【レイバス】負けない日経225再入門 日経平均の変動要因を知れば絶好のエントリーポイントが見えてくる。 アセットアールディ

March 15 [Tue], 2011, 14:40
【レイバス】負けない日経225再入門 日経平均の変動要因を知れば絶好のエントリーポイントが見えてくる。

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「負けない日経225」というタイトルを聞いて、どのように感じましたか?

「負けないだけ?物足り無いなぁ…」と感じられたかもしれません。

しかし、投資で勝つ為には「負けない」ことは大前提です。

いままで負けていたトレードを勝ちトレードに変えるために、まず、株価に対する見方を変え無くてはなりません。

【レイバス】負けない日経225再入門 日経平均の変動要因を知れば絶好のエントリーポイントが見えてくる。

これは、レイバスの投資手法を実践する上で、必ず理解していただか無くてはいけない基本です。

貴方はきっと、株価の未来を占う上で、多くのことを学んできたでしょう。テクニカル指標の読み方、ファンダメンタルズの分析方法…。

しかし、実際の相場は、多くの外的要因やニュースによって日々、変動しています。
投資家は期待していた未来と異なる現実に翻弄され、損切りし、そして回復した株価を見ては悔やみます。

「あのとき買っていれば…」
「あのとき損切りしなければ…」

しかし、後悔は先に立ちません。何故か、



仮にもアナリストを名乗るレイバススタッフが「未来のことは分からない」といえば、「そんな無責任な」と思われるかもしれません。

しかし、例え2003年ごろに「アメリカでの低所得者向けローンはいつか破たんする」と警鐘をならせるような優秀なアナリストでも、それが何をきっかけに破たんするかはわかりませんでした。

レイバスでも、2011年の年末の日経平均の予想を行うつもりは御座いませんし、もし聞かれても「わかりません」と答えるでしょう。

しかし、日経平均の転換点は高い確率で予告してきました。

何故か、それは未来を予測せず、日経平均を取り巻く不確定要素が少なくなり、強気の投資家と弱気の投資家が入れ替わる条件を見ているからです。


レイバスでは、個人投資家にとって有利な金融商品のひとつとして日経225先物を捕らえています。

もし日経225先物を行っていなかったという方も、ぜひ証券口座で先物取引も可能な状態にしておくことをオススメします。

また、このページをご覧いただいている方の中には「個別株投資こそ王道だ」と考えられている方もいらっしゃるでしょう。

勿論、それも正解です。

しかし、仮に個別株投資を行う上でも、日経平均を読むことはとても重要です。

それは、日経225で勝てなければ、個別銘柄で勝つことは不可能だからです。

マッハ225 パニック・プロフィッター

日経平均とは、確かに225銘柄の平均です。

業種や個々の企業への評価により、それぞれ値動きを形成していますが、日経平均が上昇トレンドにあるときは買われ、その逆では売られます。

そして、日経平均に採用されていない銘柄、或いは新興市場の銘柄ですら日経平均の動きに連動しているものが多く見られます。

これは何故でしょうか?

答えは、「日本株」だからです。

日本の株式市場に資金が流れ込んでくれば上がり、逆に資金が出ていけば下がります。

日本市場に資金が流れ込んでくるというのは、世界を自由に駆け巡る資金が、日本株を買っている状態のことを指します。

というのも、現在の日本の株式市場において、もっとも影響力が強いのは外国人投資家だからです。

機関投資家は、基本的にポートフォリオを組んでいますが、個人投資家のように日本の株式市場だけで組んでいるわけでは御座いません。

例えば、日本株を20%、米国株を30%新興市場株を5%、債券を20%商品を5%等です。

ここで、日本株の投資比率を下げる、という判断をした場合、それが日経平均に採用されているかどうかにかかわらず、持ち株を売却します。

また、外国人投資家という視点ではなく、日経平均が売られると言う事は、日本の株式市場から資金が出ていることでもあります。

アメリカの株式で損失を出してしまったために、利益の出ている日本の株式を売却して、その穴埋めをしたりしているのです。

反対に、日本の株式市場に資金が入っていると言う事は、日経平均が採用企業だけではなく、幅広く買われやすくなるのです。

つまり、日経平均とは、理論上は225銘柄の平均ではあるものの、本質は日本の株式市場にお金が入っているのかどうかを見る指標、と言う事になるのです。

個人投資家の多くは、これをよく理解していないために、個別銘柄の業績やテクニカル等だけで売買の判断をしてしまっています。

しかし、一般的に、個別銘柄の株価が動く要因は、およそ7割が、この市場要因によって決定されているのです。

勿論、新興市場銘柄では5割程度かもしれません、反対に、トヨタやソニー等の日本のトップクラスの銘柄であれば、8割以上がこの市場要因によって動いているでしょう。

つまり、日経平均の動きを見ずに投資をしても勝つことは出来ないのです。

これは、逆の見方をすれば、日経平均で勝つことができれば、個別銘柄でも容易に勝つことが出来る、と言う事でもあります。

例えば、リーマンショックのような急落があったときに上昇する銘柄を探すことは、砂漠に落ちた金貨を見つけるようなものですが、2005年のような上昇相場であれば、正に「何を買っても儲かった」という状態になります。

個別株投資を行う上でも、日経平均全体が買い上がられる条件、不確定要素、そして転換点とトレンドを理解したうえで、ロングであれば日経平均の底打ち局面、ショートであれば日経平均の天井打ち局面でエントリーする事が、「負けない」=「勝てる」トレードとするのです。





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