すごう放置。 

2006年03月26日(日) 12時44分
ゴメンナサイ、めっちゃ放棄してました。
ネタもあがらないし忙しいし…

とりあえず現状報告。

今月の20日から、会社の研修期間にはいってしまい、毎日スーツ着て出勤しています。
なんかもう死にそうです。

5時半に起きて、8時半に出社。午後2時ごろに研修終えて帰宅。

っつーのが今の生活の流れです。
けっこうきつい。

でもとりあえず生きています。
改装とかしたいんだけど、今日のあたしにはそんな気力がないので、明日終わってから気力があれば、改装&更新を一気にやろうかなぁと思っています。

あくまで未定なんですけど。

***
そうそう、会社帰りに学校によりました。
必要な書類を取りに。

先生に怒られたヨ。
そんでもって、生徒に見られませんでした。スーツで行ったので。

…センセー、あたしまだ学校の生徒なんだよー(涙)

今週中にもう1度学校にいきます。
書類を取りに行くの。
再びスーツで(死にそう)


***

がんばる、早く更新します。

卒業式。 

2006年03月08日(水) 23時21分
卒業式。
私はまだ実感がわいてない。

だって制服着て当たり前だったんだもの。
なにの突然ダメだと言われたのだ。
理解しろと言うほうが間違っているのだ。

友達の答辞を聞いて初めて、実感が少しわいた。
あまりにも率直で、彼女らしい答辞だったから、私は泣きそうなった。

でも、司会の先生が立っている私達に向かって『生徒一同起立』と言いやがった。
立っている状態でどう立てと言うのだろうか畜生。

式自体は、友人の答辞以外どうでもよいものだった。


放課後職員室で、お世話になった先生の前で、うっかり泣いてしまった。
式の間で泣かなかったくせに、先生を前にして泣いてしまったのだ。
『こんな風に会うのも最後。』だと思ったら、泣いていたのだ。

あぁ、ちゃんと私にも感情があったんだ。
少しそう思った。


その後は友達と食べて遊んで歌って食べて帰った。
最後まで、あたしは女子高生だった。

あたしは、女子高生だった。



もし、これから1時間だけ、時間を動かせるならば、あたしは間違いなく、高校時代に戻るだろう。
一番、何もかもが楽しかった、2年生に。

帰れるなら、帰りたい。
でも、帰っちゃいけないんだ。


私は私のこの路を進まねばいけないのだから。


大好き大好き、一番大好き。
最後の最後まで、あたしはあの場所にいられて、幸せだった。

別れだとわかってるわ。 

2006年03月07日(火) 20時12分
明日は卒業式。
泣いても笑っても、これ以上あがいても、私が高校生でいられるという、最期の日。
例え書類上は3月31日まで高校生でも、私の中では明日、明日で終わり。
だって、もう社会人になってしまうから。
まだまだ遊び足りないけれども、これは私が選んだ路なんだ。無理して必死になって、しっかりと、最後まで握りしめた路を、諦めるということは、できない。
だから、だから。

私は不安なんだ。


この3年間、好きで好きで仕方なかった。
学校に行くということが、楽しくて楽しくて仕方なかった。
だから不安になる。
『この先にも、必ずこう思えることが出来るのか』と。
私が私で居られて、最高に笑えるのか。
恐くて恐くて仕方ない。
宛のない不安ばかり抱いて、私は、涙を流す権利はあるのかなって。

最後だ。
この大好きだった学校で泣くことも、笑うことも、騒ぐことも、叫んで今の気持ちを伝えることも、全部全部全部、   最後だ。



さよならは残虐な言葉かもしれない。
でもそれは明日の私に言ってやろう。



握りしめた大事な事を、路を、自分を。
全部全部全部、大切に保管して守る為に。


大好きはずっと大好きだもの。

やっと更新。 

2006年02月28日(火) 23時25分
1ヶ月ぶりの更新でした。

かなりスランプでもありました(死)


ダメ人間で、ゴメンナサイ。orz


ら、来月は頑張りますよ!
お題とかお題とかお題とか(コラコラ)

真意。 

2006年02月20日(月) 0時16分
貴方が持つその刃が、
私を貫いたならば、
貴方は笑って私の罪を、
許してくださるだろうか?

その刃が私の胸を貫いた時、
私は笑っていられるだろうか。
その刃が私の胸を貫いた時、
私は泣き叫んでしまうだろうか。

貴方は貫く最期の瞬間まで、
私を愛してくれるだろうか?

自分の馬鹿ー!!! 

2006年02月15日(水) 22時30分
結局更新しませんでした。
すんません。
ちょい吊ってきますね、首(わぁ)


珍しくネタがあるので早く書いちゃいたいです。
報われない恋でも一つ。

本当にあった今日の話。 

2006年02月11日(土) 13時44分
土曜日の昼過ぎは、客の波もまちまちだった。
ヒマがあったら拭き掃除でもしてろと言われ、台を拭いたり、秤を丁寧に拭いたりしながら、客がくるのを待っていた。
ふと、客の姿があったので、ぱっと客の前に立ち、注文を待った。
二人来たので、もう一人のバイトも、ショーケースを眺めている客の前辺りに立っていた。
私は、自分のほぼ目の前にいる客を見ていた。なんだか様子がおかしかった。
ショーケースのある下ではなく、上のほうを眺めて、しきりに瞬きをしていた。
何か、様子がおかしい。
次第に手が、肩が、痙攣を起こしているように見えた。
おかしい。
きっとこれは危ない。
そう思った瞬間   、

その客が、まるで蝋人形のように、後ろから倒れた。
床はタイルなので、倒れた時、ゴッ、と頭を打った音が聞こえた。

さぁっと、血の気が引いた。
目の前で、客が倒れたのだ。
ショーケースを挟んだ向こう側で、人が、倒れた。
ざわめく人。
救急車を呼べだの叫ぶ声。

自分は、非力なのだと。
悲しくなった。


・・・
びっくりしました。

頭イテェー。 

2006年02月04日(土) 0時22分
日付かわっちゃいました。
ちょっとごちゃごちゃしてまして。
私はきっと多分げんきなハズです。


更新意欲があるので、バレンタインデーまでに更新します。
宣言です。
守らなかったら殴ってください。

つーかこの日記、一回投稿できなかった…ちょっとムカツク。

本日の昼食。 

2006年02月02日(木) 23時17分
鯵のお寿司。
しかも捌きたての。


きゅーん

美味しかったよ。
つか美味しくて当たり前だ!
さばきたてだもん!

んはー。 

2006年02月01日(水) 15時53分
2月です。
ヤバイ。
もうバイト行かなきゃ。



しゅわっち☆
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