性ダイバーであることを知る。そして、一目で彼女の魅力に陥ってしまうのだが…。


簡単に言っちゃうとネットゲームによって男女が出会うっていう物語。
お金儲けにしか興味がなく仕事・仕事の毎日で、恋愛に興味のないヒョンテ。
ある出来事により人に心を開かなくなっているインジュ。
そんな二人がチャットゲームで出会い、インジュが心を開いていく過程と、
実際にチャットの中での『ピョリ』を現実でも知っているヒョンテの
仕事以外への心の動きがどうなっていくかという感じです。

物語の中身は『ここ!!』という場面がなくって、少し残念でした。
もう少し起承転結というのが濃く出ているとよかったかなぁって思います。

この3日間で見たレンタルで借りてきたDVD。
『ラブストーリー』『ワニとジュナ』『Who Are You?』
3本ともチョ・スンウ氏が出演していて
彼のこと知らなかったんですが、とってもお芝居がよくって
すっごーーーい男前タイプではないけれど、
すっごいファンになってしまいまちた

ちょっと調べてみたところ、
1980年生まれにビックリ
20歳後半〜30代かなと思っていたんですが・・・
落ち着いた演技でとってもお芝居が上手
それもそのはず、舞台出身者(演劇・ミュージカル)のようです。
舞台と言えば、発声練習がみっちり勉強しているだろうし納得してしまった
『Who Are You?』の中でも歌う場面がありました。
チョ・スンウ氏をこれからもチェックしていこうーとっ

ワニとジュナ 

November 01 [Mon], 2004, 17:13
=監督=
*キム・ヨンギュン

=キャスト=
*イ・ワニ役 / (キム・ヒソン)
*キム・ジュナ役 / (チュ・ジンモ)
*ヨンミン役 / (チョ・スンウ)
*ソヤン役 / (チェ・ガンヒ)

=ストーリー=
アニメーターのワニと、シナリオライター志望のジュナ。
2人はワニの家で同棲中。ジュナはワニをどんなときでも暖かく見守っています。
ある日、ワニはヨーロッパに留学していた異母弟のヨンミンが帰国することを知ります。
学生の時の二人のいろんな想い出が甦ってきます。
そんなある日、学校の後輩でありヨンミンに恋していたソヤンが訪れ、少しの間ワニの家でお世話になることに。
ソヤンが部屋の中にいたためかジュナは家の2階にある
ずっと開かずの間だったヨンミンの部屋にはじめて入ってしまいます。そこには多くの写真。そして、ワニが描いたヨンミンのデッサン画がありました。ジュナの心の動揺とワニの秘めたる過去。二人の行く末は・・・?



しょっぱなの映像がずっとアニメが続いていたから
『なんじゃこりゃ??』と思いつつみてたんですが、
その最初のアニメが最後になってとっても意味があることだったので
効果的な映像方法だなぁ〜〜と感動しました

私が好きなジェウク氏とも『グッバイマイラブ』でも共演していた、
ワニ役のキム・ヒソンさん。
彼女はいつ見ても本当にお綺麗な方ですね〜
今回の役は仕事で疲れきってる姿とか、
過去の思い出にいろいろ苦渋する姿とかだっため、
なんかくら〜〜い感じばかりで><

ジュナ役のチュ・ジンモ氏はとにかくジュナを心から愛していて、
いつもいつも彼女を見守っていて、
ジュナを気遣ってか、笑顔をたやさない!!
けど、シナリオが映画化されることになり、ストーリー関係の変更とかを
会社の人と話す場面があるんだけど
そういう時の自分が仕事に対する芯の強さや、
ジュナに対する想いに葛藤して、ある出来事が起こり
本気で怒り出すシーンとか、まぢカッコイイ

ストーリー転回はゆったりしたものだったので、
な〜んか刺激的な場面は全然ない物語でしたが、
本当に大切な人って誰なのか。どういう人なのか。そんな映画ではないでしょうか。

ラブストーリー 

October 31 [Sun], 2004, 15:28
=監督=
*クァク・ジェヨン (猟奇的な彼女)

=キャスト=



*ソン・イェジン/ ジヒ、ジュヘ役 (夏の香り)
*チョ・スンウ/ ジュナ役 (ワニとジュナ)
*チョ・インソン/ サンミン役 (南男北女)
*イ・ギウ/ テス役

=公式HPより=
恋に悩む女子大生・ジヘは、ある日家の中で古ぼけた小さな木箱を見つける。入っていたのは、母・ジュヒが時おり読み返しては涙していた、
35年前の手紙と一冊の日記帳。
だが母が亡き父と交換していたと思っていた、その何通もの手紙には、
父の友人である男性との秘められた初恋が綴られていた。
日記には、初めて知る恋の喜びに心躍らせる、娘の知らない母の姿が。
しかしそれは、身分の違いや時代の波に翻弄され、
ある事件をきっかけに引き裂かれていく二人の、悲しみのラブレターへとかわっていく。
叶わなかった初恋の痕跡・・・やがてそこに残された真実は、
親友の恋人への想いを胸に秘めていたジヘに、一つの奇跡を起こすことになる。



