頭皮ニキビの原因はシャンプー?腫れて痛くなる前に治そう!

November 17 [Thu], 2016, 11:14
ニキビが顔のどこにでも見境なくできるようなニキビ肌で、頭皮にまでニキビができることもしばしば。髪を切りに行ったとき、ニキビをざくっと刺激されて死ぬような思いを何度も経験しました。

シャンプー中に不用意にニキビに触ってやはり悶絶するような痛みに襲われたりもしたんですが、今はすっかりニキビとは無縁の肌になりました。



どうすれば忌々しいニキビ肌を卒業できるんだろうか?とニキビを治すための情報収集と対策に明け暮れたところ、努力が実って肌をスベスベにすることができました。

ニキビを気にせずメイクに取り組めるようになったおかげで、用がなくてもフラフラと散歩に出かけたりするようになったんですが、私が一体、どんなニキビケアをしているのか?このブログで詳しく紹介しています。



■原因は洗い残し

ニキビは毛穴があるところであれば、顔だろうが頭皮だろうがどこにでもできる可能性があります。毛穴に汚れが詰まって雑菌が毛穴の中で繁殖することがニキビが悪化する原因だからです。

頭皮ニキビができるのも頭皮の汚れが直接的な原因ですから、シャンプーをしてしっかりと頭皮の汚れを洗い流すことが絶対条件となります。



ただシャンプーの仕方が悪いと、そのせいで逆ニキビを増やしてしまうことがあるんです。シャンプーの泡が頭皮に残ってしまったら、それもやっぱり汚れになってしまうからです。

シャンプーをした後は念には念を入れてすすぎをするようにしましょう。お風呂からあがったらさっさと髪の毛を乾かして、雑菌が繁殖しないように気を付けてください。



■肌の新陳代謝を促そう

ニキビを治すために頭皮を清潔に保つことは、いわば守りの対策です。ニキビを早く治すためには、肌の新陳代謝を促さないといけません。

私たちの肌は薄い皮膚が何枚も重なった構造となっていて、新しい皮膚が肌の内部で常に生まれています。そして、古くなった皮膚が肌から剥がれ落ちるわけです。頭皮の場合にはいわゆるフケになります。



頭皮にニキビができやすくなっている場合、肌の新陳代謝が鈍くなっていることが考えられます。そのせいで、本来ならば大きくなる前に肌から追い出せるはずのニキビも頭皮に居座って、どんどん悪化してしまうわけです。

肌の新陳代謝を促すには、美容成分の力を借りるのがやはりベストです。ビタミンCやプラセンタといった成分を肌に補ってあげることで、頭皮をきれいにすることができるんです。



■ビーグレンがオススメ

ニキビケアグッズにはたいてい、肌の新陳代謝を促す成分が含まれているんですが、どれを使ったらよいのかというと、ビーグレンが一番おすすめです。

ビーグレンではビタミンCの効果で新陳代謝を促してくれるんですが、他のニキビケア用品に比べて圧倒的な浸透力を誇っているんです。



どれくらい強力なのかというと、Cセラムという美容液を手に取った瞬間、肌にじわりとしみ込んでいくほど。トライアルセットを始めて使ったときには「うそ!?」と思わず声が出てしまいました。

トライアルセットの使用感が良かったので、正規品を使ってケアを続けたところ、1ヶ月ほどでニキビを繰り返さなくなりました。



頭皮だけじゃなくて普通に顔にも使っていたんですが、くすんでいた肌色がどんどん明るくなって、化粧のノリもうんとよくなりました。

おかげさまで、肌の見た目も触った感じもうんと柔らかくなり、プライベートではすっぴんでも余裕で出かけられるようになりました。


私の頭皮からニキビを追い出して肌をきれいにしてくれたビーグレンがこれです。今なら返金保証もついているので、効果を試してみるなら今のうちですよ。
↓↓↓