野田薫のブログです。 ライブ情報など、更新中!

プロフィール
  • ニックネーム:野田薫
  • 誕生日:1983年4月28日
読者になる
ピアノを弾きながらうたをうたっています。

my space
http://www.myspace.com/nodakaoru
facebook
http://www.facebook.com/profile.php?id=100001788380309

お問合せ
nodakaoru_pops@yahoo.co.jp


★LIVE★

2012年4月28日(土)
「野田ちゃん、おかえり記念ライヴ!!」

会場:阿佐ヶ谷roji
開場:17:30 開演:18:00
料金:1500円
出演:野田薫(with special guests!!)、あだち麗三郎クワルテッット (and more??)

※先着予約20名までとなります。ご予約はこちらまで!
adcr3o@gmail.com



★NEWS★

◎ファーストアルバムが全国発売しました!

2010年4月28日発売
「あの日のうた」
Magical Doughnuts Records / MDR-0004
¥1,200(tax in)


1.秋のおとずれ
2.ただあたりまえに
3.メロディー
4.ふと想う
5.わたしの知りたいこと
6.あの日

こちらで買えます!
JAPAN
amazon→こちら
タワーレコード→こちら
HMV→こちら
ディスクユニオン→こちら

UK
「Anohi no Uta-Songs of that day-」 / Kaoru Noda
£9.99(tax in)

monorail music(glasgow)→こちら

2011年01月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
最新コメント
yamako
ご報告 (2012年04月04日)
野田薫
ご報告 (2012年03月04日)
yamako
ご報告 (2012年03月03日)
野田薫
ご報告 (2012年02月16日)
上里環
ご報告 (2012年02月16日)
野田薫
11月3日のメモ (2011年11月11日)
naoko
11月3日のメモ (2011年11月11日)
野田薫
10月27日のメモ (2011年11月02日)
QRコード
Main | ライブ»
「あの日のうた」(やっと)販売スタート! / 2011年01月16日(日)


速報!
少々時間が経ちましたが、
今日Rough Tradeで偶然、


おっ。


おおーーー!
わたしのCDを発見!
そうです、わたしはJapanese!

「店頭に並ぶのもうちょっと待って」と
何度か言われていて、
ずっと心待ちにしていたのだけど、ついに!


Rough Tradeの驚くべきところは
店頭に置いてあるCDすべてに
店員さんのレビューがつけられているところ。
すべてだよ、すべて。
本当にこれはすごいと思う。
で、気になるわたしのレビューは、




レビュー
「what you have here is a simply stunning six track mini lp
from the up and coming japanese singer songwriter kaoru noda
on magical doughnut records. (←あだちくん、みてー!)
sung in japanese and with piano for backing i guess
you could say it comes from the tori amos /
joanna newsom side of things. very nice indeed.」


わおーーーうれしいーーーーー!!
最後のindeed(本当に)が特に。


で、さらに驚いたのは
ショップだけでなくなんと
Rough Tradeのオンラインショップでも買えます!
店頭だけだと思ってたので予想外!
とてもうれしいー。

これがRough Tradeでの
「あの日のうた」の販売ページなり→こちら


 
Posted at 05:16 / あの日のうた / この記事のURL
コメント(0)
速報! / 2010年11月17日(水)


なななんと、
「あの日のうた」が
LONDONの老舗レコード店、ROUGH TRADE WEST店で
販売できることが決定しましたーーー!

やったーーーーーー!!


WEST店の様子



Rough Tradeは1976年からある老舗のお店。
前にも書いたように
わたしはこのレコ屋に惚れたのです。


で、わたしのCDをお店の人に渡して早1週間。
今日、置かせてもらえるかどうかの返事を聞きにいってきました。
もう道中ドキドキね。


で、お店に行くと
前にCDを渡したおじちゃんがいて
目の前まで行くと
「ああーきみね!はいはい」と、覚えててくれた。

「君のCD聴いたよー、よかったよ」
と言ってもらえ、ひとまず、ほっ。


「ということは、ここでCDを売ってもよいということでしょうか?」
と聞くと、
「イェ、オーケーオーケー。」
と感動のお返事!
5枚だけど(いや、十分だな)、置かせてもらえることになりました。
そのあと、ベラベラーとなにかしゃべっていたのだが、
「a couple of days」しか聞き取れず
うーん、なんと言ってくれていたのだろう・・・。
だめだめなわたしの英語力よ。


今週の土曜に納品予定。
棚に並んだら写真を撮らせてもらおう。
たくさんの偶然が重なって
いろんな人(5人?)に聴いてもらえますように。






 
Posted at 05:16 / あの日のうた / この記事のURL
コメント(2)
『あの日のうた』掲載情報 / 2010年06月17日(木)

なんと
6月19日発売の雑誌2つに
『あの日のうた』の紹介が掲載されます!


