悪友達 

October 04 [Tue], 2005, 0:18
 昨日のことである。

 友人から一本の電話がかかってきた。
これから集まろう、そんな内容だった。

 はじめはTELをかけてきた張本人のYが迎えに来る予定だったのだが、人数が増えて逆方向に迎えに行かないといけなくなったらしい。
そこで俺の後に迎えに行く予定だったF@を俺が向かえに行くことになったのだ。
Fを迎えに行ってからYの家の前に集まり、すでにYが迎えに行ったもう一人のFA(Fが付くのが二人いるのだ)とYが待機していた。
集まるということを企画した張本人のTは連絡が取れず、仕事中じゃないかという結論になった。
で、カラオケに行くという予定だったが、居酒屋に行くことになった。
17時から2時間くらいかな。
だらだらと仕事の不満を話したり、近況を話したり。
冬の企画を話ししたり。
将来の夢を話したり。
楽しかった。
YとFAがスロットで勝ったというのと、帰りの運転手役を俺がするからっていうので二人のおごりになった。
ゴチです。

 問題はその後である。
カラオケに直行するはずがフィリピンパブに行こうと俺以外の三人が言い始めたのである。
ぶっちゃけた話俺はそういう場所が苦手だ。
付き合っている相手がいるからどうしても引け目を感じてしまう。
変に真面目らしい。
第一素面だし。
前回もなんだかんだで連れて行かれて。
運転手だったF@が酒を飲んでしまって代行呼んでと大変だった。
なので行きたくないと主張したんだけど・・・。
FAが全員分出すから1時間入ろうと言って聞かないので、1時間だけということで入った。
・・・が。

 1時間で出るはずもなかった。
予想はしていたけど。
なんと19時から約24時までいる羽目になったのである。
途中からTが現れたというのも原因である。
5時間ですよ5時間。
やることなくて辛すぎた。
てか全員で8万8千円だそうで。
まぁそこらへんはFAとYが払ったけど。
俺はというと、途中で抜け出して彼女にTELしたり、コンビニ行ったりしました。
ほんとつらかったんで。

次はほんとなしにしてくれ。
カラオケ直行でいいじゃないか。

仕事 

September 24 [Sat], 2005, 0:55
 仕事。
生活する上でしなければいけないこと。
それは単なる金銭のためだけじゃなく。
生き甲斐にもなったほうがいいのだろうか。
確かにやり甲斐のある仕事はいいと思う。
それによって友達その他との付き合いが悪くなったとしてもいいのだろうか。
どっちも大切なことだと思う。

 今就いている仕事は正直とてもダルい。
やることがない時があるからだ。
事務職っていうのはうまく時間と折り合いをつけてやらなければいけないのかもしれない。
ただ。
やれる仕事はさっさと片付けてしまうタイプなので、空き時間がすぐにできてしまう。
かといって手を抜いてやると、やはり意識が集中してないので凡ミスをしてしまうだろう。
この仕事が合ってないとも思う。

 本題はここから。
もう、少し前になるが。
久しぶりに高校時代部活のメンツ4人で集まった(他3名欠席)。
居酒屋で飲んで、話して、楽しい時間だった。
その最中のこと。
高校を出て福祉系の専門に進み、病院で介護の仕事をしている『T』。
すでに職場結婚をしていて、娘はもう2歳になるのかな?
と、仕事の話になった。
今の仕事に対する不満を自分からぶちまけた。
給料が安いという致命的な問題から、人数が少なくて有給や代休を有意義に使えないこと。
やり甲斐がないこと。
そうしたら『T』は言った。
ヘルパーの資格をとって同じ病院で働いてみないかと。

 高年齢化が進む中、そういった介護職は人手が足らないそうだ。
条件を聞いてみると、夜勤もあるけど月の基本給は今よりもいい。
なにより。
介護の仕事ということは祖母も介護してあげられるのではないか。
そう思うとすごく揺れた。
仕事はとても大変だと聞く。
当然だろうと思う。
でも、興味はある。
将来的にも給与はそれほど望める職ではないかもしれない。
でも。
必要とされる仕事。
身近で役に立つであろうスキル。
これはやり甲斐に繋がるだろう。
不満を感じて、息の詰まるような仕事をするよりよほどいいのではないか。
少し勉強を始めてみようかな。

なにもなし 

September 22 [Thu], 2005, 0:35
 今日も休みだったけど特になにもなし。

 なぜだろう。


俺が車を洗おうと思っていると必ず雨が降るのは。

 呪われているんだろうか。

 そして。

 先月末に海に行って以来砂だらけで履いてなかったサンダルを久しぶりに洗って干しておいたら雨で濡れました。ちくしょう。

 彼女との関係がぎこちない。
 なんかやらかしたかなぁ。

 今日も御嬢からメッセが。
 気楽に話せるから楽でいいけど。
 彼女はあんまり話が合わないんで。
 シモネタとかね。
 まぁお互いいい相談相手というか雑談相手というか。
 男友達みたいなもんだ。
 女でこのタイプは貴重な存在である。
 そんなわけでこれからもコンゴトモ ヨロシク。

メモリ増設しました。 

September 21 [Wed], 2005, 0:51
 今日、都心近郊に住んでいる友人に頼んで買ってもらったメモリが届きました。
ノート用DDR2 533 1GB。
これでマイノートは2GB搭載。
前に使っていたデスクよりCPUが劣っているんだからメモリくらいはがっちりつけたいってだけですけどね。

 久しぶりに休みが祖母の通院曜日と重なったのでTELして連れて行ってあげました。
祖母はとても幼い時から可愛がってくれたので、年をとるとともにあちこち悪くなってきているのが不憫でなりません。
仕事をするようになった今は滅多に遊びに行けないし、病院にも連れて行ってあげられないので、こういう機会は逃さずに連れて行ってあげたい。
体を大事にしてね。

 遠距離で付き合っている彼女が体調不良に陥った様子。
声かけたりしても反応するのつらいだろうなぁと思って放置していたらスネられた予感。
一応おやすみとメールは入れたけど反応なし。
すでに寝ているのか返信したくないのか。
6個も下だからちょっと何考えてるかわからない部分もあり。
こういう日が続くとすごいへこみます。
この関係に意味はあるのかな、と。
早く機嫌と体調治してね。

 三年前にネットで知り合った御嬢が久しぶりにメッセでアクセスしてきました。
まぁ愚痴聞けぃってことでしたが(相談なのかな)。
昔からそんな感じの付き合いだったので慣れたものですが。

 相談内容は御嬢の高校時代の元彼とその現彼女の話。
御嬢と元彼は久しぶりに会った今でも普通に友達感覚らしいんですが、現彼女の妙な疑心により微妙でやな雰囲気らしい。
おまけにその現彼女のブログで御嬢はボロボロに妙な中傷(嫉みとかからきてるのかな)されている様子。
キレていいか聞かれたので放置しときなさいと助言しました。
結構そういうことやってくる女は聡いですからねぇ。
なにやら画策して彼氏の女友達も駆除しようとするんだろうなぁ。
そういうあたり女って怖いと思う。
何にせよ、疑心暗鬼に陥ってる人間は厄介だろうから近づかないが吉。
気をつけたほうがいいよ、御嬢。
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