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マスメディアの格差報道に待った 世界における日本の「格差社会」の実態 / 2010年03月17日(水)
 米国と同様に格差社会が到来したと言われる日本。かつては「一億総中流社会」といわれたわが国だが、近年多くのメディアによって、政府の政策や不況の影響により富裕層と貧困層に二極化し、格差が急拡大しているとさかんに報道されている。

 しかしその一方で、日本では「格差社会」の実態は乏しく、マスメディアによって煽られていると主張する経済学者や評論家が存在するのも事実だ。彼らに言わせると、「確かなデータの裏づけなしに、格差というワードがひとり歩きしている」というのだ。いったい日本の格差社会の実態はどうなっているのか。

 格差を測る指標のひとつに「ジニ係数」というものがある。これは社会における所得分配の不平等さを測る指標として利用されており、値が大きいほど格差が拡大している状態を意味する。2007年10月に国連機関のIMF(国際通貨基金)によって発表されたジニ係数をチェックしてみよう(表参照)。

 このデータからは、日本はフランスやドイツなどと共に格差が少ないグループに入っており、諸外国と比べても、それほど拡大していないことがわかる。

 日本における格差は、「一億総中流社会」が叫ばれていた1980年代から一定の割合で進行しており、2001年から06年9月まで政権を運営した小泉純一郎元首相による「構造改革が格差拡大に拍車をかけた」という大方のメディアの主張も、このデータを見るかぎりは必ずしも正しいとは言えないようだ。むしろ平成バブルが崩壊した1990年以降はやや緩やかになっている。

 日本では90年代から長く続いたデフレ不況に加え、近年の世界金融危機によって、企業業績が落ち込みが続き、社員の給料が減少傾向にあるが、この事実は格差が拡大したというわけではなく、富裕層さえも資産を減らしており、「日本経済が低成長に入ったことで、日本が全体的に貧しくなっている」(外資系アナリスト)という指摘もある。

 マスメディアは、国民の共感を得やすい「金持ち優遇」批判を展開しがちだが、「まず日本は株式市場を活性化させることで企業の資金調達を円滑にし、他国に先駆けて成長路線への復帰をはたす必要がある」(同)という専門家の声に耳を傾ける時期に来ているのかもしれない。

【3月14日14時0分配信 MONEYzine
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100314-00000001-sh_mon-bus_all

 
Posted at 20:43/ この記事のURL
【インド株】3/16午前、小幅の反発:インフレ懸念で上値の重い展開 / 2010年03月17日(水)
 ボンベイ証券取引所(BSE)のSENSEX指数は16日13時25分現在、15日の終値比32.82ポイント高の17,197.81ポイント。率にして0.19%の反発となっている。インドの成長期待による買い物が入っている一方、インフレ率の高まりが上値を重たくしている。

 15日の同指数終値は12日の終値比1.63ポイント安の17,164.99ポイント、率にして0.01%の続落。個別銘柄では、ウィプロの2.71%上昇、ヒンドゥスタン・ユニリーバの2.62%上昇、ジャイプラカシュの2.38%上昇、タタ・コンサルタンシー・サービシズの2.27%上昇、インフォシスの1.07%上昇などが目立った。下落銘柄で目立ったものは、マヒンドラ・アンド・マヒンドラの2.77%下落、リライアンス・インフラの2.33%下落、サン・ファーマシューティカルの1.77%下落、ACCの1.61%下落、住宅開発金融会社(HDFC)の1.46%下落など。
 
 投資主体別に見ると、外国機関投資家(FII)は65億9,700万ルピーの買い越しを、国内機関投資家(DII)は12億8,450万ルピーの売り越しをそれぞれ継続した。(ボンベイ証券取引所=BSE取引記録などから)

03/16/2010 3月17日8時0分配信 インド新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100317-00000000-indonews-int

 
Posted at 20:41/ この記事のURL
愛子さまクラス替え特別配慮 「問題児童と同じにしない」 / 2010年03月17日(水)
 愛子さまが新学年から所属するクラスについて、学習院初等科が、迷惑行為をしたという男子児童らと同じにしない特別配慮をすることが分かった。今後は、この問題を明かした宮内庁の東宮職と緊密に連携していくともいう。ただ、社会的な騒ぎにもなったため、正常化にはもう少し時間がかかりそうだ。