ひとつは、前にもここでお伝えした
SPOTTED701 vol.14」にて。
こっちゃんレビュー。

そしてもうひとつは
「MUSIC MAGAZINE 7月号」の
インディーズ盤紹介のコーナーにて少しだけ。
あいやーーー。


ありがとうございます!!


「MUSIC MAGAZINE」は
よろしくないと思ったものに対しては
ズバズバ斬ることで有名な雑誌なので、
わたしもすんごくびくびくしながら
手に汗を握ってページをめくり。。。
(タワレコでは先行ですでに店頭にあるのです)


いざ、内容は!!

お!おほほ〜。


書店に行った際には
ぜひ見てみてくださいね。
p177!
表紙も特集もすてきなのでオススメ◎
「ゼロ年代アルバム・ベスト100」!
きゃー。


いろいろなつながりやご縁があって
聴いてもらえて
今回こうして載せてもらえることになり、
本当にうれしい。うれしすぎる。

音楽をはじめてから
人との出会いがハンパなく多く、しかも濃い。
でも、音楽関係の人との出会いの多くは
なぜだか酒場!
なぜなんだ!
でも、お酒が飲めてよかったー。
好きでよかったー。


音楽と一見関わりのない場所でだって
音楽でつながる人とたくさん出会う。
わたしの生活サイクルの中で出会う。
これは、運命だと思いたい。



 
Posted at 20:55 / あの日のうた / この記事のURL
コメント(0)
新宿タワレコの試聴機に! / 2010年05月10日(月)

今!


現在、タワーレコード新宿店さんの試聴機に
『あの日のうた』を入れてもらっています!
ありがとうございます!


一番下にーー




アップ!



これは、
フリーペーパーの「JUNGLE LIFE」と
タワーレコードの連動企画の記事に
載せていただいたため。
「JUNGLE LIFE」5月号 vol.150 の
54ページに載っています。
タワーレコード新宿店の方と
「JUNGLE LIFE」の編集部の方に
アルバムへのコメントをいただきました。


店頭のこの試聴機の上にも
この記事が飾られています。



今、ぜひ!!
よろしくお願いします。

 
Posted at 00:06 / あの日のうた / この記事のURL
コメント(8)
PVアップ!! / 2010年05月08日(土)
チラシのある場所、またまた追加!

ディスクユニオン中野店さん、
どうもありがとうございます!
わたしのCDの置いてあるところに
一緒にチラシも置いていただけるようで。
中野はずっと住んでいた場所なので
自分のCDがあったのがとてもうれしかった。


さてさて、
PVが
いよいよ
アップされましたーーー!!


朝から夕方にかけて撮って
きちんとできたのは2テイク。
その片方を編集してもらいました。


すでに前もって設定は決まっていて。
引越し直前の部屋にわたしがいて、
うたを歌いながらどんどん片付けて
部屋からものがなくなっていく、というもの。
テーマは
「過去を振り返りつつも、先(未来)へ」
撮影場所となった監督宅は
そうとうがんばって(?)片付けられていて
準備は万端。


が!
そうは決まっていたものの、実際に動いてみると
まあうまくいかないこと!
1カットということもあって、
どのタイミングでどう動いてどうする、というのを
細かく決めないといけない。
撮影日の半分はリハになった。


困ったのは、間奏部分。
ピアノを弾いているだけという画もなんかさみしいし、
うーん、どうするか、と
みんなで意見を出し合った。
ワタナベントウのみんなが
どんどん新たな意見を出してくれて、
それを監督が却下し、笑
という流れが続いて、
いきついたのが荷物を運び出すという設定。
業者さんが曲に合わせて荷物を運んでおります〜。
そしてこの業者三人がワタナベントウのみんな。
もはやエキストラの域を超えて映りすぎだ!


