迷子 

2007年03月29日(木) 10時07分
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駅でボブに道を尋ねてきたお婆さんの腕に付いていた痣は嫁に付けられたものだと噂されていますが5歳のボブにはよく解りませんでした。 

2006年02月28日(火) 16時18分
DOPING PANDAっていうアーティストの曲を聴いた!
ものすごく引き込まれる感があった!
だから皆聴け!(ぁ

とりあえずテスト3日前なんでこれで終わり。
来てくれた人。見てくれた人。ありがとう。

青空 

2006年02月06日(月) 22時48分
猫が歩いてる
笑いながら鳴いている
悩みなんてないように
自由に足踏みしてる

きっと伸ばせない
ボロボロに崩れた手
猫を抱き上げるように
撫で上げるように
ただ動かしてる

壮大な力で羽を広げたら
白い世界に飛べるだろう
誰も笑えない暗闇の世界
眼下に広がり消える

自転車漕ぎつつ
朝日の色に身を染める
ただ目的地もなくて
素直な心のままに

現実に戻る
広がっていく暗い空
僕は震えてるように
怯えてるように
眼をつむりだす

キレイな青い空
白い雲の群れ
現実に戻されてしまう
大きな力で
足踏みできたら
白い空に飛びたてる

羽に付いた赤い血が
命を伝えている
絶望が現実か
希望が現実か

壮大な言葉で
君に届けたら
誰もが笑える気がした
悲しみの空と
喜びの空が
二つ重なって消える

僕は青空に消える
*******************


この詩読んであることに気付いた人いるかな?いたらコメントに書いてごらん。

とにかく好きにしたくて、自由が欲しくて、スキーから帰ってすぐに作り出した。
作ってて気持ちよかった。やっと解放された。そんな感じ。束縛されてなかったけどね。どっかで何か背負ってたかも。
空ったいう言葉を使いたかった。自分なりに壮大っていうイメージにしたかった。そしたらこうなった。
恋愛なんか書けない。お話でさえも書けない。だけど自分の気持ちを書ける。
こういうのって凄いことだと思った。書けるって偉大だと思った。
そんなことを書き終えた今感じた。

☆彡

神様っていんのかな? 

2006年01月27日(金) 22時37分
いたら真剣に話してみたい気がしなくも無いw多分なんだかんだ言って「お前すげぇよ」で終わるかも知んないけど結構面白いかもしんないw
くだらないね。ゴメンねw

覚えてる人がいるか解らんけど、来月から曲を作ってみるさ。初めてやることだからぐっちゃぐちゃになるかもしんない。でも自分で満足出来るように頑張ろう。
不安がったって良いことなんてないって、今日大切な友達の一人が言ってくれた。
言葉って凄いな。怖いときもあるけど。自分たちが使うものだから向き合わなくちゃいけないよな。
たった一言で勇気づけたりお礼ができたり人突き放しちゃったり傷付けちゃったりできる。
神様は凄くおっきなものをくれたんだなぁ。

今日まだっとがスキー教室から帰ってきた。次は俺の番だ。
怖い。けど普段の俺でいようw
不安でいても良いこと無いもんなww

最後。コメント返しってやつ?w
俺みたいにくだらねぇ奴を励ましてくれた茶々へ ありがとう。

そんじゃ。☆彡

出来事。 

2006年01月23日(月) 22時12分
こないだいつものように唄ってた。
好きな時に好きなように歌うのが好きなんだけど。
たまたま近くにいた人に
「上手いね。」って言われた。
ただそれだけのことだけど、
泣きそうなくらい嬉しかった。

今凄くrockがしたい。
今したくても出来ない。
俺の自由はいったい何処に?

勉強飽きた。
好きなようにやらせてよ。
絶対子供を信用してないし。

沢山眠りたい。
眠れない。
俺の自由はいったい何処に?

一人になりたい。
独りになりたくない。
独りじゃないけど。
一人になりたい。

話しかけられると。
キレそうになる。
俺は何?いったい誰?

最近愚痴ばっかり。
嫌になる。

いやー 

2006年01月13日(金) 19時38分
(受験生に対する卑劣な言葉があったので、訂正とともに深くお詫びを言わせて下さい。すみませんでしたw)

最近頭の中でよく旅にでます。
ゴメンなw新年の挨拶もなしにわけ解んないこと言いはじめてw
やー……人間って面白ぇw個性出過ぎw

そういや2月の頭っからスキー教室だったっけか?
やったことないから怖いんだけどorz
因にまだっととは日が違うんだってさ…………やったね!(ぁ

2月になったらNHK(日本引きこもり協会)始めて曲でも作って遊んでみようと思います。
なんか詩とは違って難しいや(汗
とりあえず色々ベースになってる詩はあるんだけど、今日は違うのを載せます。

