「Rent」を観劇しての感想A(2006.11.25)

November 30 [Thu], 2006, 2:10
さて、「RENT」来日公演の楽日の感想になります。
本当は昨日書きたかったんですが
英語の課題をすっかり忘れてて・・・
AM3:00まで、電子辞書片手にPCと向き合ってました

感想の前に、ttBの大阪公演も終わり
残すところあと3ヶ所となりましたね。。。
あっという間だなぁ〜
とりあえず、あと1回楽しまなきゃです

あっ、あと健さんのdiaryでいいもの見れますよ
あれは健さんが書いてるのかな!?
耕史さんの目がくりっとしてる・・・ってかデカイ!!

ちなみに、明日から函館行ってきます!!
初☆北海道
雪も振るそうで、マジ寒そーーー
でも、今年の初雪を北海道で体験できるのは嬉しいかも♪
あー、ワタシ初めてこういう形で授業サボります....
まぁ、今まで真面目に受けてるだけ1回ぐらい問題ないですけどね。

帰ってくるのが土曜なのでそれまで更新STOPすると思います。


さぁ、そろそろ本題に!
前回ネタバレ含んだ感想書いてるので
今回はシンプルに・・・

ヘドウィグの東京ツアーファイナル決定☆

November 27 [Mon], 2006, 17:40
6限のプレゼンの準備も終わり、一安心のれんとです。


さてさて、知って超ビックリしたのですが、
「Hedwig anda The Angry Inch」公演で
東京ツアーファイナルが決定したようですね


ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ TOKYO TOUR FINAL!!
日時:2007/4/7、4/8
場所:東京厚生年金会館大ホール

チケットの一般発売は1/28開始
S席7500円  A席6000円


厚生年金会館だとキャパが大きくて
新宿FACEでやるような臨場感は欠けると思いますが
デカイ分楽しいこともありますよね

追加公演まじめに来るとは本当に驚きです。。
でも、東京でツアーの千秋楽をやってくれるのはマジ嬉しい

詳しくは公式HPにて。。

もちろん、申し込みますね!!
FCでまた枠があると思うし。。当たることを願って

でも、行くのまた1人でか。。。。
チックもRENTも1人で行きましたから、ワタシ。
別に1人え行くのは気楽だから嫌いじゃないけど
なんか、内心ちょっと寂しい
誰か一緒に行ってくれる人いないかなぁ・・・・

やっぱり「RENT」は最高☆

November 25 [Sat], 2006, 23:05
今日、「RENT」来日公演を東京千秋楽を観に行ってきました

で、思った・・・

やっぱり「RENT」は最高だ

初日と同じ舞台か!?って思えるほど
素晴らしかったです


感想はすぐにでも書きたいんですが
何しろ明日は午前は中検、午後はバイト・・・
そして、明後日はゼミのプレゼン・・・

感想書くのは火曜になりそうです....

さぁ、今から勉強だ!!

e+Theatrix!更新

November 23 [Thu], 2006, 23:45
木曜日ということでe+Theatrix!が更新されました。
お好み焼き風うどん串・・・って、面白い・・・
食べてみたいなぁ〜

耕史さんは熱中しますね〜。。
しかも、ちゃっかり充電しながらゲームしてます(笑)
今度はゴルフゲームがブームなんですね。



ってか、最近ブログの更新を頻繁にしてますが
こんなにやる時間あるのか、自分っ!?
レポートあるし、プレゼン準備あるし、日曜は中検あるのに・・・
さぁ、今から勉強モードに切り替えようっと。。。

「それでもボクはやってない」のフライヤーGET!!

November 23 [Thu], 2006, 1:00
昨日のブログはおもいっきりおもーい話でした。。
どうもスイマセン・・・

今日はうってかわって明るい?話題
1/20公開の周防監督の映画
「それでもボクはやってない」のフライヤーをGETしました

サイズはB6 or A6。
六つ折の両面印刷なんで、計12面ですね。


 



携帯の写メ(しかも古い・・・)なんで画像は悪いですが
こんな感じです。

しかもこの加瀬さんの表紙の裏側が
『「裁判」がテーマの映画っておもしろいの?』
っとデカデカと書かれてました。



耕史さん@達雄が写ってるのは、
相関図含めて、計6箇所。
そのうち、顔がはっきりわかるのは相関図含めて3ヶ所です。
残りは後姿やピントがあってないもの。

その3箇所のうち、1番でかいのがのやつ。
傍聴席に座ってる真剣なまなざしの達雄さんです。
あと、「ミラクルバナナ」の中田くんみたいに
緑のTシャツ着てる姿もありました。
うーん、筋肉隆々の二の腕が見られます(笑)
写真的には街頭で目撃者探しをしているところ。
ここでもニット帽は被ってます。。
ってか、ほとんどずっと被ってそう・・・

