<strong>競馬デスノート!!  夜紙月とLの予想対決!!スプリンターズステークス!!! Part1</strong> 

February 15 [Fri], 2008, 22:44
月「やあ竜崎、久しぶりだな。いよいよ秋のG〓シーズンに突入だ」

L「そうですね月くん。言っておきますが、秋は私、けっこう強いですよ」

月「ハハハ、すごい自信だね。しかしそれは僕もだよ。
  春、夏競馬で今年の傾向は掴めてきたつもりだからね」

L「…すごいですね。さすが全国模試全国1位!」

月「正直、秋のG〓はすべて的中する自信はあるよ」

L「…ほほう。では明日のスプリンターズステークスも、もちろん的中だと?」

月「まあね」
  (そしてL!お前との勝負にも決着をつけ、新世界の神になるのだ!)

L「では月くん、明日のレースをどう見ますか?」

月「今回のレースは難解なようで、けっこう簡単だ。
  おそらくメイショウボーラー、アイルラヴァゲインといったところが逃げる。
  ペースは平均より少し遅くなるのではと思う」

L「ええ。私もそう思います」

月「しかし今回、アストンマーチャンの鞍上が中舘だというのが気になる。
  場合によってはマーチャンの逃げもありえるかもしれない」

L「しかしそうなった場合、マーチャンの末足が殺されるかもしれない。
  マーチャンは前に馬を置き、直線で先頭に立って押し切るのが理想です。
  鞍上が武豊でないので、あの気性を抑えるのは難しいでしょう。
  マーチャンは能力も高く2番人気ですが、切るか良くてもヒモまでですね」

月 (その発想はやはり僕と同じ…!!流石だ竜崎…!!)


    つづく…!!

歯?????(笑) 

February 08 [Fri], 2008, 22:13
昨日大学祭のおでかけしたむーみんと王子




大きい方をしちゃっておしりがやばい。。。オムツが足りないから夕方ちょこっと




寄るから〜とむーみんからメール 




嬉しい  




彼にメールしようと思ったんだけど送る暇がなくて




そうこうしてるうちみ彼からメールがきた




しかも写メ




ん???もしやむーみんと王子がきたのかしら???とあけてみると











じゃーん!!!!!!




仕事中なのに笑ってしまいました








そう。。。




先日お台場に行ってまで買ってきたのはこの





おしゃぶり






だったんです




ついでにプリティな写真も(笑)









むーみんに『いいもの買ってきたから近日中においで♪』と言ってあったのですが




見た瞬間『え???これ??』みたいな反応だったらしく




もっといいものを期待していたようだ 




今日お泊りにくるむーみんと王子








すごく楽しみだわ〜




期待にこたえてなんかいいもの買ってきておこうかな

あと少しなんだが・・ 

January 19 [Sat], 2008, 8:37
車買うのに、約4ヶ月納車まで待つのは、初めてだ。
あと少しなんだが、



たぶん納車されて、お金をある程度払ったとしても、実感沸くまで、時間がかかりそうだ(笑)。
それというのも自分の車が壊れて、殆ど4ヶ月代車生活をしてきているから・・



新しい車が来ても、お金を払っても、、なんか代車みたいな感じなんだろうなあ
(;^_^A アセアセ



ただ、久しぶりの新車でちょっと気を使いそうです。細かい傷とかね。
10年近く乗っていると、細かい傷なんて殆ど気にしなくていいんだけどね。



ちなみに前回、折りたたみ自転車買うときは買うまでに一年近くかかったけど。。。
買うとなるとすぐ手元にほしいほうなんで、今回は、今まで生きていて、一番長く待っていたような気がします。



'''[殿様衆]* ̄- ̄)y-~~ホウホウ ・・あと少しなんだがなぁ'''







[[attached(5,center)]]







ゴルフ〓以来のゴルフですね。

は〜い 

January 11 [Fri], 2008, 15:36
やばいです!!!!!!!!