  「迷惑行為をした男の子については、その親が学習院側に転校を申し入れたようですが、学習院側は転校を認めないことにしたということですよ。『犠牲者を出さないように』との天皇陛下のお言葉があったそうです」

 この問題を取材している皇室ジャーナリストの松崎敏弥さんは、こう明かす。

■愛子さま、まだ恐怖心と不安も

 J-CASTニュースの取材でも、学習院側は、男子児童らを退学処分にはせず、注意に留めたことを明らかにしている。それは、教育機関としての役割を考えてとのことだった。

 とはいえ、皇太子ご夫妻の長女、敬宮愛子さま(8)にとっては、話は別かもしれない。松崎さんも、「愛子さまは、まだ恐怖心も残っていて、ご不安もあるようです」と言う。

 不登校から6日ぶりに登校した2010年3月8日、愛子さまは、4時限目の国語の時間だけに顔を見せた。それも、母親の雅子さまが付き添ってのことだ。雅子さまは、不安に思われたのか、一人で授業参観もされた。この状態は4日連続で続き、16日の終業式も、式後に雅子さまと登校されたというのだ。

 4月から3年生になられる愛子さまは、同9日の始業式から登校される予定だが、本当に大丈夫なのか。

 これに対し、学習院の広報課長は、次のような対応を取ることを明らかにした。

  「クラス替えについては、通常は特別配慮はしていませんが、今回は、愛子さまが男子児童と同じクラスにしないよう配慮するつもりです。学校運営上の詳細はお答えできませんが、東宮職とも緊密に連絡を取り合って、愛子さまが安心して楽しい学校生活を送られるよう工夫していきます」

■今泣いたカラスがもう笑う?

 愛子さまへの迷惑行為については、宮内庁の野村一成東宮大夫が男子児童らの乱暴があったと主張したのに対し、学習院側がそれを否定している。そんな状態のまま、本当に緊密な連携ができるのだろうか。

 野村大夫について、学習院の広報課長は、2010年3月12日の定例会見で述べたことを評価する。

 それは、騒ぎの発端となった発表について、「心苦しく思っている」と明かしたことだ。広報課長は、「会見を聞いて納得しました。今後は緊密にやっていけると思っています」と話す。

 もっとも、乱暴についての言い分は、現在も平行線のまま。すぐに緊密な関係を結べるのかは不透明だ。

 さらに、騒ぎが広がって、愛子さまとクラスメートの関係がぎくしゃくして、愛子さまが孤立してしまわないか、との指摘も報じられている。また、3週間ほどの春休みで学校から離れてしまい、登校のストレスが一層たまる可能性も言われている。

 これらのことについて、ある学習塾関係者は、心配し過ぎることはないと言う。

  「たかが小学校低学年ですから、そこまでいかないのでは。中学生なら話は別ですが、『今泣いたカラスがもう笑った』となるでしょう。後を引くとしたら親たちであって、子どもたちはそう思えませんね。冷却期間もできますし、いい休みになると思いますよ」

 皇室ジャーナリストの松崎敏弥さんも、ほぼ同意見だ。

  「愛子さまは今孤立しているようですが、休みの期間を置けば、元通りになると思います。学校に通えるようになるのが大事ですので、初めは雅子さまが1時限目から付き添われるのも必要でしょう。学習院と東宮職の関係も少しは改善されるでしょうから、いい方向に向かうと思います」


■3月17日20時32分配信 J-CASTニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100317-00000005-jct-soci

 
Posted at 20:40/ この記事のURL
日本通信、SIMフリー端末向けにSIMカード販売へ / 2010年03月17日(水)
 日本通信は3月17日、SIMフリーのモバイル端末向けに、通信サービスとSIMカードだけをセットにしたパッケージ、「通信電池 b-mobileSIM」を4月5日に発売すると発表した。NTTドコモの3Gネットワークに対応し、Android端末などSIMロックがかかっていないモバイル端末で使うことができる。

 通信電池 b-MobileSIMはシリーズで展開する製品で、第1弾は上下300kbps超の3Gネットワーク使い放題の「b-mobileSIM U300」。SIMカードと通信料金込みで1年間2万9800円。月額換算2483円と、一般的な定額通信料金よりも安いという。1年パッケージのほか、6カ月パッケージ(1万4900円)、1カ月パッケージ(2980円)の3種類を、同社オンラインショップで販売する。

