くぅの夢。終わり! 

January 19 [Thu], 2006, 2:09
すごく幸せな夢だったんだけど上手く文章に出来ない…。難しいね。
これで終わりだけどまた彼に会えたらいいなーって思いました。
さーて、これから寝ます!今日もいい夢見れますようにっ!

くぅの夢。 

January 19 [Thu], 2006, 2:07
夢の続きですが、この後から記憶があやふやで更に意味不明になります。
とりあえず続き。


私が確信した後、場面が切り替わって私達は走って敵から逃げていた。逃げてるメンバーは私と彼、ボディーガードが三人と私と同い年か少し年上くらいの女の人が二人加わっていた。
ヘリでうまく逃げられなかったみたいで今は敵地にいる。二人の女の人は私達の仲間で助けに来てくれたらしい。一見普通の女の子(体格は少し大きくてガッチリしてるけど)という感じなのだが武術に長けていてすごく頼りになる人達だった。

逃げて行く中とうとう行き止まりになってしまった。後ろから敵は追ってきている。下は川。飛び降りるにしても結構高くて怖い。でも敵に捕まりる方がもっと怖かったので一気に飛び降りる。その後は必死に泳ぐ…。この時も彼は私の側で守ってくれていた。もう彼だけが狙われているのではなかった。ここにいる私達メンバー全員が狙われている。自分が命を狙われているという異常な現状なのに私は彼が近くにいるだけで不思議と大丈夫な気がしていた。

泳いで敵地から少し離れたので陸に上がって敵に見つからないよう隠れながら帰る事になった。地道に歩いて…。
帰ると言っても私はどこに帰るのかもわからない。そもそも最初から(デパートの時点で)私は知らない場所にいた。多分帰る場所は彼の家とかで私もそこにたどり着いたら自然と自分の家に帰れるだろうと思っていた。彼は歩いている時はいつも腕を組んでくれていつもぴったり一緒にいた。

途中お店に寄った。おしゃれな服屋だった。その時助けに来てくれた女の人二人はあれがいい、これがいいと二人ではしゃいでいた。私はそれを少し離れて見ていた。
不安がないと言ったら嘘になる。まだ狙われているんだから。そんな中とてもはしゃいでなんかいられなかった。そういう気持ちと、でも楽しそうにしている二人が羨ましく感じる自分がいた。
その時彼が
「この服似合うよ!着てみて!」
と言ってきた。私は着替えてみると、彼はすごく嬉しそうに、愛おしそうに私を見て
「すごく似合うよ。」
と言った。私は恥ずかしいのと嬉しいので下を向いていたら彼女らが
「いーよねー!ラブラブで!」
とか言ってきた。
彼は私の微妙な気持ちでさえ見抜いてしまう。私が彼を本当に好きだと自覚した後、目が覚めてしまいました。


すごく幸せな夢だったんだけど上手く文章に出来ない…。難しい...

くぅの夢、そのまた続き。 

January 19 [Thu], 2006, 0:33
どうやら屋上の場所が足りないらしく上からロープのはしごを垂らすらしい。私と彼、ボディーガードの人達がはしごに足を掛けて飛び立とうとしていたその時どこかから他の黒いスーツの男達が現れ銃をこちらに向けてきた。
金持ち組織、社会がどう成り立っているのかはただの一般庶民の私にはわからない。でも彼は確かに命を狙われている存在なのだということをその時確信した。

…長い。。。もうちょっと続きます。
ひとまず休憩。後でまた続き書きます!