人徳の今日の歌 10月31日(水) 

December 22 [Sat], 2007, 13:30
'''人徳の今日の歌'''



10月31日(水)



波波なみ悩みなき波波波なみ涙なき波繰返す波



生きるとは息吸うことだ生きるとは今吸うことだ今が命だ



力にて武力において独立を勝ち得た国を米国という



独立に命を賭けし自由に命を賭けし米国に学べ



悩むのもいいことならんその素質大切にせん悩む素質を



蟻にせよコンクリの間(ま)の草にせよ諦めのなき世界に生きん



'''備忘記録'''



平成18年の人徳の歌



5月31日(水)



今月も何とかなった生かされたそうだほんとだ生かされたんだ



給料日に支払いするは当然だ当然だけど払えないんだ



すみません内払いでもいいですか助かりました喉飴どうぞ



八月の日付で切っていいですかすみませんちょっと風邪気味なんで

柵原美咲大会結果 

December 13 [Thu], 2007, 7:52
我が岡山メッツ3‐10で倉敷ロイヤルズさんに五回コールド負け。

海自、インド洋撤収へ 武力でテロはなくせない(北海道新聞社社説) 

December 07 [Fri], 2007, 2:18
海自、インド洋撤収へ 武力でテロはなくせない(10月31日)

 対テロ戦争は本当に有効なのか。武力によってテロをなくすことはできるのか。

 そんな根源的な問いがいま、目の前に突きつけられている。

 灼熱(しゃくねつ)のインド洋で、海上自衛隊の補給艦が最後の給油活動を終え、あす十一月一日限りで撤収する。テロ対策特別措置法が期限切れとなるためだ。

 「国際貢献」の名のもとに続けてきた給油は、そもそも日本の正しい選択だったのだろうか。この機会にあらためて考えてみる必要がある。

 テロリスト掃討を掲げながらアフガニスタンの人々の命と暮らしを踏みにじってきた現実にも、目を向けなければならない。そこから日本の果たすべき役割が見えてくるはずだ。

*空爆の惨禍が憎悪を生む

 海自の給油は「9・11テロ」のあと、米国主導で始められた対テロ戦争の後方支援だった。この六年間で、計十一カ国の艦船に約四十九万キロリットルを無償提供してきた。

 政府は国際社会から高い評価を受け、感謝されていると強調する。しかし、その八割は米国向けのものだった。事実上の米国支援といっていい。言葉を換えれば「日米同盟のあかし」ということだ。

 日本から補給を受けた艦船は、アフガンの空爆作戦に参加してきた。爆撃の巻き添えになったり誤爆にあったりして幾多の命が奪われ、国土と生活が破壊されてきたことも隠しようのない事実だ。

 確かにアフガン攻撃は、テロリストの拠点をたたいた。だが、理不尽に家族や友人を奪われた人々の憎悪は新たなテロを生み出す。

 旧政権タリバンが人々の根強い支持を得て復活したことを見れば、対テロ戦争の限界は明らかだろう。

 自衛隊という実力部隊の参加こそ国際社会への貢献策だと考える政府は六年前、反対世論を押し切ってインド洋への海自派遣を決めた。しかし、実態は戦争の後押しだった。

 しかも給油をめぐっては、イラク戦争への転用疑惑や給油量ミスの隠ぺい疑惑が浮上している。文民統制が機能しない自衛隊活動が許されぬことはいうまでもない。

 政府は最近、シーレーン(海上交通路)防衛という考えも強調し始めた。中東に石油を依存する日本にとって、海上阻止活動に貢献することは国益にかなうとの主張だ。

 だが、広大なインド洋でその実効性はどれほど期待できるのか。国益をいいだせば世界中どこにでも自衛隊を派遣できるということにもなる。

*求められるのは民生支援

 アフガンの人々を苦しめているのは戦争だけではない。すさまじい干ばつと食糧不足も、たくさんの命を危険にさらしている。

 そうした人々を救うために現地で汗を流す日本人は少なくない。

 武器の代わりにスコップを握り、井戸を掘る。貧しい患者のために病院をつくり、治療に当たる。たとえば非政府組織(NGO)のペシャワール会は、かんがい事業ですでに千数百ヘクタールの土地を潤した実績がある。

