京の山本

May 24 [Wed], 2017, 12:43
乳酸菌シロタ株イコール、何といってもヤクルトです。過去に白血病にかかり、闘病経験がある渡辺謙さんのコマーシャルでもご存知かと思います。



見事白血病に打ち勝ち、ハリウッドで大活躍のコマーシャルにおける渡辺謙さんのお薦めをみていると、おおきな効果が得られそうなような気がします。便秘にいい食べ物は、水分や食物繊維、乳酸菌が豊富な 、発酵食品等です。頑固な便秘の人は、とにかく便が固く腸内に 滞った状態に落ち着いています。

この状態を消えさせて、便を出やすく柔らかくするため、まず水分と水溶性の食物繊維を摂り入れながら、まずは腸内を改善するのが良いでしょう。以前から腸内環境をきちんと整えると美肌効果があると聞いて、ヨーグルトを一生懸命食べていた私ですが、味噌や納豆といったものまで乳酸菌を含む食品のようです。

「乳」とついているから、てっきり乳酸菌は摂取は乳製品からだけしかできないと思っていました。

ちょっと照れくさいです。


ここ最近は年ごとに冬になればインフルエンザが大流行しています。

年を追うごとに予防注射をする人も増える一方ですが、都市部では莫大な人数がかかているのが現状です。


感染の経緯は色々と考えられますが、公共交通機関や街中、職場など、大人数と触れる場所で感染しているのではないでしょうか。赤ちゃんがインフルエンザに侵されたら、はなはだ大変なことに陥ります。まだ体力不足の赤ちゃんですから、インフルエンザの高熱に、体力がついていけるかが不安ですし、そうなると命を失うことも無きにしも非ずでしょう。そう考えても、インフルエンザがはやっている時には、赤ちゃんを外に出さない方が打倒かもしれません。

最近、乳酸菌がアトピーをよくすることが判明してきました。引き起こすものはいろいろありますが、日々蓄積されたストレスや偏食などによって引き起こされる場合もあります。
また、アトピー患者の多数はおなかの環境があまり整備されていないため、乳酸菌を摂取して内臓環境をよくすることがアトピー克服への第一歩となるでしょう。事実、アトピーで出る症状は大変に耐え難い症状が出ます。暑かろうが寒かろうが一年中痒みとの根くらべになります。

夏場は汗をかくのでかゆみが増し、冬場になると今度は乾燥でかゆみが増します。


また、アレルギーがあることも多く、誤って食べてしまうと、痒みだけでは収まらず腫れてしまったり、呼吸困難に陥ることもあります。乳酸菌とビフィズス菌は乳酸を作るというところでは同じなのですが、ビフィズスは、さらに、酢酸などといった強い殺菌力のある成分も作る能力があるのだそうです。

だから、ノロ対策に効果があるとしているのですね。


このごろでは、様々な感染症についての聞く機会も増えたので、、摂るといいかもしれません。

私は先天性のアトピー性皮膚炎を患っており、子供の頃は、「親から虐待されてるんじゃないか?」と言われる程、かなり痛ましい姿でした。ありとあらゆる治療法を試しても、効果を全く感じなかったのに、別の場所に引っ越したところ、直ちに肌がきれいになり、痒みも消えました。
思いきりよく環境を変えるのも、アトピー治療にいい結果を生むかもしれません。

アトピーに効果があると噂されている入浴剤を試用品として貰いました。

ほとんどのものがそうですが、実際、試しに使用してみないと効果が分からないものです。サンプルの入浴剤は肌によく馴染んで、いい感触でした。刺激も感じませんし、皮膚がつっぱる事もなくて、潤いをよく保ちます。実は、オリゴ糖は乳酸菌の増殖を助ける成分として高く興味を持たれています。オリゴ糖を添加された乳酸菌は活発になり、胃や腸、の悪玉菌の増殖を減らし、腸内環境を良くしてくれます。乳酸菌とオリゴ糖は両者とも腸の機能改善や健康増進には必須な成分ということができます。
乳酸菌の選択の仕方としては、まずは、気になった乳酸菌を含んだ商品を試してみると良いでしょう。
近頃は、変な味のし内、乳酸菌ドリンクもあるほか、乳酸菌サプリとも販売されています。腸まで届く仕様の乳酸菌飲料を試しに、飲んでみたとき、あくる日は、便所から出られなくなったので、試すのは休日の前がおすすめです。



お腹が便で膨れて苦しんだ事って一生のうちに必ず一度は誰もが体験することの一つだと思います。
私も経験者の一人で、酷いと一週間便秘に苦しむこともあります。


便秘に効く薬もありますが、私はアレが身体に合わないみたいなので、便秘改善に穏やかな効果を期待できるオリゴ糖を愛用しています。
お通じの悩みを優しく改善してくれるのが安心ですね。子供がアトピーだとわかったのは、まだ2歳のときでした。膝の裏にはかゆみもあると訴えたので、かゆみ止めとしてステロイドを貰いました。ステロイドを2年あまり治療に使い続けて、気にしながら様子を伺っていましたが、皮膚の赤みの症状はなかなか収まらず、まったく良くなってくれませんでした。そのため、ステロイド剤を漢方薬の投与に変更し、食事の見直しも行ってみたら、子供が小学生になる頃には、アトピーの症状は鎮静化しました。

ヨーグルトは便秘を解消するのに効果があるといわれますが、私が経験したのは、かなり大量にたべないと、あまり効かない感じがします。


毎日1パックぐらいは食べて、やっとお通じがあります。
ヨーグルト好きはいいですが、好まない人も、ジャムを入れて味を変えて可能な限り摂取すると効果アリです。アトピーは乳酸菌の性質により、症状の改善がされる可能性があります。

アレルギーの原因物質は、腸内に進入することでIgEという抗体が生まれます。

そしてこのIgEという抗体が多くの数発生してしまうと、過剰反応が発生してしまって、アレルギーが起こってしまうのです。


ここにアトピー症状を起こす原因だといわれており、乳酸菌には、IgEの発生を抑える働きがあるのです。

以前、私は便秘がとてもひどかったのですが、ちょっとずつですが、良くなってきています。

改善できたポイントは、毎日必ずヨーグルトを食べる事でした。


友人がこの方法で、見事便秘を克服したという話を聞いて実践してみようとヨーグルトを買いまくって、とにかく食べることにしました。

毎日食べているうちに、改善されてきて、今では、便秘で困ることもなくなりました。少し前に、インフルエンザになってしまってクリニックに受診しに行ってきました。何日くらい潜伏期間があるものなのかわからないままなのですが、インフルエンザの人とどこかで一緒になってうつったのだろうと考えています。3日間にわたって高熱が続いて大変苦しい思いをしました。インフルエンザは高い熱が続くので、いつもの風邪より大変ですね。最近の研究成果でインフルエンザの予防のためには乳酸菌がすごく有効だということが分かるようになってきました。

というのも、インフルエンザといったものはワクチンだけで全てを防ぎきることは出来ません。乳酸菌を日頃からしっかり摂取することで免疫力がアップして、インフルエンザ予防になったり、症状を和らげる効果が高くなると言われています。
いわゆる乳製品でなくても、実は乳酸菌の入った食品があるとわかり、一体乳酸菌て何だろうと調べてみました。


調べて見たら、乳酸菌は乳酸の菌ということじゃなくて、化学反応によって乳酸を作り出す菌類のことをさしていました。

これは世間での常識ですか?生まれて30年以上生きて来て、とても驚いた事実です。

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