カメラリハ中のワタナベントウ

練習、というか遊んでる!?


出来上がった映像をみて、
なんとも涼しげな表情でみんな映っているのですが、
カメラのうしろ側は実は相当ドタバタ!
映っていないところで次のセッティングとか、
最後の外に出るシーンは
カメラに映らなくなった瞬間に
みんな走って階段を下りて外へ!
これ、何度もやってすごい疲れたなーー。


すでに周りが片付いたところの演奏シーン

                     写真:藤村亮太


外に出た様子を部屋から撮る監督、岩井澤健治氏
大男が部屋から、ぬっ。

              写真:渡邉知樹


そして、なんとか完成!
おつかれさま!ありがとう!
飲み屋でふいにはじまった
“PV撮っちゃおう話”がこんなにすぐに実現するとは。
岩井澤くん、本当にありがとう。
うれしいよ。

集合写真、めちゃくちゃ!

                      写真:渡邉知樹


こっちはきちんとした集合写真

                      写真:藤村亮太







これが、約4分半の、一回きりの奇跡です。

「あの日」
監督:岩井澤健治 撮影手伝い:よっしー
出演:野田薫、ワタナベントウ(小田切雄亮、藤村亮太、渡邉知樹)








 
Posted at 20:47 / あの日のうた / この記事のURL
コメント(0)
チラシがあちこちへと! / 2010年05月06日(木)
増えています。
増やしています。
チラシのある場所!


GO!!!!


中野では、
宮古島出身の友達、たっくんがやっている
お酒も料理も沖縄〜なおいしいお店「aman」


阿佐ヶ谷では、
レコ発もよろしくお願いします!
わたしが一番お世話になっているライブ会場
「Next Sunday」


CDショップでは、
タワーレコード新宿店さん、
ディスクユニオン吉祥寺店さん、下北沢店さん、
国立店さん、御茶ノ水店さん


に、チラシを置かせてもらいました!
どうもありがとうございます!


Next SundayではCDも数枚販売していますよ〜。


CDショップは、
すでにCDを置かせてもらっているところに
チラシを置かせてもらいました。
棚に一枚でもあろうものなら
もううれしくなっちゃって、
すぐさま店員さんに声をかけ、
お礼を言って、チラシも受け取ってもらいました。


ディスクユニオン下北沢店さんの様子
左側に、どすーん。


町田康さんの下にありました。
チラシはCDの後ろにごそっと。


ディスクユニオン吉祥寺店さんの様子
ばすーん。


新入荷シール!

どちらのお店でも
ジャケット面を出してもらえてうれしいです!


ディスクユニオン御茶ノ水店さんでは
直筆でポップまで書かせていただいて。
このとき棚に置かせてもらっていたCDは1枚だったのに!笑
ポップ&ジャケット面を出して
これから置いていただけるとのことです。
やさしい、ありがとうございます!


いやしかし、急にポップを書くとなると
いたってふつーのことしか書けず、
なんともまあわたし、頭の固いこと固いこと。
「よろしくお願いします!」みたいな。
なんとかならんもんかね。


とまあ、こんなかんじで
いろんなところをまわっていた
ゴールデンウィークでございました。


このチラシ、
レコ発の情報も載せているのですが、
けっこー配らせてもらったので
どこからどなたがくるか
ふたをあけてみないとわからない状態になってしまいました。
なので、こちらでもきとんと把握するために
メールで受付予約を行おうを思います。
もちろん定員もあります。


すでに来てくれる旨を伝えてくれた方たちは大丈夫◎
まだ連絡をいただいていない方は
こちらまでお願いします!

こちら↓
nodakaoru_pops@yahoo.co.jp


ブログの左側のライブ情報のところにも
載せておきました。
予約を受け付けてみて
余裕があれば
当日ももちろん受け付けます!
ですができれば前もって
予約をしていただけると大変ありがたいです。


たくさん来てほしいなーー。
ご連絡お待ちしてます。



 
Posted at 20:48 / あの日のうた / この記事のURL
コメント(0)
ジャケットのこと / 2010年05月02日(日)
PV撮影、とても楽しかった!
岩井澤健治監督と助手のよっしー、
エキストラ以上の出演になったワタナベントウのみんな、
どうもありがとう!!
1曲まるまる1カットの作品。
今月中にはyou tubeにアップします。
PV撮影の思い出話はまたあらためて。


