以前勤めていた会社は、自宅から車で1時間半の距離にあった…

May 16 [Mon], 2011, 10:02
以前勤めていた会社は、自宅から車で1時間半の距離にあった…





と、こんな感じで1ヶ月ぶりの日記は始まりを告げる



もうすっかり冬ですね

今年のクリスマスイブは独りぼっちで夜勤してると思います(泣)






さて、本題に戻りましょう
繰り返しますが俺が通っていた会社は自宅からかなり遠かったんです





それでも家族の為、毎日毎日頑張って通勤していました






そんなある日…





新しい製品の立ち上げがあり、その日は午後10時くらいまで残業していた





24時間稼働の会社には既に交代勤務の奴らが来ている





俺はそいつらに「お疲れー」と声を掛け、帰路についた





そして会社を出てすぐにある事に気付く






俺「腹いてえ…」





そう、これは、

便意です(笑)



しかし、今しがた「お疲れー」と言って出た会社に、



「ウ○コしたいから戻ってきちゃった」




って戻るのもカッコ悪い




クール&ダンディーな熊さんとしてはね(キラーン)








仕方ない、最寄りのコンビニまで我慢しよう…

それくらいなら耐えられるだろう…






しかし、この選択が人生最大のミスになることを俺は後に思いしる







車を走らせ、会社から10分ほどのコンビニに向かう





こんなに途方もないくらい長く感じた10分は他にない




アクセルを踏む足にも力が入る





ハンドルを握る手は汗でびっしょりだ





俺(もうすぐだ…もう少しで…)






そしてようやくコンビニにたどり着いた





ここまで来れば安心だ




割りと限界だったが、トイレに駆け込むなどといった、みっともない事はしない





英国紳士としてはね





まるで普通に買い物に来た客を装いつつ、俺はトイレに向かう


















『清掃中』









俺はこの緊急時にトイレ掃除をしている店員に対し、殺意が芽生えるのを感じた




いやいや、しかしこの店員に罪はない


深夜にマジメに勤労する青年だ






俺は平静を装ったまま、コーヒーを買ってそのコンビニを後にした






次のコンビニまでは更に10分程掛かる






ここはもう、俺の括約筋の活躍に期待するしかない(プッ)




便意が少し弱まっている今のうちにたどり着かねば






車を飛ばす





深夜だけに道路は空いている




次のコンビニに到着した












『清掃中』









何?ドッキリ?


カメラどこ?






しかしドッキリな訳もなく、半泣き状態で次のコンビニへ













『清掃中』








なんかもう予想はしてたけどね、うん






幸いにも車にティッシュあるしね





丁度いい感じの空き地もあるしね






この後、俺がどういう行動をとったかは、皆様の想像にお任せしますm(__)m





ヒント


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今日は、このあと風俗に行きますね。
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