それじゃ今日はおしまい。
またね☆彡

********************

< color >

僕はここだよって
一人で呟いてみる
見える景色は何色かい
僕の目には灰色が写る

見えているようで
見えていない景色
霞む目を凝らしてみる
灰色しか写らない

時は映す
物のはかなさを
道は映し出す
僕の無力さを

泣いたって 叫んだって
灰色が赤に変わるわけでもない
一つのため息が
白く見えた気がした
役に立たない一枚の地図
何となく捨てられず握ってる
吐いたため息は
灰色のままだった

ここは何処だいって
一人で呟いてみた
時計は1時を指したまま
灰色はもう見飽きてしまった

届きそうなようで
届かない景色
灰色しか写らないが
どんな色なのだろうか

瞳は映す
過去の過ちを
色は悟る
未来の無意味さを

歩いても 走っても
結局見える景色は同じで
足から滴る血が
何となく赤く見えた
喜んで追い掛けた足跡が
自分の足跡だと気付くまで
足に付いた血が
赤く見えたままだった

夜が来ても灰色のまま
朝が来ても灰色のまま
目をつぶれば少しだけ
黒の世界へと旅立てる
夢を見てれば少しだけ
色んな場所へと旅立てる

灰色の地面に 涙が落ちた
少しだけ滲んだその場所が
本当に何となくだけど
そこが濁った灰色になった
右手の地図を覗き込んで
左手の時計を確認する
地図に写ったのは現在地
時計の針は進んでた

霞んだ目に 虹が写る
じきに涙で見えなくなった
足に付いていた血は
鮮やかな赤色だった

地図は見せる
僕の行く先を
時計は示す
僕の鼓動を

詩は休ませろ。話したいことが話せねぇ。 

2005年12月28日(水) 16時44分
チャット行けなくなりました。ヨロシク。

iPod nano買いました。性能いいね。

エフェクター壊れました。最悪。

クリスマスは遊びました。男と。

PS2故障しました。サンタがまたくれたけど。

雪で終業式が延期でした。そのまま2学期終了にしろ。

一般でチケット当たりました。行くのやめた。

もうすぐ2006年。実感ゼロ。

通知表返ってきた。1学期と変わんない。

全体的に悔しい。色んな物事や人々に対して。

SMAP凄い。あんたらが世界平和歌ったら反則だよ。

カズノコ食ってみた。小1の時と変わらず不味かった。

MGS3sやった。MGS3と対して変わらなかった。

ブリッジミュート覚えた。素直に嬉しい。

初めての霜焼け。ウザイだけ。

BUMP LOCK終わった。ショック。

宿題沢山でた。素直に答え写してる。

最近頭痛い。親に病院行けって素直に心配された。

寝る度に4時頃に目が覚める。よろっとキレそう。

年賀状書いた。欲しい人言って。

スペースソニックのPV見た。女装に正直ガッカリ。

クラスにナルシストが4、5人いる。みんな消えろ。

親に同じこと言われる。大学行けないよって。

スキー教室が近い。ワクワク。

伝えたいことがまだある。言葉に出来ない。

やっぱり悔しい。色んな物事や人々に対して。

そろそろ夕ご飯。今日は何だろ。

次は新年入ってから。またね。

☆彡

星現在地 

2005年12月17日(土) 14時09分
僕らはどんな時だって
悲しみさえ飲み込むような
とても壮大な数の星を見上げてるんだ
たとえ形が出来なくとも
一つ一つをなぞるように
小さな手を動かしてんだ