さてさて今回は、
『あの日のうた』のジャケットの話。
ジャケを見た人の多くが、
「これ、誰が書いたの?」とか
「とてもよいジャケ!」とか
ジャケットへの質問や感想を言ってくれるので、
この絵を描いてくれた人を紹介します。


ジャケットの絵や歌詞カードの絵など、
トータルでデザインを担当してくれたのは
絵本作家の田沢千草ちゃん。
彼女との出会いはMJCこと武蔵野ジョギングクラブ。
ジョギングクラブで出会ったのに、
もう互いに全然走っていないねえ 笑


だからもともとは
一緒に走ったり、鍋やったり、どこかへ出かけたりする
MJC仲間なのだけど、
いろいろなきっかけは去年、
彼女が参加した展覧会を見に行ったときのこと。
わたしは彼女の絵をみて、ビビビときてしまったのだ。
1つの絵なのに、
続きがみえてくるような。
流れているような。
そんな彼女の絵を何枚か見て、
さすが、絵本を書く人だと思った。
絵なのに、物語がきこえるようだった。


そして、やわらかくて、芯があって、
醜いことも全部受け入れてくれるような
そんな彼女のあたたかい世界に触れて、
彼女の世界みたいな歌がつくれるようになりたいと思った。
そして、いつかわたしの作ったうたがかたちにできたら
彼女に絵を描いてもらいたいと思った。
2009年のはじめのこと。


2009年のいつだったか、夏すぎくらいかなあ、
アルバムを作ることが決まった。
わたしはすぐに、千草ちゃんにお願いを。
そしたら二つ返事でオッケー。
うれしかった。


録音が終わってすぐ、千草ちゃんに音源を渡し、
絵を描いてもらった。
1ヶ月後、彼女は打ち合わせのときに
大きなキャンバスをもってきた。
「キミー(わたしのあだ名)の曲を聴きながら
描いてみたよ」と、
そのキャンバスに描かれた絵の具の絵を見せてくれたとき、
ほんと、千草ちゃんにお願いできてよかったと思った。
赤が際立つその花の絵はとても美しくて、
彼女の世界観はそのままでありながら、
すっとわたしの曲に寄り添ってくれた。





わたしの曲を聴いて、
女性にしか書けない曲、という印象を持ってくれたようで、
その印象はジャケットを見てもとても感じ取れた。
なんか、わたしはね、
あの絵は花にも見えるんだけど、
おなかの中にいる赤ちゃんの絵のようにも見えたのだよ。
あの色鮮やかな赤を見ても。
だから、彼女が持ってくれた“女性”という印象が
とても伝わってきた。


花の真ん中にいる女の子はわたしだって。
千草ちゃんの作品に入れた!
やった。


なんかね、ふと。
千草ちゃんにしても
PVを撮ってくれた岩井澤くんにしても、
協力してくれたワタナベントウにしても
アルバムのビジュアル面を担当してくれたのは
MJCや、MJCつながりで出会った人ばかりで、
MJC、すごいと思ったぞ、あらためて!
こうして、友達に協力してもらって、
しかもみんな、それぞれに
作っているものもすばらしくてさ、尊敬できて、
そんな方々と一緒につくれたのはとてもうれしいのです。
ありがとうね。


田沢千草ちゃんのそのほかの作品や
彼女が日々の中で作った物語など
ここで見れます。

田沢千草 HP



タワーレコードの
新宿店さんと名古屋近鉄パッセ店さんでは
おそらくそろそろ試聴機に入りますよ〜。
試聴機に入ることで
彼女の絵もさらに多くの人に見てもらえるな。


うれしい。

 
Posted at 11:21 / あの日のうた / この記事のURL
コメント(0)
アルバム発売しました! / 2010年04月27日(火)
本日、わたしのファーストアルバム
『あの日のうた』が発売になりました!




『あの日のうた』
Magical Doughnuts Records / MDR-0004
全6曲 ¥1200(tax in)



【アルバムに寄せられたコメント】


授業中に 頬杖ついて
窓の外を眺める時
心は もしかすると
透明なのかも。

そこに
色が流れてくるならば
ピアノの音が そばにいる。
すると 景色は
凛々と 色づいた。

そんな「うた」が
確かに此処に
あります。

有馬和樹(おとぎ話)


大学で知り会った野田さんが、
卒業後に前野健太やおとぎ話の音楽から
強い影響を受け、
この歳になってから歌う事を始めた事を、
そしてこのアルバムを完成させた事を
私は誇りに思います!
ライブで前奏が始まる度にドキドキしていた
「秋のおとずれ」のピアノが自宅で聴けるので、
ドキドキしたい時に聴きますね!
毎日ドキドキしたいものです!

