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カツロの旅〜初日A〜 (2006年10月06日)
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カツロのたび〜初日@〜 (2006年09月24日)
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カツロのたび〜初日@〜 (2006年09月24日)
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カツロのたび〜初日@〜 (2006年09月24日)
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文学論 / 2007年07月13日(金)
圧倒的な思想を有する文学は、思想の撒布と言う点に於いてはテロリズムである。
文学の傑作は思想の共有においては普遍的であり、共感覚である。

思想無くして文学にはあらず。

思想の奔流は世界を疾走させる。

世界は衝撃、驚愕、震撼、圧倒、怒濤、脅威、歓喜で構成される。

俺は文学家であり思想家となる。
俺の思想はやがて世界を乗っ取るだろう。



 
   
Posted at 21:51/ この記事のURL
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カツロの旅〜初日A〜 / 2006年09月24日(日)
さてそんなジェットコースター運転を乗り切り四国上陸!

徳島から香川へ向う。途中海岸沿いに南国っぽい木が茂っていてた。
あと香川の山は変な形で地学を学習した身としては興味がそそられた。
ま〜そんなこんなで目的地のうどん屋に到着!NAVIは便利だ。
セルフでした。ともかくコシがあって美味かった。1玉は少なすぎた〜

次の目的地は徳島の葛橋!
じゃんけんtime。

……
………
やつが負けやがった…
先生(免許取得後初乗り)

出発。
しかし俺は聞き逃しませんでした。
全然大丈夫と豪語していた先生の本心がポツリと出た言葉。

怖い・・・
いや!俺らの方が怖いって!
俺と前髪は鬼教官と化しスパルタ指導を先生に施しました。
これ以後先生の運転は暗黙の了解の下に皆に拒否されました。
10分間で皆に恐怖を植え付けた先生の運転でした。

先生の運転の怖さ>Uの運転



↑こいつが先生。
続く
 
   
Posted at 20:54 / 思い出 / この記事のURL
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カツロのたび〜初日@〜 / 2006年09月22日(金)
はい。久しぶりの旅行日誌です。

今回はクラスメート5人(nしかわ・先生・三木の人・U・みやまーる)で四国に行って参りました。
目的は本場の讃岐うどんとカツオのたたきを食すこと、そして徳島のかずら橋を渡る事です。

さて初日。6時起床です。何故この早さかというと・・・・メンバー4人が神戸方面在住に関わらず姫路でレンタカーを借りる事になっていたからです。それほどみんな姫路ナンバーの車に乗りたかったのでしょう。何だかんだ言ってみんな姫路大好きやん。

7時半に出発。案の定加古川近辺で渋滞。

9時学校に着く。運転手を決めるじゃんけんtime。何故か免許を持っていないみやまーる参戦。俺が負ける。みやまーるは運転できない事を本気で悔しがっていました。日本は無免許では運転出来ませんよ
明石海峡大橋を渡る。絶景やね。淡路SAで交代!

じゃんけんtime。Uが負けて運転。ミヤマールはまた悔しがる。だから日本では無免許無理やって
Uは免許取得後半年もたっていないので俺&三木の人は慎重な運転をするものかと思いきや彼女は…
スピード狂だった!
150km超えました。伊良部です。
博多のスピードスターの称号を与えましょう。

続く
 
   
Posted at 19:28 / 思い出 / この記事のURL
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カツロの旅 / 2006年09月17日(日)
9月20・21とクラスメート5人と四国に旅をしにいきます。
元はかつおのたたきガ食べたいとの安易な発想から生まれたものです。
そして一時は四国一周との案も生まれたが結局、予算の面から西半分と決まりました。

車で行きます。
目下の不安は、レンタカーにMDは付いているのか?
免許取得後二週間のせんせーは大丈夫なのか?
解散場所は姫路なのか?
 
   
Posted at 23:10 / 報告 / この記事のURL
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morning groly / 2006年08月21日(月)
朝がほや一輪深き淵の色

与謝蕪村

朝顔に涼しく食ふやひとり飯
小林一茶

朝顔、特にコバルトブルーの色合いが好きなのでこういう俳句が記憶に残っている。
ヨーロッパでは大器晩成の象徴。
中国では物欲の強さの象徴。
日本では儚さの象徴。
 
   
Posted at 22:03 / 本やら映画やら音楽 / この記事のURL
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 / 2006年08月05日(土)