で、発見。
フリーターといういわゆる今風の若者。
赤と黒のシリコンブレスつけてますね!!
あれもハヤリましたねぇ・・・
最近じゃ、あまり見かけなくなってきたけど。。
流行ってコワイゎ

あっあと、人物相関図の写真がHPとは異なってるのに気づきました!
服装は同じですが、個人的にはフライヤーの達雄のほうが好きだな

1/20かぁ・・
まだ2ヶ月先で先ですが、きっとあっという間に来るんだろうな。。
そしてその頃にはテストがはじまる時期だな・・・
あは、きっとテストなんか関係なく見に行くんだろうけど
あ、前売りも買わなきゃね!!

つぶやきごと・・・

November 21 [Tue], 2006, 0:05
先週見た、「硫黄島からの手紙」と「RENT」はともに
『生』について考えさせられる作品でした。

そしてこの2つの作品から思ったことを今日は書いてます。

今日書いてるのは自分の中でぐるぐるしてる思いを発散するため。
なんで、めっちゃおもーーい話になってます。

愛国心というものが話題になり、
自殺をする人が増加している今、
この2つの作品を通して感じたこと、それをぶちまけてます。

それでもよいという方だけ、お読みください。

「RENT」を観劇しての感想(2006.11.16)

November 20 [Mon], 2006, 23:35
遅くなりましたが、11/16(木)に「RENT」来日公演を観劇しての感想です。

ええっと…かなり辛口になってます。すみません。。。



まずは、スタッフの対応。
開場前のスタッフの観客への指示・対応、悪すぎです・・
厚生年金会館とキャパが多いのもわかりますが、
入場するのに長蛇の列。
入場したら今度はプログラム購入するだけでもまたまた長蛇の列ですよ。
RENTグッズ販売やら追加チケ販売やらお手洗いやら色んな列が入り乱れ、
どれが何の列なのか、どこが最後尾なのか分からず・・・

しかも、そのキャパ数がありながら
売り場が小さすぎるのも問題ですよ!!
そのせいで開演前にグッズ購入できなかった方も多くいらっしゃいます。
そのため、休憩中にお手洗いだけではなく、
売り場にもお客さんが殺到。
そのため、第2幕トップで始まるRENT一番の見所
「SEASONS OF LOVE」を観られなかった方も多かったはずです。。
俳優陣が舞台で一列に並び「SEASONS〜」を歌っている最中なのに、
席に戻っていく観客の数が非常に多いので、
もう落ち着いて観てられませんでした

休憩終了前にアナウンスなりブザーなり
何らかの手段で観客に分かるよう館内に合図を出せば、
あのドタバタっぷりを最小限に抑えられたのではないでしょうか?

ミュージカル自体はまぁ良かったです・・・というか
音響や照明に問題があったとして
もとの作品自体が素晴らしいので良いのは当たり前ですが。。

でも、不思議なもので、CDで聴く好きな曲と、
舞台で聴く好きな曲って私は違うんですよね。
両者変わらず好きなのは、"Will I ?"と"Another Day"ですが。

舞台では"One Song Glory"と"Without you"、
そして"Goodbye Love" が好きですね


でも、ワタシが初めてみた98年のような感激は生まれなかったです。
あのときは、もうハンパなかった。。。
言葉に出すのが本当に難しいくらい...

んー、何と言うのかな、、
「自分が今なにを見、どこにいるかもわからなくなるような
 全てを超越した感じ」
・・・とでも言うんですかね!?

簡単に言うと、あまりのショックに思考回路が停止した状態です(笑)
そのショックは素晴らしさって意味で。

初めて見たのが日本語だからっていう面もあるでしょうが。。


あっあと、舞台の両脇に通訳用の電光掲示板が置かれていますが、
あまり読まないほうがいいと思う。
はじめは見てましたが、たいして訳されてないんですよね。
私は"RENT"の途中で見るのやめちゃいました。
それに、それ読んでいる間はどうしても
舞台から目を逸らすことになっちゃうし。


まぁ、とりあえず今回の感想を。

五稜郭タワーでライブ!?

