急に増えたニキビの正しい治し方 治らないニキビ跡に前に!

December 20 [Tue], 2016, 15:06
今までニキビができることはあっても、それほど悪化する前に自然と目立たなくなっていたんですが、ここにきて急にニキビが増えて困っていました。

口の周りを中心に頬やおでこにもニキビができはじめ、もはや隠しようもないほどニキビが顔中に広がり、他人の目がすごく気になっていました。



写真に写るのが怖くなって、週末は部屋に引きこもりがちになっていたんですが、そんな私でもニキビを治すことができました。

どうすれば増える一方のニキビを改善できるんだろう?とかなり必死になって調べて対策をした結果、ニキビで悩んだとは思えないきれいな肌を取り戻すことができました。



以前のようにまた顎をしっかり上げてみんなと話ができるようになったんですが、私が一体どうやってニキビを治したのか?このブログで詳しく紹介しています。

ちなみに私が試した方法をニキビで悩んでいた友達に教えてあげたところ、今はすっかりニキビがなくなって、性格もすごく明るくなりました。




■潰すのは厳禁

鼻や口の周りなどなど、目立つ場所にニキビができればできるほど、一刻も早く治したくなりますよね。白い膿が出来ようものなら、汚い肌を見られたくなくて潰してしまいたくなります。

けれども長い目で見たらニキビは潰さないほうが良いんです。潰してしまうとどうしても、そこから傷がついて、肌の奥へと雑菌が入り込んでしまうんです。



つまりニキビが肌のより深い部分からできるリスクがあり、そうなると、ニキビによって浸食される肌の深さもそれだけ増すことになります。

ニキビが今までになく巨大になってしまうだけじゃなくて、痛みやかゆみがますますひどくなったり、なかなか治らないニキビ跡を作ることになります。



■ニキビの正しい治し方

ニキビはできるだけ潰さず、自然につぶれるのを待ちます。故意かどうかにかかわらず破れてしまった場合には、オロナインでもマキロンでも構わないので丁寧に消毒してあげましょう。

その上で大切なことは、肌が本来持っている力を復活させて、ニキビを肌から追い出すことです。具体的には、肌の新陳代謝をスムーズに機能させなければいけません。



私たちの肌は通常1ヶ月で生まれ変わる仕組みになっています。肌の奥で生まれた皮膚が1か月かけて徐々に肌表面へ押しだされ、最後は角質となって剥がれ落ちていくわけです。

どんなに頑固なニキビであっても、新陳代謝を機能させることができれば、古い皮膚と一緒にはがし落とすことができるんです。新陳代謝が活発に機能している限り、ニキビもできにくくなるんです。



■新陳代謝を促すには?

では肌の新陳代謝を促すには何をしなければいけないのかというと、ずばり、肌の新陳代謝を促す効果のある成分を肌に加えていきます。

ニキビケア用品にはたいてい、新陳代謝を活発にしてくれる美容成分が含まれているんですが、いろいろ比較した結果、私が選んだのがビーグレンでした。



ビーグレンでは、新陳代謝改善で特に効果が高いと言われているビタミンCを高濃度に配合。さらに、がん治療薬の開発にも使われている技術を使って肌のより深い部分まで浸透させてくれるんです。

つまり、肌の深い位置にできてしまったニキビでもビーグレンなら治してれくれる期待感があったし、トライアルセットが用意されていたので、試しに使ってみることにしました。



すると1週間分のトライアルセットを使い切るころには、晴れていた赤ニキビもすっかり小さくなり、痛みも全く感じなくなっていました。

ニキビが改善する手ごたえがあったので、正規品に切り替えてケアを続けたところ、1か月後には既存のニキビはことごとく小さく目立たなくなってくれました。



新しいニキビができても、以前なら大きくなりそうだったのが、いつの間にか消えるようになり、ニキビの割合が劇的に減っていったんです。

おかげさまで今は、ニキビケアに苦労していたなんて想像もつかないほど、肌がきれいになり、鏡を見るのが楽しみになりました。



なんとなく硬い感じだった肌も、見た目だけじゃなくて実際に触った感じまで柔らかくなり、艶とハリが出るようになったんです。

以前はニキビを隠すためのメイクに必死でしたが、今はいろんなメイクの方法を楽しめるようになり、遊びに出かけるのがうんと楽しくなりました。


私の顔からニキビを追い出して、充実した毎日を過ごせるようにしてくれたビーグレンがこれです。今ならまだトライアルセットがついているので、効果を試してみるなら今のうちですよ
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ビタミンCとビタミンC誘導体の違い

December 20 [Tue], 2016, 15:02
スキンケアの世界には、ビタミンCとビタミンC誘導体という2種類があるんですが、何が違うのかというと、ビタミンCの周りに余計なものをくっつけたのがビタミンC誘導体です。
ビタミンCは、実は構造が壊れやすいうえに肌に浸透しにくいという欠点があるですが、その欠点を補うために開発されたのがビタミンC誘導体なんです。

ビタミンC誘導体化粧品は、余計な成分の影響で肌質によって合う・合わないの差が激しいものの、ビーグレンはビタミンCをそのまま使っています。
特許技術によってナノカプセルにビタミンCを閉じ込めることで、効果を損なうことなく肌の奥までしっかり届けることができるんです。