気持ち 

May 19 [Fri], 2006, 23:22
名残惜しい。
もっともっと沢山、もっともっと一緒に居たい、なんてね。
欲望は尽きません。
ありがとうの絨毯爆撃ををくらって、意識とぶかと思ったとさー!

くそありがとうごました!

初日 

April 29 [Sat], 2006, 18:33
いざ戦場へ。


限界へ挑戦。
死ぬ気でいきます。

ツアーファイナル 

April 24 [Mon], 2006, 3:51
僕達はかっこいいです。
問答無用に。

僕達って言うのは隊員も含めてね。
暴れたね、隊員。

僕も暴れたね。
二つの意味で。


済んだことは、もういいので忘れることにします。
とにかく、ファイナルにふさわしい暴れっぷり。
嬉しかった。
いえい。
無敵だ。



今回のツアー。
正直に言うとね、ずっと足の調子が悪くて普通に歩いても痛かったりしてたの。
両足。
まあ、原因は暴れすぎっていう自分のせいだったりするわけで。
逆説的に言うとさ。
弱いところは見せたくないな、って思いながら、今回に限って、敢えて書いてみたりするんだけどもさ。

うん、敢えて、書いてみよう。
書いてみますね。

実は、場所によって凄く体調が悪いときがありました。
何処とは言わないけどもさ。
ある日ANGEL-TAKAに「めっちゃ顔が白いけど大丈夫?」といわれてみたり。


弱さを見せない美学。


うわー

敢えて書いてみたけど恥ずかしくなってきた。



まあ、あれですよ。
体調不良。
それをメンバーにも黙ってたりしているわけで。
なんとなく、そこにかっこよさを感じていたりするのです。


でも、それを感じさせないライブだったと自負しています。
足の痛みが物語っているよl。
というか、不器用なもんで全力投球しかできなくて、ペース配分とか、何それ?って感じで。
痛いとかいう感覚が吹き飛ぶ。
ぶっちゃけ、一曲目が終わった時点で毎回、死にそうなぐらい息が上がってたりするのだけども。




プロ意識。

これって、別にメジャーデビューしている、していない、のそれにかかわらず。
リアルな話をすると、僕らがライブするにあたって発生するチケット代。

プロ意識っていうのはお金を払ってもらって楽しませる義務があると思うのです。
これは、演奏している立場の意味ではないのだけども。
例えば、僕がお金を払って、とあるアーティストのライブに行ったとしてね。
やはり、楽しませて欲しい、と、思うのです。

僕らがそこに責任を感じて演奏しているわけじゃないよ。
もちろん責任はあるのだろうけど、もっとナチュラルな感覚。
上手く言葉に出来ないけれど、そういう感覚。



ただ。
二つ。

最近、二つに感情が芽生えてきたの。



僕達は、僕達のポテンシャルを100%出し切っています。
でもね。
自分の気持ちに嘘をつきたくないの。
作り笑顔て。
ね。


正直に生きたい。
アーティストとしてfanのみんなに夢を見せるべきだ、なんて意見をよく言われるけどさ。
思ってもいないようなことを適当に綺麗な言葉を並べてチヤホヤされれるのがアーティストなのかな?



ごめん、僕は無理かもしれない。




そこまでアーティストになれない。
というか、そんなアーティストになりたくない。
そこにある現実、そして感覚、全てのものにナチュラルで居たい。
その上で自分の想いを奏でたいです。


ごめん。


思ったほど、かっこよくないよ。
特別じゃない。





僕は普通の人です。





泣くよ。
怒ったりもする。
ふてくされたりするしね。
いじけたりするんだ。


ただ、弱さを見せないっていう美学があるから強がっているだけ。
虚飾のハリボテ。
それが僕です。



二つ目。



僕は全ての物事を限界がけっぷちでやっています。
っていうか、それ以外のやり方をしらないだけかもしれないけど。
「一生懸命はかっこわるい」



うーん。
それもわかるのね。


余裕のある男のかっこよさもわかるのね。
それこそ、アーティストって感じがするもの。
かっこいいよ。


でも、僕は無理。
出来ない。

かっこ悪くてもいいや。
いつ死んでもいい。
そういう毎日を送りたい。
嘘、やだ。



そこで、この話。


僕達の限界点での100%
これはゆるぎない。
そこに、お前達隊員という6番目のメンバーの相乗効果によって100%が120%、もしくは200%だったり、そういったケミストリを生む事実。
古のアーティストが言ってきたことなんだけど「ライブはナマモノ」ということ。
つまり、僕達とお前達で可能性が無限に広がる事実。




少し。
少しだけ、委ねてもいいですか?
それは傲慢ですか?


お前達を興奮させるのは、僕達のショウのクオリティ。
そこに、お前達が加わることによって生まれる化学変化。



一緒に作り上げる最高の空間。



僕達だけでは作り出せない見えない限界の壁と、お前達がいることによって生まれる、いとも簡単に壁を壊す攻撃力。



プライドが邪魔するのかな。
僕達がお前達をノせられないのは僕達の実力不足かもしれない。


反省。


でも。
でもね。
お前達と一緒に作り上げるライブ。
それは最高のライブ。


これは、僕達だけがいくら頑張っても、超えられない壁なんだ。


そう思った。
今回のツアー。
いや、年末からAX、そしてフランス。
特にそれを感じた。
僕達の実力不足を棚に上げているのではないよ。
慢心はしない。
臆病者だから。
絶えず努力。

そこに相乗効果。
それこそが、ずっと感じていた「無敵感」なんだと気が付きました。


力を貸してください。


よく手紙で貰う内容。
「いつも元気を貰ってばかりで何が出来るのか」という内容。


安心してください。
その手紙一通。
その一言。
その笑顔。
その全てが僕の存在価値。


ありがとう。
ありがとう。
ありがとう。



もっといけるでしょ?
僕だって負けないから。
最高の景色を永遠に続く道にたとえて求め続けます。



枝葉末節、数ある道の中から、結局、信じたものはライブ。
CDではなくて、そこにある空気。
そこにある笑顔。


それだけ。


間違った選択をしたとしても後悔はしない自信があるから。
なによりも、お前達と一緒に過ごしていたいんだ。



ずっと年間130本のライブをやってきたんだから。
これからも、それだけ。
そこにある、僕達と、お前達の、かけがえの無い象徴。



傲慢に。
あえて言うなら傲慢に。


君が生まれた理由。
それは僕達と、ともに生きるために生まれたんじゃないかな。
言いすぎかな?
でも、そう思っていてもいいですか?







ずっと、一緒に居てください。




見つけた 

April 19 [Wed], 2006, 15:43
意外と高いのね。

デート 

April 19 [Wed], 2006, 14:02
マヨネーズ。
おでかしめーす。

つっこみ 

April 18 [Tue], 2006, 16:19
って、工藤静香かーい

独り言 

April 16 [Sun], 2006, 14:29
ルービックキューブってどこに売っているのだ。

メモ 

April 13 [Thu], 2006, 16:55
十夢走夜始動。
ジムに行くの巻。

独り言 

April 12 [Wed], 2006, 22:18
えらい、お上品やね。

メモ 

April 10 [Mon], 2006, 14:28
もう春なんだね。
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