長州ちから(十代暴動社/ありがとう!おともだち。)


ピアノの音を聴いて
子供になって、
歌がはじまって
大人になって、
歌詞を聴いて
中学生に戻る。

そんなアルバムです。
子供の大人に聴かせたい。
大人の子供は聴かなくてよし!!

北山太一朗(日本メルヘン / 元レシーバーズポンポンヘッド)


彼女がどういう人生を歩んできたか
わからないけど。
きっと彼女は、
友人とか家族とか
愛する人たちを大切にしていて。
本当に僕はだれかの人生に
感動なんかしたくないんだけど。
でも、彼女の表現には
強さと凄みと美しさがあって。
なんかそれを見せつけられたような気がして、
不覚にも感動してしまった。

MC.sirafu(片想い)


落ち葉の夕焼けや、
春が近づくにつれて
陽が少しずつ延びてゆくような、
まるで空気のように、
気付いているけど、
(21世紀になって)、
少しずつ変わっていく、
僕たちの心の模様を紡いで、
パステルで描いたらこんな音になるんだろうな。
なぜか夕方になるといつも口ずさんでいます。

あだち麗三郎


野田薫さんの声には。

なにか透明の吐息の膜のようなものが一枚ある、
そんな気がします。

吐息の膜に包まれた曲たちは。

果てしない夢ではなく、聴く人、それぞれの、
日常の景色に。
ちょこんと寄り添ってくれるのです。
台所で 散歩道で お風呂場で。
いつもの日々の いつもの時間を
一緒に過ごしたくなる、野田薫さんのうた。
素敵な音を ありがとう!

山崎みやこ(ライヴ小屋 ネクストサンデー店主)


コメントを寄せてくれたみなさま、
本当にどうもありがとう!


そしてもちろん、
わたしが音楽をはじめてから関わってくれた人たち、
応援してくれる友達たち、
大切な人たち、みんなどうもありがとう!
おかげでとてもよいアルバムができました。


タワーレコード、HMV、ディスクユニオン、amazonなどでの
ネット販売と
いくつかの店舗には直接CDが置かれているかと思います。


そして、
フリーペーパー「JUNGLE LIFE」の
5月号の「diggin' the music」というコーナーで
『あの日のうた』が紹介されます!
それに伴って、
タワーレコード新宿店と名古屋近鉄パッセ店で
試聴機に入れて紹介してもらえることになりました!
おそらく5月あたまくらいからやってもらえるかと。
ありがとうございます。

もしどちらかに行く機会があれば
ぜひのぞいてみてください。
もちろんわたしも確認しにいきます!
楽しみだな〜。


そしてそしてー。
チラシを置かせてもらった店舗も拡大!
中野では
今までもこれからも
おそらくずっとお世話になるバー「BA CAFE」と
なべしこと渡邉知樹くんやMJCのメンバーがバイトしている
ナイスなカフェ「カルマ」

高円寺では
おばあちゃんになるまでずっと友達
ごんちゃんこと中山理恵ちゃんがやっている
酒とごはんがおいしすぎる店「biglietto(ビリエット)」

阿佐ヶ谷では
バンド「cero」のボーカル、高城くんちのお店
お酒と音楽を愛する人が多く集まる「Roji」

に、置かせてもらいました。
どうもありがとう!
まあ、トータルでみると
なんと飲み屋が多いこと!
これがわたしの歴史。


そして明日はPV撮影。
撮ってくれる岩井澤健治監督と
手伝ってくれるワタナベントウの面々、よろしくたのまー。


その前に。

わたし、今日が誕生日なのだ。
発売日が誕生日。
今夜は友達とわいのわいのしてきます。



アルバム、まずは聴いてほしいです。
よろしくお願いします。



2010年4月28日
野田薫


 
Posted at 22:42 / あの日のうた / この記事のURL
コメント(0)

 
Powered by ブログ作成ならヤプログ!