くぅの夢、続き。 

January 19 [Thu], 2006, 0:26
うお…途中で切れた。
以下続きー。

そもそもこんなかっこよくて性格も優しくておまけに金持ちという完璧な人がどうして特別可愛いくもないし何も取りえのない私なんかを相手にしてくれるのか…。だんだん彼の横にいるのが申し訳なく感じてきた。せめて私がすごく可愛い顔ならまだ堂々と横にいられるのに…。ちらっと彼に目を向けると彼は嬉しそうにしている。やばい。胸がきゅーってなってくる。
でもやっぱり手の汗が気になってきて私は手を離して彼の腕を掴んだ。腕を組んだ感じで。
手を離してしまった事に対して気まずさがある私に対して彼は優しく笑ってやっぱり愛しいという感じで私を見てくれていた。たったこれだけの事なのに私を全部受け入れてくれてる感じがした。すごく嬉しかった。
優しい空気が流れていたけど気が付いたら時間は随分たっていたようで何故かデパートの出口が閉まってしまったらしい。デパートの中はまだ明るいのに。でも確かに周りに人はいなくなっていた。出れないという事実を知った私は
「どうしよう…」
と呟いた。彼はというと全く慌てず
「大丈夫。付いてきて」
と言って私を引っ張っていく。
着いた場所はデパートの屋上。外はもう真っ暗で風が吹き付けてくる。でも大して寒くはなかった。
ここで初めてデパートの外を見たけど、目の前は黒い海が広がっていた。波の音が小さく聞こえる。あとは山。少し遠くに街の明かりが見える。空には星は無く、月だけがはっきりと主張し目に入ってくる。月がすぐ近くにあって周りに電灯がなくても見えるくらい。
彼は携帯で何か話していた。私と彼の腕は組んだまま。外は寒くはないけど組んだ腕のとこだけすごくあったかい感じがして心地よかった。もう私に不安は無い。
彼に使えているであろう人達(黒いスーツでボディーガードっぽい。でも筋肉質系というよりは見た目インテリ系な感じ。)が既に待っていたのに私も気付いた。
彼とボディーガードの一人が話している。
「もうすぐです。」
とボディーガードの人が言ったのが聞こえた。私は何となく気付き始めていた。でももし私の予想が的中したら本当にすごい事なんじゃ…。でも彼はすごい金持ちだから有り得る…。とか考えている内にヘリの音とさっきよりも強く今までと違う風が吹き付けてくる。
やっぱり…!とか思っている内にヘリが私達の真上に来た。どうやら屋上の場所が足りないらしく上からロープのはしごを垂...

夢見た! 

January 19 [Thu], 2006, 0:19
どうも、くぅです。
いい夢見たの!
なんか幸せだったー。
内容はね、
夢の中で誰かと付き合ってるの!笑。
その相手はすごーくかっこよくて、めちゃめちゃ優しい。そして金持ち。爆笑。彼はどこかの社長の息子ぽい。年齢は私より少し上みたい。

…夢だからなんでもアリなんです!

私もはじめはなんでこの人と付き合ってるんだろう?とか疑問持ってたんだけど、そんな疑問どうでもよくなるくらい私は彼にどんどん惹かれてく。彼は素敵な人だった。優しくて頼れる。私を引っ張っていってくれる。安心する。私をすごく大切にしてくれる。愛されてるなーってものすごく感じたの。いつだって優しい瞳で私を見てくれてて…。


ある日、彼が授業?か何かでケーキを作っているのを見ている私。場所は大きなデパートの中の一室。調理の先生がここを借りて授業をやってるらしい。
彼はケーキを完成させて先生に見せたけど、先生はイマイチって感じの表情。彼はそれに対して少し不服そうにしてた。私も彼のケーキを見てなんか色が足りない感じがして、
「ブルーベリーとか紫色のビーズを乗せるといいんじゃない?」
て言ってみた。

…食べ物の上にビーズなんてありえないんだけど、夢の中で私は言っていたんだよ!苦笑。

彼はさっきまで少し不機嫌だったのに私が言うやいなや彼は私の腕を掴んで、
「買いに行こう!」
って言って走り出す。
なんか私が言った言葉には素直に聞いてくれるのが嬉しくて、彼が可愛いく感じた。
私達がいる場所がデパートの一室だから食料とかビーズが売っている所までそんなに時間はかからない。
けど、もう時間が遅かったみたいで店は閉まりかけようとしていた。結局最後に行ったお店にもビーズがなくて、ビーズもブルーベリーも買えなかった。

ケーキを作っていたあの場所に戻る為二人で歩いていたらふと彼が手を繋いできた。
私はびっくりしたけどそのまま手を繋いだ。彼がすごく愛しいという感じで私を見ていてなんだか離せなかった。
私は手を繋ぐという行為が苦手だった。それは自分の手の汗の事。普通の人より手の汗がひどいのだ。手を繋いで相手に気持ち悪がれるのが怖い。手の汗が常に私のコンプレックスだった。
手を繋いでいる時顔見知りの人に会ってちょっとからかわれて恥ずかしかったけど嫌ではなかった。彼は堂々としていて私を自分の彼女だと周りに教えてる感じに見えた。
そもそもこんなかっこよくて性格...

やってみた。。 

January 14 [Sat], 2006, 16:58
うん。
なんかさ、日記っておもしろいよね。
友達の影響とかあってやりたくなったの。
こっそりね!!
日常だらだらと。
色々思ったことただ書くだけだから。
書きたい時に書くのでー。
最初からやる気ないね、この子。。。
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