
今週の火曜から熱が上がったり下がったりの珍獣2号…。
昨日の夜、熱が40℃まで上がったので
座薬を入れるが、熱は一向に下がらない(ToT)
しまいには、グッタリしてきたので救急病院へと向かった。
診察してもらうと先生が
「胸の音が気になるなぁ〜。」
と、言うことで
☆初レントゲン撮影☆
凄まじい泣き声が、レントゲン室に響きわたったが、
なんとか無事終了(;-_-)=3 フゥ
レントゲン写真を見た先生は、
「肺炎になってるね。
すぐ入院して下さい。」
Σ(゜ロ゜;)!! なっ!なんとっ!!Σ(゜ロ゜;)!!
肺炎っっっっ!? <("O")> ナンテコッタ!
しかも入院っっっっ!? <("O")> ナンテコッタ!
救急の看護士さんに言われるままに、紹介状を持って、近くの市民病院へ ε=┌( ・_・)┘
部屋の準備が整うまでの間に、
診察やら、点滴やらの処置をしたが
またこれが大変(-_-;)
「あんた、ホントに高熱が出てるのか!?
ホントに入院の必要があるのか…!?」
と言うぐらいの、力強い蹴りを
看護士さん達にくらわす2号…('-'*)エヘ
先生が喉の奥を診ようと、口につっこんだ棒を
渾身の力を込めて噛み締める2号…('-'*)エヘ
もう、笑うしかない珍獣ママ
(^◇^;)アハハハハ〜…。
看護士さん3人+珍獣ママで
なんとか2号を押さえ込み、
処置を終わらした… (;-_-)=3 フゥ
入院する部屋に入ってからは、
今までの疲れが出たのか、
朝までグッスリ眠ってくれた。
そして途中で追加した
解熱剤の点滴が効いたのか、
朝には36、5℃まで下がっていた。
今はスヤスヤとお昼寝中(-。-)zzz
早くよくなって
珍獣1号の待つ家へ一緒に帰ろうねっ。
しかし、今回身を持って体感した事は、
「大人だろうが、子どもだろうが
人間の持つ底力ってスゴイっっっ!!」
と言うことだった… (≧∇≦)/ ハハハ