 同社は2009年7月に、グーグルが日本の開発者向けに提供したAndroid端末用として同様のSIMパッケージを販売していたが、今回の製品は特定の利用者を想定したものではなく、一般消費者に向けての販売となるという。

 同社は国内に存在するSIMロックフリー端末の台数を20万台と推計しているものの、こうしたパッケージ提供を通してSIMフリー端末の日本市場端末が加速すると見ているという。今後、電子書籍リーダーなど通信機能搭載デバイスの市場において、こうしたSIMカードパッケージは重要な役割を果たすことになるかもしれない。

 日本通信 代表取締役社長三田聖二氏はプレスリリースの中で、「次世代インターネットを実現するオープンなモバイル環境構築においては、総務省のリーダーシップのもと、日本は世界をリードしています。しかしながら、SIMロック問題により、日本及び海外のメーカーは日本市場に入りにくい状況が続いていました。SIMパッケージ発売により、様々なメーカーが製品を市場投入し、そうすることで日本のお客様は、先進の次世代インターネット製品を、世界最高の3Gネットワークで自由に利用できるようになる、このような環境づくりを、日本通信はさらに推進してまいります」と述べている。 3月17日19時5分配信 @IT
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100317-00000002-zdn_ait-sci

 
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今度はSOHO向けも! 「ラ・レジデンス表参道」に行ってみた / 2010年03月17日(水)
 ルームシェア、シェアハウスという居住スタイルが、20代〜30代を中心に注目を集めている。

【拡大画像や「ラ・レジデンス表参道」の紹介写真】

 友人同士で1つの部屋や家を借りる共同生活から、見知らぬ人同士が集まるシェア専用物件まで、シェア生活と言ってもさまざま。前回(といっても2009年5〜6月だが)紹介したグローバルエージェンツの「ソーシャルアパートメント」は、個々の空間は確保しつつ、共用スペースでほかの入居者ともコミュニケーションが図れるというシェアスタイル。従来のシェア生活のイメージであった「一軒家や1つの部屋で雑多な生活」「家賃などは安く済むけどプライベートの空間がない」などとは一線を画すコンセプトが新しかった。

 このソーシャルアパートメントは、マンション一棟が丸々シェア物件となる。つまりマンションの入居者全てがシェア仲間というわけだ。それぞれ鍵のかかる個室はあるが、キッチン、風呂、トイレ、ラウンジなどは共用。従って、自分だけの空間を確保しつつ、ほどよく入居者ともコミュニケーションが取れる仕組みとなっている。どの物件もリビングルームとなる共用ラウンジに、有名デザイナーによる家具や大画面液晶テレビなどを設置し、一人暮らしではなかなか味わえない空間やコミュニケーションを楽しめるのである。

●表参道から徒歩5分、長屋形式でSOHOもOK

 今回、ソーシャルアパートメントに新しい物件ができた。東京メトロ表参道駅から徒歩5分ほど、国道246号線から一本中に入った、青山寄りのエリアに新たに誕生した「ラ・レジデンス表参道」である。都内の人気スポットの1つ、表参道ヒルズの裏300メートルほどに位置し、原宿や外苑前も徒歩圏内。周囲には有名なカフェやレストランが点在し、週末になるとたくさんの人が表参道散策を楽しんでいる。そんな便利で華やかな場所でありながら、数分ですぐに閑静な住宅街という場所で、しかも入り口から建物が少し奥まっているため、敷地内に入ればとても静かな空間だ。

 コンクリートうちっぱなしの建物は築10年ほどだが、外見も内装も充分きれいでスタイリッシュ。元々も外国人建築家が設計した住居用マンションだったので、それほど大きくリノベーションしていないとのこと。さっそく中を拝見しようと入り口へ……ん? ドアがいくつもある?

