「恋バナ式30の質問(恋人版)」―@ 

2006年01月20日(金) 12時04分
昨日回答を掲載したサイト様の質問に、また答えてみることにしました。
これはシリーズになっていて、昨日までに掲載したものは「(片思い版)」。
今日回答しようとしているのが、「(恋人版)」。
前回の質問に答えてから数ヶ月が経つけど、いろいろな変化があった。
そういうのが反映されると面白いって思うんだけれど…うまく行くかな?
(質問の配布元様は、コチラ→http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Orion/9065/top1.html)
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「恋バナ式30の質問(片思い版)」―A 

2006年01月19日(木) 23時43分
昨日は字数制限に引っ掛かってしまって終わらなかったので、質問とその回答掲載の続きを。
以前はこういうものに答えても載せるのがスゴく恥ずかしかったし抵抗があったんだけど、今は何だか気にならなくなったみたい。同じように、人前で手を繋いだりとか、キスも軽いものなら少しだけ慣れて来た。好きな人の力って、偉大だね。常に自分はこうして、変わって行けるんだろうな。
(質問の配布元様は、コチラ→http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Orion/9065/top1.html)
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「恋バナ式30の質問(片思い版)」―@ 

2006年01月18日(水) 23時28分
パソコンのなかを整理していたら、こんなものを見付けました。な、懐かしい!!
まだ私がカレに片想いしていたとき、誰にも言えなくてココに書いたんだっけ。
「読んでみたらもしかして、あの頃を思い出せるかも…?」
…というワケで、恋愛に関する質問と当時に答えた回答を載せてみることに。
(質問の配布元様は、コチラ→http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Orion/9065/top1.html)
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「冷たい頬」―Killin' Me Softly With Your Love!! 

2006年01月17日(火) 3時57分
「いつも離れずに一緒にいたい」って好きな人に対して願うのは、万国共通の感情。けれど、それを叶えることが許されない特有の国民性が日本にはあるって、カレ―私のドン・フアンは言う。
何でもラテンの男性は、好きな女性が自分に会いたいと願うときには、何時如何なるときであってもそこへ駆け付けるのらしい(例え、仕事があっても)。カレ曰く、「仕事よりも恋人」なんだそう。
「日本人は冷たいよ」っていうけど、でも、アナタの使っているそのsony製品は、「愛」だけじゃ動かないのよ。

私の“ドン・フアン”―「No me ames」. 

2006年01月16日(月) 2時40分
彼と会うためにいつも必要な“一時間(あるいは、それ以上!!)”を待ちながら、考えた。だって、持っていた本は読み終わっちゃったし、mp3プレイヤーにも飽きるくらいの時間を過ごしてしまったから―要するにカレは、時間どおりに待ち合わせに来たためしがないのだ。
だから、考えた。私のこと、私の今してる恋のこと、その恋をしている相手のこと、それはつまり私を待たせているカレだけど…。女々しくも「どうしてこんなに好きなんだろう」とか、不毛な疑問や悩みが後を絶たずに出て来る。ヤバイ。これ以上考えてたら、後悔しそう…。

「前置きと、自己紹介」―Introduce Myself. 

2006年01月15日(日) 15時22分
ええと…何から書きはじめたらいいのかな。とりあえず、「はじめまして」って言葉を使うべきじゃないのは分かってる。これまでもずっと私は日記を記して来たし、今だってそれがあるからキチンと「その日に何があってどう感じたか」を正確に覚えていられるんだもの。
でも最近、いくら話しても言い尽くせない感情が大きくなって来て…自分ではどうしようもないみたい。それは仕事のことだけじゃなくて、恋愛とか友ダチ、家族、所謂“オンナの問題”とか、人には打ち明けられない悩みのことまで、様々に。
溜め込み過ぎて、爆発しそう!!
ただでさえ細くないこの身体が余計なストレスでさらに重くならないためと、それに必要のない沈黙を決め込むのは性に合わないから、でも忘れたくないから、ココに書きたいと思う。すべてを、なるべく正しいかたちで覚えておきたい。