★自然の音色・・ 

February 18 [Mon], 2008, 13:54
秋の空はたかく・・



流れる雲 美しく・・



ススキの穂が 太陽に キラキラ・・







爽やかな 風に 踊りだす・・



遠くで虫の音が・・秋の歌を・・



奏でる・・自然の演奏会・・



あなたと歩く 川の土手・・







遠くの 山も



もうすぐ 秋色に・・



もみじ色に 染まった 赤蜻蛉・・



水辺で スイスイ・・



秋の 訪れを 告げる・・



流れる 川の水音が きこえる・・







自然の 音色は 心を軽やかに・・



癒しの世界に・・導いてくれる・・



心にやさしい風を・・

地下鉄・八田駅 

February 14 [Thu], 2008, 10:51
地下鉄「東山線」の、西の終着駅「高畑駅」から1駅目にあるのが今回の「八田(はった)駅」。
「中川区」にある駅で開業は1982年。 「JR」「近鉄」と乗り換える事が可能ですが、「名古屋駅」
で乗り換えたほうが便利ですよね… 一応、乗換えが可能な駅と言う事で。

近鉄の「近鉄八田駅」が2002年から2005年に掛けて高架化され、駅が移動した事により「地下道」
で「近鉄」「地下鉄」「JR」の3駅が結ばれました。 結果、地下鉄の改札へ向かう「地下道」で
3つの駅間を雨に濡れることなく乗り換え出来るようになりました。
そういえば以前の出入り口は妙に「近鉄」「JR」を避けるような配置でしたが、新たに接続用の
「階段」に「エスカレーター」が設けられたんですね。

ちなみに3つの「八田駅」のうち「名古屋駅」へ向かう際には運賃が一番高いものの、本数が多い事
から利用客の数が一番多くなっています。 そのまま「伏見」「栄」「千種」と接続していますしね。

小さな幸せ/シド 

February 02 [Sat], 2008, 10:50
3番線のホームには あなたと私の遠い影

さよなら告げる あなたへと 作り笑顔でLa La Bye



駅長室の扇風機 カタカタとむなしく首振る

それがとっても羨ましく 首振れない 私 馬鹿ね



帰る場所がある あなただから きっと

次の駅に着く頃 忘れますね



後ろめたい愛の形 指輪を外した悪い人

西日の強いアパートで 飽きるまで じゃれあって



それだけでよかったのに 少し焼けた喉で

こぼした 細いよくばり 「あなたの一番になれますか?」



わかりきっていたの わかっていたの 答え

背広に忍ばせた 笑顔も全部



小さな幸せ 追いかけていくうちに

小さな幸せ 見失っていたの



3番線のホームには ぽつりと私の長い影

さよなら告げて もういない 作り笑顔にLa La Bye

星はなんでも・・・・・☆〓。・。・★。・。☆・〓。・★・。 

January 19 [Sat], 2008, 22:30
いゃ〜〜〜仕事忙しく???更新出来ませんでした!!

二胡練はそこそこ出来ましたが・・・

星に願いを・・・

弾きまくりましたね!!

運弓が・・・・

毎回違う?????

それなりに・・・・

調整したけど・・・

まぁ

納得したからいいかな!

☆〓。・。・★。・。☆・〓。・★・。 ☆〓。・。

明日から、高山出張です・・・紅葉と温泉を満喫して来ます〜 

January 15 [Tue], 2008, 5:22
そろそろ、国道41号線沿線は、紅葉がちょうど良い頃かなって、

期待して今回の出張に出掛けます。


先週は、飛騨小坂あたりが良かったな〜・・・

今週は、仕事が終わったら、ひめしゃがの湯によってみようかなと思っています。


帰りは、時間がとれたら下呂温泉(噴泉池)に寄ります。

この時期、観光客が増えちゃうかな〜・・・


ま〜、今日は早く寝て、安全運転で行って来ま〜す(*^-^*)

命短し、恋せよ乙女。 

January 03 [Thu], 2008, 14:52
 私は恋多き女子高生!



 いつかきっと、素敵な白馬の王子様が私を連れ去りに来るんだわ!



 なんて昨日の夜妄想していて、寝るのが遅くなっちゃったから、寝坊しちゃった。 テヘッ。



 って誰に説明してるのかしら? ワ・タ・シ。





 そんな訳で、今朝もトーストくわえたまま家を飛び出したの。



 いつもの道をいつもの様に走って学校へ向かうわ。





 この坂を下って、あの角を曲がったら…。



 ドッシーンッ!



 「きゃー!!」



 私は曲がり角で、出会い頭に誰かにぶつかって転んじゃった!



 「いたたたたたたたた。」



 どうにか起き上がって制服に付いた埃を落としながら怪我が無いか確認してみたけど、どうやら大丈夫みたい。



 で、ぶつかった相手を見てみると、ぶつかった衝撃で伸びちゃってる。



 ガタイいいのよね、ワ・タ・シ。



 ぶつかった相手をまじまじと観察してみると、これがかなりのイ・ケ・メ・ンじゃない!