悲しんだり怒ったり涙してみたり
辛いことだってあるだろうけど
そうする度に僕らはきっと知るんだ
そのあとには笑顔で笑えることを

掌から逃げる光は
僕の心を映すようで
必死に隠そうとしてたんだ

鏡で覆われた僕らの上には
幾千もの数の星があるんだ
大事そうに僕らを見下ろして
僕らは答えるように見上げ返すんだ

高らかに上げた指先には
どんな闇にも答える星が
壮大な力できっと光り輝いてんだ
自分の子供を見つめるように
僕らそれを誇らしげに
眩しそうに見守ってんだ

悲しみから立ち直るその度に
壁を壊して歩きだすんだ
そして僕らは確かに知るんだ
その壁は自分の中にあることを

カタチあるように見えてる光が
くたびれた僕を笑うように
僕の掌から逃げだした

汚れた手で光を掴んだ人もきっと
天辺にある星を目指して歩いてんだ
いつかそれに触れた時に
静かに還れることを信じて

誰だって心に闇はある
それに答える光だってある
それを理解して僕らは知るんだ
天辺の星は自分だということを

鏡で覆われた僕らの上には
幾千もの数の星があるんだ
大事そうに僕らを見下ろして
僕らは答えるように見上げ返すんだ

汚れた手で光を掴んだ君だって
天辺にある星を目指して歩いてんだ
いつかそれに触れた時に
静かに還れることを信じて

星の光に触れて僕らは知るんだ
還る場所は今も昔も変わらないことを

自分自身を見守ってたことを

***********************


テスト終わったさ!どうもニコです。
「この題名なんて読むの?」って思ったそこの君。安心してw俺もどう読んでいいか解んない(殴
俺は凄い良く出来た詩はあんまし載せたく無かったんだけど、自分の中で色々あってこの詩を載せました。
なんか時間かけて作ったんで凄く思い入れが強いです。是非コメントしてやって下さい。

それでわ

☆彡

soldier of heart 

2005年11月28日(月) 16時43分
僕がいるよ いつでも駆け付けるよ
誰かが涙を落としたその時は

暫く続いた雨の空
右手にある役立たずのテルテル坊主を
半開きの窓から外に投げつけた

一人でいるのは慣れていた
時間の潰し方も知ってる
けど
好きで孤独になったわけじゃない
考える度に辛くなる

いつか大きな声で笑ったな
最後に笑ったのはいつだっけ
思い出す度に落ちる雨で
小さな水たまりが出来た

僕がいるよ いつでも駆け付けるよ
君が涙を落としたその時だって
雨宿りする場所を
君の為に見つけ出す

うっとうしい雨の中を
ボロボロの傘で進んでた
役に立たないこんな傘は
雨と一緒に消してしまいたい

身体に付いた傷をなぞる度に
ポタポタおちる大粒の雨が
いくつもの僕の傷跡を
止まることなく覆ってた

僕がいるよ 傍にいるから
君の傘の代わりになってあげるさ
孤独に震える君の身体を
雨から守ってあげるから

立ち止まらないで
雨が止むまで
前を向いてて
陽が射すまで

僕がいるよ 心にいるよ
助けがいるときは呼んでよ
いつか雨が止み 虹が架かるまで
君の傍にいてあげるよ

僕がいるよ いつでも駆け付けるよ
君が涙を落としたその時も
見えてなくても 傍にいるよ
君の心にいるんだよ

もう泣かなくていいんだよ
ほら、もう僕が駆けつけたから
「心の戦士」はいつも此処で
君の道筋を見守ってる

********************



「soldier of heart」で「心の戦士」……まんまだな(コラ
どうもニコです。また詩ですよw誰だそこ「読みたくない」とか言ってんのは(マテ
そろそろ雪が降っても良い頃なのに雨ばっかり。だから何となく「雨」っていう言葉が使ってみたかった。

6日からテストだよ……更新するペースより詩を書く速度が段違いに早いorz
あと5つも詩があるってどういうことだよ
どう頑張っても載せきれないデスw

また暫く間が空くな(汗)忙しいねんw
次も詩があるよw何載せよっかなぁ(苦笑
まぁのんびり待ってて下さい。(待たなくても良いよ)

それでは。

☆彡

途切れない声 聞こえない声 

2005年11月08日(火) 16時36分
濡れた僕の瞳に 映る掌
上に乗ったダイヤモンド
音も無く崩れ去る

途方に暮れた 僕の耳には
ため息混じりの 泣き声が
途切れることなく 鳴り響く

名前を呼ぶ声は 聞こえない
時間は元には 戻せない
解っていたつもりだった
まだ耳を澄ましてた

いくら歩き続けたって
未来に進むだけだった
先は霞んで 何も見えない
終わりなどないようだった

未来に進んでも
思い出すものは無かった
失ったものが多過ぎて
何を忘れたかも覚えてなかった

未来の道は 終わらない
過去の道は 戻れない
解っていた僕がいた
後ろを向いた僕もいた

僕の声は 届かない
ダイヤモンドは 聞こえない
解りたくなんかなかった
恐くなって目を閉じた

********************


どうもニコです。全体的に疲れてます。
ライブのチケットが当たってるかどうか不安です。
夜はあまり眠れません。

まぁ久々の更新でまた詩を載せました。
自分でも何書いたかよく解んない状態です。
感想もらえると嬉しいかなw

こないだ30秒程度のメロディを作ってまだっとに聴かせました
「俺が作ったんだよw」って言ったら
「普通に何かコピーした曲かと思った」って言ってくれたw
結構嬉しかったw

もうすぐテスト三昧なのでまたしばらく更新できないかも。
まぁ一週間に一度くらい確認してみて下さい。
メロには「最近更新されてないなぁ」とか言われるし。

あ、あとプロフ作ってみました。
リンクにあるので暇な人は見てみて下さい。

今日はこの辺で。

☆彡
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