 「今回の物件は長屋形式なんですよ」と物件を案内してくれたグローバルエージェンツの山崎剛代表取締役。……長屋、と言われるとどうしても下町の木造平屋をイメージしてしまうのだが、近年ではテラスハウスなんて呼ばれてもいる集合住宅のことである。複数の住戸が壁を共有しながら連なり、それぞれ玄関は独立しているというスタイルで、このラ・レジデンス表参道の場合、各棟1フロアに2部屋ずつの2階建てが4棟連なっており、真ん中の1棟のみ3階があって、そこに共用ラウンジと屋上への入り口がある。バス、トイレ、キッチンは各棟に1つずつあるので、最大4部屋の住人でその共用部分をシェアすることになる。

 これまでのソーシャルアパートメントは、マンション1棟に対し、大きなキッチンとラウンジが一緒になっていたものが多かったが、ここラ・レジデンス表参道の場合、基本的な生活は各棟内で済んでしまうため、住居内でたくさんの住人と顔を合わせることは少ないかもしれない。筆者が以前、体験取材した「ソーシャルアパートメント恵比寿」では、帰宅してとりあえず地下のラウンジに行けば誰かがご飯を食べていたり料理をしていたものだが、この物件だとラウンジのある棟以外の住人は積極的にラウンジに集まるだろうか……。老婆心ながらちょっと心配してしまう。

 とはいえラ・レジデンス表参道のラウンジは魅力的なのだ。1つはソーシャルアパートメントではお馴染み大画面液晶テレビ。もちろん共用のゲーム機(PLAYSTATION3)もあるので、ソファにゆったりと座りながら住人と対戦ゲームもできる。そしてすぐ横が屋上テラスであり、壁全面がガラス張りになったラウンジは、天気のよい日はそれは居心地のよい素敵な空間になるだろう。反対側の壁は一面本棚。住人が持ち寄る本で埋まると、どんな書架ができあがるだろうか。

●ノマドワーカーにもおすすめ

 個室は約9〜約23平方メートルと、いくつか広さの異なる部屋を用意。ソーシャルアパートメントシリーズでは、各部屋水道・光熱費・インターネット代も込みで、共用スペースには週に何度かクリーニングも入るのが基本だが、このラ・レジデンス表参道では、各個室にもルームクリーニングが入る。こうした諸条件のほか、各所へのアクセスも便利な立地でSOHOやノマドなワークスタイルを好む人に特におすすめの物件だ。

 また、ラ・レジデンス表参道ならではのユニークなサービスとして、近所のカフェから週末、パンとコーヒーの宅配サービス(要予約)も検討中とのこと。このパン、試食させていただいたのだが本当に美味しくて、筆者はうっかり翌日にもランチを食べに行き、パンをテイクアウトしてさらにその翌日と3日間そのカフェのパンを食べ続けてしまったくらいである。週末、届いた焼きたてのパンとコーヒーを、さんさんと陽の光が降り注ぐラウンジでブランチ――。想像するだけでステキ過ぎる(おっと、よだれが出てしまった)。

 気になる賃料は、部屋の広さによって9万5000円〜15万3000円ほど(管理費ほか別途費用あり)。このエリアでの一人暮らしの相場と比較すると、安いのだろうか? 高いのだろうか? 表参道近辺は戸建が多かったり、マンションでも築年数が経っているものが多かったりと、なかなか手ごろな一人暮らし物件というのが少なそうだということを考えると、共用スペース込みのスペースに、プラスαの楽しいコミュニケーションが付いてこの家賃、決して高くないと思われる。気になる人はぜひ、物件ページをチェックしてほしい。

 グローバルエージェンツではこのほか、3月20日〜22日にオープン前の「ソーシャルアパートメント松原団地」で「ソーシャルアパートメント体験イベント」を開催。内見ついでに、いろいろな人とラウンジでくつろぎながらのコミュニケーションを楽しんで、擬似シェア生活体験をしてみるのもおすすめだ。【小野田涼子】

【3月17日16時34分配信 誠 Biz.ID
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100317-00000042-zdn_b-sci

 
Posted at 20:31/ この記事のURL
「ゆとり世代」とのギャップを描くアニメ「ゆとりちゃん」 BIGLOBEが配信 / 2010年03月17日(水)
 「ゆとり世代」とのギャップを描くオリジナルアニメ「ゆとりちゃん」をNECビッグローブが配信する。配信先URLは主役キャラ・ゆとりちゃんからのメールで送られてくる。

 「ゆとりちゃん」「つめこみちゃん」「だんかいさん」「バブルさん」といったそれぞれの世代をイメージさせるキャラクターが登場。会社を舞台に、「『ゆとり』世代とのギャップを面白く、イタく(?)、そして可愛く(?)描いた」という。川口敬一郎監督、キャラクター原案のPOPさん、制作のアクタスと、テレビアニメ「もえたん」を手がけたスタッフによる「社会派コメディー」だ。

