年齢があがるごとににきびが増えた・・・

July 24 [Thu], 2014, 15:26
にきびができ始めたのは小学校の高学年くらいでしょうか。

その頃は主におでこに目立つ状態で。皮膚科に通って抗生物質やビタミン剤を処方していただいていました。
まあ年齢年齢なこともあって、その頃はできたり治ったりを繰り返していましたね。


思春期の頃はおでこや頬ににきびできることが多いですよね。
でも年齢が増して大人になるとにきびは段々部位がさがってくるんです。

年齢が20代になるとあごまわりににきびが目立つようになって。
これは本格的にきちんと治さなければと思い、20代の半ば頃にニキビで有名な皮膚科に通い出しました。

そこでは同じく抗生物闘の治療に加え、ビタミンA外用薬での治療や、
ケミカルピーリングも行いました。
一時的に肌状態は回復するのですが、しばらくするとまた元通りになってしまうんです。
ケミカルピーリングは10以上行ったでしょうか。
でも決定的な改善効果は見られず、正直いって費用の面での負担も大きかったですね。


それに20代の半ばになるとニキビ跡が残りやすくなったのも悩みの種でした。
代謝が落ちているせいか、治り自体も悪かった気がします。
私の場合、仕事が忙しく、平日は帰宅時間が毎日終電近くなるんですね。
メイクをしている時間も長いので、肌への負担も大きかったと思います。

そんなとき雑誌で代官山皮唐科形成外科のことを知って。
「これでニキビがなおらなかったらもう諦めよう」という気持ちでPDTの照射を受けることを決めました。

週末に照射して、その後2日くらいは顔の赤みが気になりましたが、
週明けには普段通りの顔で仕事に出ることができました。
好転反応のニキビはまったくできませんでしたね。
P R
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