一言で言うと純粋なラブストーリーだった
キーポイントになるネックレス
母親の昔の手紙や日記帳を追って物語りは進行するんだけど、

過去と現在がいったりきたりで、
少女時代の母親役と娘役が同じソン・イェジンが演じてたので
最初は『あら・・・今どっちの役してるのぉ?』と思ってたけど、
いつのまにか涙ポロリ・ポロリ

主人公は大学生で、同じ大学の先輩の事が好きだけど友達が好きな人。
あきらめようとする状況・・・・
そんな時、母親の昔の手紙や日記帳を見つけ、
その内容がストーリーになっていくんです。
時代が時代だっために、身分の違いとか戦争とかがあり
とても悲しいお話で涙がポロポロでてきました。

だけど悲しい話だけではなく、
主人公の淡い恋の展開も随所随所に盛りこめられていて、
最後まで見ると、なんか『良かったぁ〜』て思いました。

心がハッピーになれる映画でした!!

オ!ピルスン =第4話= 

October 30 [Sat], 2004, 23:32
パーティーでスニョンに告白しようと思っていたピルスン・・・
だけどジェウンから顔面パンチを受け、
その後パーティーはめちゃくちゃに
この事でピルスンとジェウンはパーティーをぶち壊したことで"最高流通(会社)"を辞めると
会長はこんな二人に辞めずに競争して、本来はピルスンが後継者だけれども、
ジェウンがピルスンに勝ったら、ジェウンに会社を譲るといいだしちゃったぁ
そして常務になって会社に出勤することになったピルスン!!
ジェウンと戦おうと決意しちゃった!
だけど、今までの生活の中でこんな大きな会社で働いて
ましてやジェウンと戦うなんて出来るわけないのに・・・と
資格もないし、経験もないし、、、と落ち込みながらも闘志を燃やしてる
『がんばれ、ピルスン!!』

ピルスンから
『僕の好きな女性を教えるよ』と前日に聞いていたスニョンは、
ピルスンの側にいたユジュン秘書だと思い込んじゃったようで・・・

ある夜のスニョンとピルスン。
ピルスンは
『この世の中すべての女性が全員好きな女性に見える程、僕にとって特別な女性』だと、
スニョンの事を思って話しているけど、肝心のスニョンは
『好きな人が出来たら、誰もがそう思うのね』とジェウンの事を思いながら話すスニョン。
スニョンが『私たち友達よね、これからもずっと友達だよね!』と・・・・
ピルスンも『そうだよ、友達だ』と・・・・本音じゃないのにかわいそう


『のん的見所は!』

今回はおもしろ見所ではないけど、
なんか、胸がキューンとなる場面です。
『俺たち友達だ』と言った後に、
家に帰る途中のピルスンの悲しそうな顔・・・・







やりきれない思いを走ってまぎらわすかのようなピルスンでした

オ!ピルスン =第3話= 

October 30 [Sat], 2004, 22:15
とうとうピルスンが後継者として始動しましたっ
今までの生活から一変しちゃって、
後継者としての教育を開始!!
そこで今回初登場のピルスンの秘書となるユジョン秘書(パク・スニョン)!!
何でもテキパキこなす、優秀な女性秘書みたいです。
だけど、何か心の中に悲しい秘話がありそうな雰囲気。
あいさつか始まり、食事のマナー・洋服etc..
10日後に控えているパーティーの為にピルスンにさまざまな教育をしていましたねーー
ユジョン秘書とは裏腹に今までと違う生活に慣れずに嫌々なピルスン


とにかく教育されているピルスンの演技がいい
写真のように新聞紙で飛行機を作って飛ばしてみたりとにかく笑える一場面でした

パーティー前日にピルスンはスニョンの帰りを待ち伏せして、
喫茶店に入り、いろんな話をしたあとに
『明日、時間ある?』
『一緒に行ったら、僕の好きな女性を教えてあげる』
と、明日の約束をしたピルスン。
きっと告白するつもりだったのでしょう・・・・

だけど、スニョンが帰宅すると家の前にはジェウンがぁぁぁ
ジェウンもスニョンに明日の約束をしようと待ってたのね〜〜
スニョンはピルスンと先に約束してたので
その事を言おうとしたらジェウンにおでこにKISSされちゃったスニョンは
もう夢心地になってしまい
パーティーはジェウンといってしまい、
当日スニョンをスーパーまで迎えに行った何も知らないピルスンは会えず・・・

会場でスニョンを見つけたピルスンはスニョンの元へ!!!!
そしたらいきなり、ジェウンに顔面パーーーンチ
プールに落ちてしまった

なんかコメディータッチのドラマみたいで
すごく軽快でおもしろいドラマになっていくようですね〜〜


『のん的見所は!』
やっぱ今回は教育中のピルスンですっ!!
一番可笑しかったのが笑顔の練習ということで
笑顔を教える先生の顔とピルスンの顔


爽やかな笑顔で唇を横に『ウィスキー』と声を出して教えてる図。








それがキモイのか(?)猪木のような顔をしている図。

画像だけでは伝えられないこの虚しさ
とにかく笑えましたぁ〜
2004年11月
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» オ!ピルスン =第1話= (2005年08月23日)
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