 視聴登録をすると、主人公・ゆとりちゃんから毎日、日々の出来事をつづったメールが届く。メール末尾の動画URLにアクセスすると動画を視聴できる仕組みだ。

 1〜4話は無料で配信。5〜25話までは、21話セットで500円。PC向けにはFlash形式で配信。携帯電話はNTTドコモのみ対応し、ドコモの動画ダウンロード配信サービス「10Mバイトiモーション」を使用する。

 ユーザーの性格を診断し、世代タイプにあてはめる「ゆとりちゃん度診断」や、キャラクターとの会話・ミニゲームを楽しめるサービスも。キャラクターからのモーニングコールやボイスドラマのストリーミング配信、本編動画のダウンロード販売も4月上旬に始める予定。 3月17日18時25分配信 ITmedia News
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100317-00000061-zdn_n-sci

 
Posted at 20:30/ この記事のURL
【J-NETWORK】3・28修斗で活躍する山内慎人、小野島恒太が参戦、全カード揃う / 2010年03月17日(水)
 3月28日(日)東京・新宿FACEで開催されるJ-NETWORK『J-FIGHT in SHINJUKU 〜vol.13〜』の最終追加カードが発表された。

 修斗で活躍する山内慎人(GUTSMAN修斗道場)、小野島恒太(C・W・Diamonds)の参戦が決定した。小野島は2008年J-NETWORKアマチュア全日本大会ライト級優勝に輝いた実績があり、修斗では2戦2勝。今年1月の新宿FACE大会でJ-NET初参戦すると、首相撲からのヒザ蹴りで圧倒しKO勝利した。

 なお、山内はイチ・ジャンジラ(JANJIRA GYM)と、小野島は白神喜弘(BLUE DOG GYM/2009年新空手全日本選手権大会K-2GPトーナメント軽量級準優勝)とそれぞれ対戦する。


J-NETWORK
「J-FIGHT in SHINJUKU 〜vol.13〜」
2010年3月28日(日)東京・新宿FACE
開場1:30 開始12:00

<追加対戦カード>

▼ライト級 3分3R
イチ・ジャンジラ(JANJIRA GYM)
VS
山内慎人(GUTSMAN修斗道場)

▼ライト級 3分3R 
小野島恒太(C・W・Diamonds/2008年J-NETWORKアマチュア全日本大会ライト級優勝) 
VS
白神喜弘(BLUE DOG GYM/2009年新空手全日本選手権大会K-2GPトーナメント軽量級準優勝)

<決定対戦カード>

▼メインイベント(第13試合) J-NETWORKフェザー級次期王座挑戦者決定トーナメント準決勝 サバイバルマッチ1
fire仭士(S.F.K/同級1位)
VS
長嶋大樹(ONE’S GOAL/J-NETWORKフェザー級7位)

▼セミファイナル(第12試合) J-NETWORKフェザー級次期王座挑戦者決定トーナメント準決勝 サバイバルマッチ1
清川祐弥(新宿レフティ/同級2位)
VS
永椎太陽(MSJ/同級6位) 

▼第11試合 65kg契約 3分3R
影日“ポパイ”和徳(ボス/J-NETWORKウエルター級5位)
VS
堀 篤史(湘南格闘クラブ)

▼第10試合 スーパーフェザー級 3分3R 
武田晃一(アクティブJ/同級6位)
VS
闘士(BLUE DOG GYM) 

▼第9試合 65kg契約 3分3R
國安浩史(シルバーウルフ) 
VS
菱川晋作(正道会館)

▼第8試合 55kg契約 3分3R 
木村健太郎(サバーイ町田)
VS
狼鐘闘(club E.D.O)

▼第7試合 53kg契約 3分3R 
萬田千晴(九州比山/J-NETWORKスーパーフライ級2位)
VS
TO-MA(新宿レフティ)

▼第6試合 ライト級 3分3R
イチ・ジャンジラ(JANJIRA GYM)
VS
山内慎人(GUTSMAN修斗道場)

▼第5試合 70kg契約 3分3R 
剛王(HIDE’S KICK!)
VS
松田偉恭(DTS GYM)

▼第4試合 ライト級 3分3R 
小野島恒太(C・W・Diamonds/2008年J-NETWORKアマチュア全日本大会ライト級優勝) 
VS
白神喜弘(BLUE DOG GYM/2009年新空手全日本選手権大会K-2GPトーナメント軽量級準優勝)

