2007年(11〜20) 

2007年08月10日(金) 21時53分
11、謎001(赤川次郎他)
12、わるいやつら 上(松本清張)
13、わるいやつら 下(松本清張)
14、陰踏み(横山秀夫)
15、定年ゴジラ(重松清)
16、推理小説(秦建日子)
17、幻夜(東野圭吾)
18、白夜行(東野圭吾)
19、時生(東野圭吾)
20、秘密(東野圭吾)


3月25日まで。

この中ではやっぱり、推理小説だわ。
この頃、テレビでアンフェアの再放送をしてて
めっちゃはまってしまった。

あんどう〜〜〜〜〜〜〜  笑

いまだに瑛太がテレビに出てると「あんどう〜〜〜」って叫んでしまいます。

で、原作っていうやつを読みたくなって、買ったんだよね。

あとはやっぱり東野圭吾でしょ。
待ちに待った幻夜が文庫になったので即ゲット!

は〜〜〜〜〜〜〜

やっぱり東野圭吾はすごいわ。
で、また東野圭吾を引っ張り出してきて読み返しました。

2007年(1〜10) 

2007年08月10日(金) 21時45分
1、二重奏(赤川次郎)
2、包帯クラブ(天童荒太)
3、真夜中のマーチ(奥田英朗)
4、告発(西村京太郎)
5、送り火(重松清)
6、教室の正義(赤川次郎)
7、K,Nの悲劇(高野和明)
8、哀愁的東京(重松清)
9、魂萌え!上(桐野夏生)
10、魂萌え!下(桐野夏生)

10冊読み終えたのが2月10日。
もっとスピードあげなきゃ、100冊は無理だな・・・

この10冊では天童荒太包帯クラブがよかったなぁ。
あと、桐野夏生魂萌え!も面白かった。

2006年読んだ本 W 

2007年02月04日(日) 11時34分
61.今殺りにゆきます(平山夢明)
62.さすらい(赤川次郎)
63.家族狩り【幻世の祈り】(天童荒太)
64.家族狩り【遭難者の夢】(天童荒太)
65.家族狩り【贈られた手】(天童荒太)
66.家族狩り【巡礼者たち】(天童荒太)
67.家族狩り【まだ遠い光】(天童荒太)
68.白鳥の逃亡者(赤川次郎)
69.家族善哉(島村洋子)
70.エンジェル(石田衣良)
71.リビング(重松清)
72.卒業(重松清)
73.「男の子」ってどう育てるの
74.間奏曲(赤川次郎)


以上11.3〜12.19までに読んだ本。
これが2006年に読んだ本74冊。

天童荒太の家族狩りは衝撃だった。
永遠の仔よりも、すごかった。
誰が犯人かっていう興味と、犯人がわかってからも、なぜ?っていうのが
ず〜〜っと、読みながらあって、いっきに5冊読んだ。
天童荒太はすごい。


結局2006年は74冊しか読めなかった。
2005年は56冊だったので、2007年こそは100冊読むぞ〜〜。

この前、地元の新聞で、2007年の目標っていう記事があって、
その中に1年間で100冊本を読むって言う人がいた。
・・・(その人は2006年はちゃんと100冊以上読んでた。)

・・・私も頑張ろう!!!!

2006年読んだ本 V 

2007年02月04日(日) 11時21分
41.永遠の仔【再開】(天童荒太)
42.永遠の仔【秘密】(天童荒太)
43.永遠の仔【告白】(天童荒太)
44.永遠の仔【抱擁】(天童荒太)
45.永遠の仔【言葉】(天童荒太)
46.小さき者へ(重松清)
47.ダブル誘拐(西村京太郎)
48.殺人の門(東野圭吾)
49.悪夢の果て(赤川次郎)
50.月もおぼろに三姉妹(赤川次郎)
51.不信のとき【上】(有吉佐和子)
52.不信のとき【下】(有吉佐和子)
53.あふれた愛(天童荒太)
54.セーラー服と機関銃(赤川次郎)
55.卒業(赤川次郎)
56.14歳の心理学(香山リカ)
57.3日で運が良くなるそうじ力(舛田光洋)
58.晩ごはんダイエット(美波紀子)
59.手紙(東野圭吾)
60.友よ(赤川次郎)