 「これは、これは、…きっと運命の出会いだわ! きっとそうよ!」



 つい、口をついてあのメロディが。




 '''♪ロマ〜ンスの神様、この人でしょぉぉかぁ〜?'''




 『え? どれどれ?』



 「え?」



 私の横をちんちくりんな人影が通り過ぎたかと思うと、倒れているイケメンを覗きこんでるの。



 「あの…。アナタは?」



 身の丈5尺3寸程度、裸に赤いふんどし。 どう見ても、マトモじゃないわ。



 その人(?)はイケメンを覗きこんだまま、振り向きもせずに答えたの。



 『今呼んだでしょ? アンタ。』



 「呼んだ? って。」



 その人(?)は振り返りざまにこう叫んだの。



 『ロマンスの神様って、よ・ん・だ・で・しょ!! い〜ま!』



 「えぇぇぇぇぇ! するとアナタがロマンスの神様〜?」





【↑ ロマンスの神様】




 『…そうですけど。 な・に・か?』



 「…いえ、スミマセンでした。」



 『わかりゃ、いいのよ。
  …で、この人かって質問だけど、違いますよ、この人じゃないです。』



 「は? あぁ…ホントに? イケメンですよ、これ。」



 『ち・が・い・ま・す・か・ら!!』



 「スミマセン。」



 『はいはい、次行くわよ! 次。 …私は帰るけど。』





 こんな感じで、学校には遅刻しちゃった。 テヘッ。
  
 でも、ロマンスの神様のインパクトが強すぎて、遅刻なんて平気のプ〜だったのよ。



 学校も無事に、何事も無く、いつも通りに終わって放課後。



 帰宅中の道で急に雨が降り出したの!



 天気予報では晴れって言ってたのに! も〜ぅ! プンプン!



 仕方なく雨宿り。



 すると私の隣に、男の人がやって来たのよ。 それも、イケメン!



 「急に雨が降って、困りましたね。」



 「えぇ…。」



 なんて良い雰囲気で、会話もポツポツとしていたわ。



 「あの、私ハンカチ持ってますから、これ使ってくださ…。」



 きゃ〜、私ってなんて積極的なのかしら!!



 と思ったら、ハンカチ落としちゃって慌てて拾おうとしたら、そのイケメンも手を伸ばしていて、当然二人の手と手が触れて、お互いに「あ…。」なんて見詰め合っちゃって。



 つい、口をついてあのメロディが。




 '''♪ロマ〜ンスの神様、この人でしょぉぉかぁ〜?'''




 『え? どれどれ…って、またアンタかよ?』



 「え? うわっ! ロマンスの神様!」





【↑ ロマンスの神様】




 『「うわっ」ってなによ? な・ん・で・す・か?』



 「いえ、…スミマセン。」



 『まぁいいわ。 ところで、ちょっと待ってよ。』



 言った刹那、ロマンスの神様は雨宿りしているイケメンを、「ものすんごい」力でぶん殴ったのよ。



 イケメンはその場に伸びちゃった。



 で、イケメンの髪の毛掴んで、顔を持ち上げて覗きこんでるわ。 まるで、レスラーみたいに。



 『え〜と、質問の答えだけど。
  又、違います。 この人じゃありません。』



 「はぁ、そうですか。」



 『なに? 何か納得いってないの? アンタ。』



 「いえ…。 ただ、せっかくのイケメンなのに…。これ。」



 『はいはい、次行くわよ! 次。 …私は帰るけど。』




 どうやら雨が上がったみたいなので、伸びちゃったイケメンを放置して家路に付いたの。



 ふ〜、今日は色々な事が有ったわ。



 家のソファでくつろぎながら、ポテチを貪りつつスタート・レックを見ていたら、玄関からピンポ〜ンって。



 私は一応インターフォンで相手を確認してからドアを開けたわ。



 ほら、乙女だし。



 玄関に来ていたのは、普通のお兄さん。 



 なんでも、隣の家の親戚で荷物を持ってきたんだけど、留守だから預かって貰えないかって。



 ところで、このお兄さん。 私好みのイケメン。



 「はい、いいですよ。」なんて、荷物を受け取った時にお互いの指と指が触れて、二人とも「あ、すみません。」なんて、ちょっと照れたりして。



 つい、口をついてあのメロディが。




 '''♪ロマ〜ンスの神様、この人でしょぉぉかぁ〜?'''




 『はいはい。今日は忙しいわね…って、またアンタなの?』



 「ゲッ! ロマンスの神様!」





【↑ ロマンスの神様】




 『「ゲッ!」ってなによ? よ・ん・だ・の・は・ア・ン・タ・で・しょ?!』



 「うっ、スミマセン。」



 『アンタ本当に気が多いわね。 ところで、ちょっと待ってよ。』



 言った刹那、ロマンスの神様は玄関にいるイケメンに、「ものすんごい」スピードで裏拳をぶち込んだのよ。



 イケメンはその場に伸びちゃった。



 で、イケメンの髪の毛掴んで、顔を持ち上げて覗きこんでるわ。 まるで、レスラーみたいに。



 って言うか、なんで確認為に一々気絶させなきゃいけない訳?



