お母さんを寝たきりや認知症にしたくない!

November 30 [Mon], 2015, 19:58
■寝たきりや認知症の予防に歩くのも大切だけど


寝たきりや認知症の予防には歩くのが良いと聞くので

お母さんがまだ元気そうにみえると

どうして歩いてくれないいんだろうと思いますよね。


やっぱり母親には寝たきりや認知症にはなってほしくないですし

歩けそうに見えると「少しでいいから歩こう、ね?」と

気を遣いながらも言ってしまうと思います。


でも、お母さんは足腰が痛いわけではないらしく

「面倒だあ」とか「歩くと、大腿(筋)が痛くなるから嫌だあ」と

言って聴いてくれないかもしれません。


■納得できる仕事が見つけられないと歩けない


お母さんが歩かなくなった原因はいろいろあるかもしれませんが

歩かないでいれば少しずつ、または急に

歩けなくなってしまうかもしれません。


また、お母さんの歩かない生活が続くなら

座ったり寝てたりしていても会話や電話をしたり

車椅子を自分で動かすとかしないと認知症も心配です。


でも、お母さんにしてみれば納得できる仕事が見つからなくて

少しでも歩くと「ふとももが痛くなる」(んだから)

歩かないとできない仕事でもないと歩きたくないのかもしれません。


なので、お母さんが「わたしの仕事だ」と思えるような

頼みごとなどを決まった時間にお願いできれば

「痛い」「嫌だ」「面倒」と言っても歩く可能性があります。


■「歩かない」悪循環をかえる一工夫とは?


たとえば、「痛くなるんだったら病気かもしれないから」

「先生に診てもらいましょう」「○○さんも良くなったんだって」

とか言って病院などに付き添うのがきっかけになることもあります。


ただ、お母さんは本当に「歩けない」と感じるくらい

疲れているのかもしれないので1度は本当の診察がおすすめです。


というのも、お母さんが歩かなくなってからの期間にもよりますが

日中の運動不足から良く眠れていないということも

考えられるからです。


もし、よく眠れていないと疲れが溜まったり栄養不足も起きやすので

歩かない→眠れない→疲れる→歩けない→食べれない→疲れる→

歩けないという悪循環になっているとも考えられます。


■お母さんが「歩きたく」なる先の杖なら!


そこで、「歩いて」もらえないお母さんが心配な方にお勧めなのが

PC−DHAとフェルラ酸で認知症予防と休息をサポートする

アルツナインという栄養補助食品です。


アルツナインならPC−DHAが活き活き成分として吸収が良く

睡眠時のリズムを整えて質の高い休息をサポートしてくれます。


また、アスタキサンチンがPC−DHAを酸化から守って

フェルラ酸というポリフェノールが脳の活性にはたらき

クマリン酸が女性の休息を助けるんです。


さらに、チアミンというビタミンも気持ちや体力が続くのを

サポートするので、栄養の吸収が難しくなっているかもしれない

お母さんの「歩こう」を助けてくれるはずです。


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限定価格、送料無料、手数料無料などもあるので

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デイサービスという方法もありますね

November 30 [Mon], 2015, 19:57
お母さんが「歩かない」のは単につまらないからとも

考えられるので、楽しみを見つけられるように

少しだけ手伝ってあげればいいのかもしれません。


「ふとももが痛くなるから申し訳ないんだけど」など言いつつ

「どうしてもお母さんじゃないとダメだからお願い」して

買い物に付き合ってもらったりするのも良いでしょう。


また、近くで交友関係にくわしいケアマネージャーさんに相談して

「どうしてもお母さんに会いたいから来てほしい人が待ってる」から

というふうに言ってデイサービスを利用するのもありです。


機能訓練やリハビリテーションをするデイサービスであれば

お母さんも「先生に診てもらいに行かなくちゃ」って

なるかもしれませんね。


そして、お友だちができてしまえば楽しみになって

自然に「歩く」ようになるかもしれませんよね。


でも、仕事も遊びも楽しみとかで誘っても

どうしても「歩け」ないなら

本当に何か不足なのか病気の兆しかもしれません。


なので、栄養バランスや疲れの具合などを診察して

栄養不足なら手軽にとれるものからすすめると

少しずつ「歩ける」ようになるでしょう。

時間がとれるなら一緒に歩き続ける

November 30 [Mon], 2015, 19:56
もし、毎日でも1日おきでも時間がとれるなら

「わたしの運動不足、解消に付き合ってほしい」と

一緒に「歩いて」いるうちに体力がつくかもしれません。


ただ、やるとなるとお母さんの健康状態を

かなり慎重に見極めなければ危険が伴いますし

スケジュールがとれなくなるとリズムが狂います。


なので、1ヶ月間とか2ヶ月間くらいフリーになれて

病院で栄養や休息の状態をはじめとする精密検査と

定期的な健康チェックが欠かせなくなります。


やっぱり、「歩かない」と少しづつでも休にも

どこかに不健康なところが出てきますので

どうしても「歩かない」なら無理な交流も必要です。


認知症の原因はいろいろたくさんあって

まだまだ研究中ですが「孤立」していると

脳の活性がなくなるので発症しやすいといわれます。


たとえ家族に囲まれて生活していても

「孤立」感が強いと脳のはたらくところが限られるので

お母さんが変化の感じられない生活は要注意です。


なので、離れて暮らしていて毎日、通えないなら

毎日、電話するか近所の人にお願いして通ってもらうなど

何とか会話の継続をしないと認知症のリスクは高まります。