以上7.3〜10.29までに読んだ本。

この時期読んだ中で一番はやっぱり東野圭吾の手紙
一度読んで、すぐにもう一回読んだ。
でも、何回読んでも、泣ける。同じ所で、わかっているのに泣ける。
さすが、東野圭吾。

あと、永遠の仔
4冊目くらいから、なぜか涙が止まらなかった。
この本はじっくり読むべき。

そのほかはテレビでやってた不信のときセーラー服と機関銃
ドラマがおもしろいと、原作も読みたくなる。
セーラー服と機関銃は私が初めて読んだ赤川次郎作品。
たしか、高校生の時だったな。
本が、すごく古くなってて時代を感じた。  笑
セーラー服と機関銃のその後っていう本が卒業
これも、ついでに引っ張り出してきて読んだ。

2006年読んだ本 U 

2007年02月04日(日) 11時11分
21.かっぽん屋(重松清)
22.イン・ザ・プール(奥田英朗)
23.幼な子われらに生まれ(重松清)
24.うつくしい子ども(石田衣良)
25.熱球(重松清)
26.誘拐の果実【上】(真保裕一)
27.誘拐の果実【下】(真保裕一)
28.リアルワールド(桐野夏生)
29.4TEEN(石田衣良)
30.人間失格(太宰治)
31.グレイヴディッガー(高野和明)
32.孤独の歌声(天童荒太)
33.LAST(石田衣良)
34.トワイライト(重松清)
35.第三の時効(横山秀夫)
36.あそこの席(山田悠介)
37.ZOO【1】(乙一)
38.ZOO【2】(乙一)
39.スローグッドバイ(石田衣良)
40.繋がれた明日(真保裕一)

以上3.12〜6.9までに読んだ本。

相変わらず、重松清をたくさん読んだ。
この時期、初めて天童荒太を読んだ。
なかなか良かったので、5冊ある永遠の仔を次に読むことにした。

真保裕一の誘拐の果実は面白かった。

2006年、読んだ本 

2007年02月04日(日) 10時04分
1冊ずつ書いていくのがめんどくさくなったので、
去年読んだ本のタイトルと作者だけ、書いておくことにした。


1.模倣犯【1】(宮部みゆき)
2.模倣犯【2】(宮部みゆき)
3.模倣犯【3】(宮部みゆき)
4.模倣犯【4】(宮部みゆき)
5.模倣犯【5】(宮部みゆき)
6.あなたも殺人者になれる(赤川次郎)
7.ビタミンF(重松清)
8.口笛吹いて(重松清)
9.流星ワゴン(重松清)
10.舞姫通信(重松清)
11.プラスティック(井上夢人)
12.マドンナ(奥田英朗)
13.見張り塔からずっと(重松清)
14.世紀末の隣人(重松清)
15.ビフォアラン(重松清)
16.きよしこ(重松清)
17.日曜日の夕刊(重松清)
18.四十回のまばたき(重松清)
19.陰の季節(横山秀夫)
20.ナイフ(重松清)

以上、1・20〜3.3までの20冊。

・・・重松清が多いなぁ。
でも、この中で一番面白かったのは、やっぱり
宮部みゆきの模倣犯
最初は5冊も!!って思ったけど、読み始めたら止まらなくなった。

重松清はこの頃、はまってて、本屋で見つけるたびに買って読んだ。
見張り塔からずっとナイフきよしこはよかった。

2007年 1冊目 二重奏(赤川次郎) 

2007年01月26日(金) 21時41分
今年1冊目は赤川次郎。
やっぱり読みやすいね。うん。

1月26日が1冊目って、今年も100冊はダメかも・・・・

スローグッドバイ(石田衣良) 

2006年06月09日(金) 14時16分
・・・この人の本は読んでも覚えていないという事に気が付いた。

ZOO 2(乙一) 

2006年06月07日(水) 14時14分
2冊目。
といっても短編集みたいな感じだったので、読みやすかった。

ZOO 1(乙一) 

2006年06月06日(火) 14時13分
これは文庫になるのを待ってたんだよね。
乙一ワールド、久しぶりに楽しめました。
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