 『さて、質問の答えですけど。』



 「どうせ、違うんでしょ?」



 『あら、学習したわね。 そうです、違います。』



 「わかりました。 あ〜あ。 イケメンなのに、これ。」



 『ふむ…。 じゃぁさ、アンタにだけ特別に運命の人を教えてあげるわよ。』



 「え? 本当ですか!?」



 『今回だけよ。 本当に特別ですから。 私も何回も呼び出されちゃ、敵わないし。』



 そう言ってロマンスの神様は、なにやら手帳を取り出して親指をナメながらページをめくっていたの。



 『あぁ、あったあった。 え〜と…、アンタの運命の人は…。
  良いタイミングね! 今この家の前を通り過ぎる人よ。』



 「本当ですか?」




 私は直ぐに家の前に飛び出して、道を見たの。



 すると、向こうから一人の男の人がこっちに向かって歩いて来るじゃない!



 私はロマンスの神様に「この人?」って指差して、確認したわけ。



 すると、『そうだ。』って頷いたからテンション上がっちゃって。



 その男の人をよく見ると、やっぱりイ・ケ・メ・ン!! キャ〜! テンションMAX!!



 ただ、この時期にトレンチ・コート着ているのがちょっと気になったけど、多分寒がりなんだわ。



 私はそのイケメンに向かって走りながら、「すみませ〜ん!」って声を掛けたわ!



 そしたらイケメンは私を見て、ニコリと微笑んだのよ!



 あぁ、やっぱり運命の人。



 「心が通じ合っているのね。」とか思っていたら、イケメンは突然コートを広げて



 「な?」って。



 「え?」って思ったら、コートの中は全裸。




 あれ? 変態じゃん。




 つい、口をついてあのメロディが。




 '''♪ロマ〜ンスの神様、この人でしょぉぉかぁ〜?'''







 『はい。 その人です。 だ・い・せ・い・か・い!』

オークション 

December 15 [Sat], 2007, 15:30
オークション取引 38500円
利息           1円
クレジット引き落とし -755円
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
銀行〓 47250円

送料 −1000円
オークション代を嫁へ −30000円
今日までの医療費・食事代生精算 4509円嫁にもらう
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
財布 14081円

つまりは 

December 12 [Wed], 2007, 13:19
先日mixiを始めたことにより、私のネットワークも広がりつつあると思います。

mixiのプロフにこのブログのURLを載せることにより来客数を増やしたいからです。

イメージ的にはブログという大きな『ダム』に水(お客さん)をためるため、これまではヤフーブログ、その他という2つの『パイプ』しかありませんでした。

しかし今回また新たなmixiという『パイプ』を設けたことにより、以前よりアクセス数は増えるのではないかと考えます♪

つまり私が言いたいのは、


あくまでもmixiではなくてこのブログがメインだということなのです★

10月7日(日):お寿司を作る 

December 06 [Thu], 2007, 7:43
ロンドンに住む娘が訪ねてきました。炊飯器とお米を持ってきてくれたのでお寿司を作ることにしました。お寿司と言っても材料がないのでちらし寿司を海苔で巻いた太巻き風なものと稲荷寿司です。中に巻くものは昨日買ったキュウリとカニ蒲鉾、デンブなどです。作っている途中の試食でかなりお腹もふくれましたが、日本茶をそえてランチとなりました。味はそこそこだと思うのですが、純イングランドのピート一家は海苔が苦手のようです。ひとつ試してみて、乾いた海藻は珍しいとか言っていましたが、あとは手を着けません。しかし稲荷寿司は好評のようです。あと意外だったのはデンブが好きなことです。なにしろ甘いものが大好きな人たちですから当然かもしれません。また作るチャンスがあれば海苔はやめた方が良いようです。デンブをまぶしたちらし寿司とお稲荷さんなら結構好評と思います。
さて折角来たのだからと娘と裏のウォークパスを歩きました。普段いるキジはどうしたことか今日に限って姿を見せません。わずかにウサギと牛だけで天気もそんなに良くないのが残念でした。夕方近く娘が帰ってからピートにキジがいなかったと話すと、それなら一杯いるところを見せてあげると案内してくれました。一車線の山道を行くとキジに注意の道路標識が現れあたりの丘にはキジがたくさんいました。泊って鉄砲でキジ撃ちが出来る施設が近くにあるそうですが料金が高いと言っていました。野生なのですが餌などやって育てているようです。
写真はお寿司と道路を車に驚き逃げるキジです。

放置プレイ放置プレイ 

December 03 [Mon], 2007, 10:03
1週間無視はさすがにきついので更新します

でもネタがありません ドット頑張ってるとか 勉強してないよとか それぐらいしか

あとDMCはやく4巻でないかな
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