▼第3試合 ウエルター級 3分3R 
RUI(ブライト横浜) 
VS
クレイジー☆パグ(club E.D.O)

▼第2試合 スーパーライト級 3分3R
慶大(TSX)
VS
田口 亮(和術慧舟会GSP)

▼第1試合 ウエルター級 3分3R
中田裕市(クロスポイント古河) 
VS
千野陽祐(MA・Kインター柏) 3月17日19時40分配信 格闘技ウェブマガジンGBR
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100317-00000012-gbr-fight

 
Posted at 20:25/ この記事のURL
音速ライン、よしもと系レーベルに移籍 / 2010年03月17日(水)
 ロックバンドの音速ラインが、吉本興業系レーベル「よしもとアール・アンド・シー」へ移籍することが決定した。同レーベルには、吉本所属芸人だけでなく、宇都宮隆さん、木根尚登さん、桑名正博さんなどの著名アーティストを始め、最近では、竹仲絵里さん、YU−Aさんなどの新鋭や、島田紳助さんプロデュースで話題となった新選組リアンなどが所属する。

 レーベル移籍に伴い、第1弾となる楽曲「空になる」(初夏発売予定)が発表され、17日からレコチョクで先行配信が始まった。この曲はボーカル藤井敬之さんの地元(在住)福島の自然をテーマに郷愁愛を歌っている。福島中央テレビの開局40周年記念ソングとしても年間を通して強力プッシュされている。

 また、郡山を皮切りに、5月21日東京SHIBUYA−AXまで全12公演を予定している1年振りの全国ツアー「TOUR世界ふしぎ発見2010〜遺跡にまつわるエトセトラ」に先立ち、4月16日に東京・下北沢「SHELTER」にて前哨戦ライブの開催が決定している。

【3月17日18時28分配信 サーチナ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100317-00000086-scn-ent

 
Posted at 20:16/ この記事のURL
トヨタの豊田社長、リコール問題をブログで謝罪 / 2010年03月17日(水)
 【東京】トヨタ自動車の豊田章男社長は自身のブログで、同社の大規模なリコール(回収・無償修理)に関連した問題について謝罪し、ドイツで行われる24時間耐久レースに出場しないことを明らかにした。

 「モリゾウ」というハンドルネームを持つ同社長は15日遅く、リコール問題が浮上して以来初のブログ更新を行った。同社長は、トヨタが顧客の声に耳を傾ける努力を怠ったのではないかという批判に対し、「真摯に受け止め、謙虚に反省し、誠実に対応していく」と述べた。

 トヨタはリコール問題に対応する一方で、信頼回復のための努力を続けている。同社は米議会の公聴会で追及を受け、同国での販売台数はここ数カ月落ち込んでいる。

 豊田社長はブログの中で、モータースポーツを通じて自動車が持つ楽しさを顧客と共有することが重要だという同社の理念に変わりはないと述べた。同社は15日に年内のモータースポーツの活動予定について発表しており、それを受けて同社長はコメントした。

 同社長は、5月にドイツで開かれるニュルブルクリンク24時間耐久レースに参戦するスポーツカー、「レクサスLFA」のテストドライブを14日に自らが行ったと述べた。しかし同社長は、残念ながら今年のレースには自分は出場しないと明らかにした。

 トヨタの広報担当者によると、同社長はこれまでに数回24時間耐久レースに出場している。

【3月17日10時31分配信 ウォール・ストリート・ジャーナル
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100317-00000303-wsj-bus_all

 
Posted at 20:06/ この記事のURL
【株価】金融緩和に期待で高値 / 2010年03月17日(水)
全体相場は反発。前日の米連邦公開市場委員会(FOMC)声明が低金利政策の継続を示唆し、国内でも金融緩和政策が維持されるとの期待感から、主力株への買いが先行。平均株価は前日比125円高の1万0846円と、1月21日以来の高値水準で引けた。自動車株は全面高。

トヨタ自動車が30円高の3580円と続伸。日産自動車が19円高の774円、ホンダが5円高の3250円と反発した。

《レスポンス 山口邦夫》

【3月17日19時48分配信 レスポンス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100317-00000037-rps-biz

 
Posted at 20:01/ この記事のURL
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