 住民たちの声をくみ取り、信頼関係を築きながら地道に民生支援を続ける。現地で評価され、感謝されているのは、実はそんな活動だ。

 力ずくでテロリストをやっつけるという米国などの論理と、何より平和な生活を求めるアフガンの人々の願い。双方の間には埋めがたい溝がある。

 「国際社会」という言葉に、当のアフガンは含まれているのか。そこで一人一人の人間が生きている現実にどれほど想像力が及んでいるのか。

 そう問われたら、日本はどう答えることができるだろう。

 カルザイ大統領は先日、米テレビのインタビューに答え、多くの市民を巻き添えにしている空爆の停止をはっきりと求めた。それこそがアフガンの切実な声にほかならない。

*日本への信頼あってこそ

 国会では給油継続をめぐる論戦が本格化している。日本の国際貢献や自衛隊の海外活動のあり方について議論を深めるのは結構なことだ。

 ただし、その前提に憲法九条があることは忘れないでほしい。日本にはやってはいけないことがあるのだ。

 民主党の小沢一郎代表が提唱する国際治安支援部隊(ISAF)への参加も、九条を踏み越える発想だ。

 日本のNGOがアフガンで武器も持たずに活動できるのは、日本は戦争をしない国だという信頼があるからだ。

 日本がアフガン軍閥の武装解除にいったんは成功したのも、日本なら安心して武器を放棄できると協力してくれたためだ。

 では、日本がこれからできること、なすべきことは何か。

 二○○二年に東京で開かれたアフガン復興支援会議は、五年間で四十五億ドルの資金拠出を決めた。こうした国際的経済支援の枠組みづくりなどは日本のもっとも得意な分野ではないか。

 あるいはカルザイ政権と穏健なタリバン勢力との和解をバックアップし、内政の安定を図ることも必要だ。

 給油はできなくなるが、今後は民生分野で積極的に貢献したい。そういう日本の立場を丁寧に説明すれば、必ず国際社会の理解は得られるだろう。

♥銀チャンッ♥ 

December 02 [Sun], 2007, 16:23
♥転載できます。傑作・転載ボタン凹してくださいね♥

♥ふぁん限定書庫〜大きめサイズの画像をUPしました♥

♥ふぁん凹したら見れます♥ふぁん凹♡報告してくれたらお返し凹♡します♥

別の道 

November 29 [Thu], 2007, 18:52
昔の事を思い出すといつも考えることがある

もし、僕と出会ってなかったらママには別の人生があって

違った生き方をしていたはず。

そうしたら

病気にもならないで今も元気に過ごしていたかも知れない。

病気になったとしても

もっと早く気が付いて命を落とさずに済んだかも知れない。

僕と出会ったことで、今までの人生が存在する訳で

そうじゃなかったら全く別の道を歩いていたはずだと。


もちろん

決して楽しい事ばかりではなかったけど

出会ってから今まで一度もママと生きてきた道は後悔してないし

むしろ、充実した楽しい時間だった。

ママもそう思っているはずに違いない。

それは自信を持って誰にでも言えること。


だけど僕と出会ってなければ間違いなく

別の道を歩いていた訳で、仮にもっと不幸な道を歩んでいたとしても

死ななくて済んだかも知れない。




僕と出会ってなかったら…




自分を責める気はないけど

もっと、もっと大事にしてあげるべきだった。

僕と出会っても死ななくて済んだ道はあったはずなのに。




よく、【運命の出会いで…】何て言うけど

出会った事も運命なら、ママが病気になったことも

今の現実も

僕らの運命だったのかな



初めから、こうなる事が決まっていたとは思いたくはないけれど、

なんで死ななくていい道を選ばせてあげられなかったのだろう…

そう思うと

僕と出会ってなかったら…って

やっぱり考えてしまう。

空耳 

November 22 [Thu], 2007, 21:11
 空耳なことがよくあります。以前友人に“横浜ノースドックでやってた花火がさ〜”と言われましたが、空耳な私には、“横浜の須藤くんがやってた花火がさ〜”と聞こえて、横浜に須藤という知り合いはいないがはて?とちょっとだけ困ったことがありました(笑)

 ある日ボーっとニュースを聞いていると、“ツルピカの男が・・・”と聞こえてきたので!?!と思い画面を確認してみると“過激派の男が・・・”でした。

 数日前に道を歩いていると、“大東和中田(だいとうわなかだ)”と聞こえてきたので、“会社の名前か?”と思っていると“体操は中で”の空耳だったようです。

 私の場合は、空耳のみではなく聞こえてきた言葉を瞬時に漢字に当てはめてしまう癖があるらしく(
それも滅茶苦茶)、言われたことが全く違った風に聞こえる場合もしばしばでなかなか楽しい時を送っています。

 
P R
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