くず鉄業者のJohn Webberさん(70)のおじいちゃんは、随分目利きだったのね。

真鍮製だと思っていた古ぼけた杯が、なんと1枚の黄金の板から作られた紀元前数百年前の貴重な古代ペルシャの杯だったとは・・・

1億370万円でオークションに出品するんだって。
競りあがったら、どんどん値段が上がっていくんでしょう? すご〜い。
わたし、なんでも鑑定団が好きでみているけど、あれにも随分ラッキー
って人いるけど、ほとんどの人が
だもんね。私のベッドの下には当然身に覚えがある安物ばかり。ふ〜っ。
実家も旧家でもなく、蔵もない普通の家。
だからこんな出物は絶対無いな。
なんか、いいことないかな〜?
[ この記事を通報する ]
- URL:http://yaplog.jp/nissendaisuki/archive/16
