テスト投稿

April 25 [Mon], 2011, 22:07
これはテストです。

北村薫の『盤上の敵』を読んだ

January 28 [Fri], 2011, 19:16
商品がありません。

タイトルが盤上の敵で、章立てに全部白のクイーンとかキングとかが出てくるのでてっきりチェスの話だとおもっていたのですが、読んでみたら全然ちがいました。

貫井徳郎の『被害者は誰?』を読んだ

January 26 [Wed], 2011, 18:08
商品がありません。
久々のミステリです。

貫井徳郎の作品は、デビュー作しか読んだことがないので2作目です。

以下ネタばれ微妙にあり。

塩田武士の『盤上のアルファ』を読んだ

January 23 [Sun], 2011, 8:35
商品がありません。

私は、昨年あたりから将棋にはまって将棋関連の小説を手当たり次第によんでいましたが、おいそれとこのジャンルの新刊がでるわけではないので、盤上のアルファの存在に気づけず、遅ればせながら読んでみました。

物語は、将棋記者へと左遷された33歳の新聞記者と同い年の将棋以外に金も家も仕事もない男の、それぞれの生い立ちや現状描写からはじまって、互いの出会いやその後の腐れ縁的な関係、プロ編入試験へと話が進んでいきます。

篠田節子の『ハルモニア』を読んだ

January 22 [Sat], 2011, 0:52
商品がありません。久々に篠田節子を読みました。

ミステリじゃないですけれども。

垣根涼介の『君たちに明日はない』を読んだ

January 19 [Wed], 2011, 19:13
商品がありません。垣根涼介の本は『ワイルドソウル』『ゆりかごで眠れ』につづいて三作品目です。

あらすじは、リストラ請負会社『日本ヒューマンリアクト』に勤める主人公の仕事は、リストラ専門の面接官。たとえ、相手に何を言われようとも、真介はこの仕事に、やり甲斐を感じている。その一方で、建材会社に勤める女性の面接を担当した際、彼女の気の強さに好意を抱き・・・・。

中津文彦の『成吉思汗の鎧』を読んだ

January 18 [Tue], 2011, 20:02
商品がありません。例によってブックオフで入手した本の消化。

ハードカバーで昭和62年発行の本でしたが100円でした。

得だったのか損だったのか。

真保裕一の『朽ちた樹々の枝の下で』を読んだ

January 16 [Sun], 2011, 16:21
商品がありません。古本消化なので、昔の本が続きます。

それも節操無く。
ちょっとネタばれ含みます。

真保裕一は、私のなかではエンターテイメント性にすぐれた作家で、素材の組み合わせがとてもうまい印象があります。

堂場瞬一の『アナザーフェイス』を読んだ

January 14 [Fri], 2011, 20:10
商品がありません。例によってブックオフで購入した本を消化中です。

堂場瞬一のアナザーフェイスを読みました。

彼の本は文章に力があるので、読み出すとかなり短時間で読んでしまいます。

単純に私が気に入ってるだけかもしれませんが。

西尾維新の『刀語』1〜3巻を読んだ

January 13 [Thu], 2011, 20:15
商品がありません。なぜだか知りませんが、ブックオフで全品半額という太っ腹なセールをやっていたので、本をおとな買いしてきました。

数十冊かいましたけれど、そのなかにあったのが刀語3巻まで。
P R
http://yaplog.jp/ninigi2010/index1_0.rdf