亀田三兄弟の親父さん。
大阪人だと思ってたら、実は姫路出身なんだってね。
 
   
Posted at 01:28 / ふるさと / この記事のURL
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心頭滅却せば熱帯夜もまた涼し / 2006年08月04日(金)
俺の部屋にはクーラーという近代的なものは無く、この『扇風機』しかありません。
が、この写真を撮った後、これが乗っておる台(黒いやつ。扇風機の後ろのエジプト風の絵は放置して下さい)から落ちフィンが故障しました。極端に回転力落ち『ふぃ〜んふぃん(フィンだけに…)』という情けない音が鳴り風が送られてきません…
クーラー欲しい。
けど、クーラー付けて寝たら次の日必ず風邪引く。
 
   
Posted at 00:50/ この記事のURL
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ホラー・・・? / 2006年08月03日(木)
親戚の体験です。昨日語ってくれました。
彼は大学時下宿を大阪は天王寺近辺でしておりました。彼は当時ツッパリでした。そして、彼の上階には今で言う引きこもり的な学生が住んでいました。
 さて、このアパート見た目も古ければ設備にもがたがきており水道がよくつまる。そして階が上がるにつれ詰まりやすくなるそうな。といっても三階までですが…その三階が例の引きこもり学生でその真下の二階が親戚であったそうな。
 この引きこもり学生よくトイレの水を詰まらせる。その詰まって溢れた水は二階の親戚のツッパリの部屋に滴る。そして彼は怒って上の学生の所へ怒鳴り込む。そういうことが繰り返しあった。
 二月の始め、ツッパリの親戚の部屋に水が滴る。例に漏れず彼は怒鳴り込みに行きました。
『お前何べん言ったら分るんけ!?今で何回目じゃ!今度やったらしばき倒すど!!』
とまくし立て、自分の部屋に戻りました。そのときの引きこもり学生はノイローゼ気味で病んだ表情をしていたそうです。
 一週間後、バイトから帰ってくると部屋が水浸しでした。天井を見ると染みの後。彼はいつものように上階へ向いました。例の学生の部屋の扉を叩き、怒鳴ります。いつもなら飛んで出てくる学生が出てきません。出かけたのかと思い(あとから思い返すとその学生が外出するのを見たことが無いと親戚は言っていますが・・・)自分の部屋に戻ります。少し外出しアパートを見てみると三階のあの学生の部屋には電気が付いています。『あの野郎、居留守使いよって!』と彼は思ったそうです。
 その日からです。彼は5時と言う時間帯余り部屋にいないので初め気付きませんでしたが、夕方五時過ぎになると上階から「どん!どん!どん!」と何かが壁に当たる音が聞こえてくるようになりました。まぁその内彼も気に留めなくなりました。


 
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Posted at 22:22 / 出来事 / この記事のURL
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惑星メランコリー / 2006年07月21日(金)
自分が孤独には弱いということを痛感した一ヶ月でした。

家業が忙しくなり父は連日24時過ぎに帰宅し、母も手伝いで家を空ける事が多いです。弟達は思春期で部屋に閉じこもり、俺だけがだだっ広いリビングにぽつねんと座っており夕食もバイト先のコンビニ弁当。手料理というものが懐かしく思われます。
夕方家に帰っても一人です。14室ある中にただ一人というものは寂しさが募ります。『ただいま』と言っても帰ってくる言葉も無く、そんな静けさに耐え切れずドライブがてらにバイト開始の一時間前に家を発つという毎日であります。
友人と喋っていてもどこか空虚なものがありまする。
頭をよぎるのは他愛も無い思い出であり言葉であります。

尾崎放哉の『咳をしても一人』という自由律俳句が頭に浮かびます。

そんな俺の支えとなるのが、もうすぐ我が愛車となるであろうローバーミニのクーパー(4速MT)と我がバイブルであるドストエフスキーの『罪と罰』のラスコーリニコフの思想と芥川龍之介の『朱儒の言葉』の言葉達、自分には才能があるという盲目的過信、そしてちぃぽぽなのであります。
 
   
Posted at 23:42 / 随想 / この記事のURL
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July / 2006年06月30日(金)
早いもので1年も半分が過ぎました。
しかし、教育というものは上手く出来ているものでもうすぐ『夏』という期待に満ちた時期に試験を持ってきやがるのです。まさにGive&Takeのシステムです。楽あれば苦ありというやつです。
レポートが溜まっております。焦る気持ちと共に過ごす毎日です。本当に『国際経営論』助けて下さい。平山方式って何ですか?スタバとマクド…
 
   
Posted at 19:20/ この記事のURL
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