November 19 [Sun], 2006, 14:05
FCツアーがもうすぐになってきたこともあり、
五稜郭タワーのHPを覗いてみることに・・

すると、なにコレ!?
こんなのアップされてます....


12/2(土)
周防監督との対談&耕史さんアコースティックライブ 

1日400名招待。
応募締切 11/21(火)必着


ん??
コレって無料エリアでのじゃなかったっけ?
抽選での当選者のみなの??

私は12/2のを知った時点で、
既に帰りの便の時間変更をしてないので
どっちにしろ参加できませんが、
いいなぁ〜コレ・・・

周防監督の対談ではもちろん「それボク」の話だろうし
当選したら2日連続でライブ聴けることになるし・・・

あくまで抽選にあ当たったらですけどね。

締め切りがもう間近なんで、皆さんご注意を


ご当選された方、レポを切に宜しくお願いいたします!!!

映画「硫黄島からの手紙」の感想A

November 18 [Sat], 2006, 2:15
映画「硫黄島からの手紙」感想Aになります。

以下へドウゾ!!

映画「硫黄島からの手紙」の感想

November 18 [Sat], 2006, 2:15
11/15(水)に日本武道館で行われた
「硫黄島からの手紙」ワールドプレミアの感想になります。

見終わってすぐは、自分の中でいろんな思いが交錯し
上手く言葉になりませんでしたが、
ようやく今日になってまとまってきました。
作品に圧倒されてたのかもせれません。。

イーストウッド監督の作品の特徴を
あまり感情の起伏がなく、淡々と進む大人の映画って思ってました。
それが、「父親たちの星条旗」で見る目が変わったんです。
でもこの作品は・・・
正直、同じ監督が本当に撮ったんか!?と思いたくなるような違いでした。

ですが、やはりこれが「イースト・ウッド監督作品だなっ」と思う作品です。
監督の作品は「何をいいたいのか」、ってのを
観客自身に答えを出してもらうような終わりかたをします。

もちろん、映画の感想なんて人それぞれ違うし、
受け止め方も千差万別です。
だから、監督が答えを提示する必要なんてないのかもしれませんが、
その終わりが苦手な人もいるということです。
んー、私は決してそんなではなかったんですが、
なんだろう、今作の終わりはいまいち納得できない...
多分、考えることがたくさんありすぎるからだと思いますが・・・

でも、もしかしたら、答えを求めことすら必要ないかもしれませんね。
いくら考えても、答えなんてでないし。
考えるプロセスが大事なのかな?

なんで、私的な感想は「良くもなく悪くもなく」って感じです。
でも、やはり見なきゃいけない映画だと思います。

ちなみに、原作ではないですが、「栗林忠道 硫黄島からの手紙」は
硫黄島の戦いで日本軍の総指揮をとり、戦死した栗林中将がつづった
愛情豊かな、家族への手紙をまとめていった本です。
この本を読むと、さらに感動すると思います。

文字数制限の関係上、
感想をAつに分けてますことを、ご了承ください。

では、以下からネタバレ含んだ感想になります。
*My Profile*
◆お名前◆れんと
◆性別◆メス
◆趣味◆山本耕史に浸る・映画鑑賞・スポーツ全般・旅行
◆出没地◆副長生家の周辺
◆年齢◆20代に突入♪
◆メールはコチラ◆blaugrana918@yahoo.co.jp
2006年11月
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
最新コメント
アイコン画像株式会社大新社 曽我尚記
» 「ディースター」のCM@山本耕史さん (2013年04月05日)
アイコン画像タイラノ清盛
» 舞台告知☆ (2008年10月18日)
アイコン画像ヨシオ
» 舞台告知☆ (2008年10月16日)
アイコン画像ダッチ伊藤
» 舞台告知☆ (2008年10月13日)
アイコン画像†*もぇちゃ*†
» 舞台告知☆ (2008年10月10日)
アイコン画像猫男爵
» 舞台告知☆ (2008年10月08日)
アイコン画像ぷるん
» 舞台告知☆ (2008年10月04日)
アイコン画像きりひと
» 舞台告知☆ (2008年10月01日)
アイコン画像よしと
» 舞台告知☆ (2008年09月30日)
アイコン画像ゆりり
» 舞台告知☆ (2008年09月28日)
Yapme!一覧
読者になる