ラスボラヘンゲリと不破

February 16 [Tue], 2016, 23:01
職場ではおとなしい私ですが、同じ趣味の友人とは腹を割って話しすぎて、先日、ダーツに依存していてアブナイ人のようだと笑われてしまいました!
ダーツがなくても生きてはいけますが、いつまで耐えられるかな(笑)。まあ、ビリヤードだって使えないことないですし、ボーリングだったりしても個人的にはOKですから、ダーツにばかり依存しているわけではないですよ。
ダーツを好むのは個人の自由ですし、実際にけっこういますよ。だから集中力を高める、自分との勝負愛好家が偏っているかというと、それは違うんじゃないかなと思います。
ゲームを愛する自分をあえて暑苦しく表現する必要はないでしょうが、ダーツ好きを(たとえば持ち物などで)知られたとしても、普通の範疇ですし、修行の一環なら「あるよね」なんて言う人、少なくないと思いますよ。
いまから考えるとスゴい集中力だったなと思うのですが、若いころの私はダーツのない日常なんて考えられなかったですね。
ダーツの練習だらけと言っても過言ではなく、501ゲーム/07ゲームに長い時間を費やしていましたし、Double In、Double Outについて本気で悩んだりしていました。
他の遊びなどとは夢にも思いませんでしたし、恋愛についても右から左へツーッでしたね。
スティール・ティップ・ダーツのために逃した実益みたいなのもあるかもしれませんが、「ダブルブル」を得て、それにどう付加価値をつけていくかは自分次第ですから。
スティール・ティップ・ダーツの創造性を、いまの若い世代は体験していないのですから、エレクトリックダーツというのは、良いのか悪いのか分からなくなってきますね。片方しか知らなければ、それでいいと思うのかもしれないけど、もったいないですよ。
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