恐ろしいことについて考える。

February 20 [Mon], 2012, 18:01
よほど戦争がしたい年寄りがいるようである。
この際、戦争の定義は殺しあう程度のもので十分我が国には世界に誇る憲法9条があるではありませんか。
9条教の教えのままに思考を停止する。
軍隊はいつでも市民をまもりません。
むしろ市民に対して銃口を向ける存在です。
英国におけるバトルオブブリテンだとかの例は無視する。
また、一人でも軍人以外の死者が出れば守っていないと主張する。
戦闘行動における作戦目的だとは理解しないし、知りたくも無いスタンスでいく。
否定するコメントを書くとすぐさまネットウヨクがアラシに来て私たちの意見を封殺しようとします。
言フ自由は憲法で保障された市民の権利です。
それを犯すことは許しがたい犯罪です。
しかし、多くのコメントでは肯定するような誤った意見が多く見られます。
このような誤った意見は速やかに排除しなくてはいけません。
自分に反対する者はネットウヨクと認定し、彼らの意見に耳を傾けない。
また、言フ自由を謳っておきながら、反対意見は取り締まれと矛盾したことを主張するが、誤った考えは広めてはいけない、と何を根拠に正しいのか誤っているのかは本人の主観でいく。
ネットウヨクが言う侵略されたらなどの寝言に付き合うなら戦って人を殺すぐらいなら、殺されたほうがまだマシです。
どこの国が我が国を侵略しようとしているのですか資源も何も無い災害だらけの島なんてどこも欲しがったりしません。
また、丸腰の市民に銃を向けるなど世界が許しません。
そのような馬鹿なことをする国はどこにもありません。
領空、領海侵犯や領土問題は無視する。
また、そこを突っ込まれれば、戦争するぐらいなら差し上げればいいと領土の喪失に伴う経済等の損失については考えない。
殺すぐらいなら、殺されたほうがいいと主張することは貴方たちは死んでくださいと言っているようなものなのであるが逆援 バイト、どこの国も攻めてくることは無いとしているので深く考えない。
丸腰でも引き金を引く自由は相手にあることを考えない。
国軍にするぐらいなら平和省を作り、自衛隊を災害救助にのみの機能を与えて世界に貢献するほうがよほど現実的です。
平和省なるものの具体的な内容は考えない、ネーミングがよさげだから使ってみる。
国の防衛を想定しないからできる考えであるが、どこの国も攻めてこないのでこれで良しとする。
過去の侵略戦争を反省しないばかりか、また侵略しようとする政治家は許されません。
アジアの国々とともに共闘してこのような危ない動きを阻止することが大切です。
私たち市民は皆、このような妄言を吐く政治屋をゆるしません。
また、この妄言で迷惑をかけたアジアの国々の方に土下座したいと皆思っています。
当時の社会情勢と現代の情勢の違いについて考えない。
また、一方的な史観で判断することも重要なポイント。
アジアの国々と言っても特定の国しか意識していない。
またアジア特定の国々の図式でカる。
私たち皆としているが、それは自分の意見に賛同してくれている人々のみであり、反対を唱える輩は無視する。
国際社会において簡単に謝罪することの危険性など考えもしない。
上記のような考え方に基づいて、声を大にして主張をしても、また、全く逆の主張をしても逮捕もされず病院に収容される恐れがあるかも知れぬが罰されもしない社会が存続してもらいたいものである。
それはただ願うだけでは実現しないことを理解できるようになるのには後どれぐらいかかるのだろうか。
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