竿一本、おさらばしてコンニチハ!ロックなアンプリファイヤー!
フルチューブの15W、ギリギリの出力。
125ccくらいの単車全開くれてブンまわす感じで、狂おしく快感。
今更ながら、エフェクターの歪みとはまったくの別物、栄養価が高い音。
轟音の中でも弦一本の音の芯がある。
スピーカーキャビネットまでお金が回らなかったのでキャビは自作することにしました。
古いコンボアンプ(ローランドBC/もともとドンクロさん所有)を改造です。
壊れたアンプユニットを引きずりだして、インプットジャックを設置して、裏蓋をこしらえて、、、。
アイボリーの外皮も薄汚れてたのでペンキで塗装。
裂けたサランネットもひっぺがす。
現れた不気味な三つ目、いまんとこ一発殺して2発で使用。
何かΩ数の関係でとりあえず二発の方がええらしい。
ライブで使うまでにやあ三発全開にしたい。
anmoちゃんに新しいネット(麻)をタッカーで張ってもらう。
スーパーサンクス。
んで、完成!
バリ、かわええ。
アンモちゃんのリッケンバッカーで試し弾き。
ああ、箱モノとの相性もええかんじ。
他の人がこんなん持っとったら、嫉妬する。
何かと機材から触発されるタイプ、早くライブしてえ。
ほんとは練習スタジオやライブハウスにあるキャビネット使ってラクしてやろうとおもっとったけど、
レンシュウにも、持ってく!
ちなみにスピーカーケーブルはこたつ用の布巻きコード使用で自作。