お酒を飲んで赤くなると、ニキビ跡が浮き出る悩みを改善する方法 

March 01 [Sun], 2015, 20:29




普段はあまり目立っていないニキビ跡。
お化粧すれば全然隠せるぐらいなのに、お酒を飲むと
赤くニキビ跡が浮き出てくる。

わたしは、お酒が弱いんだと思います。
飲むと赤くなりやすい体質なのですが、赤くなると同時に
ニキビ跡まで浮き出てくるのが悩みでした。

せっかくニキビは治っているのに、ニキビ跡にはいつまでたっても
悩まされていたのです。

普段は目立たなくなって、見た目にはほとんどわからないような
ニキビ跡ですが、お酒を飲むとまだらに赤いニキビ跡がでてきてしまうので
せっかくの楽しい雰囲気も心から楽しめませんでした。

隠れニキビ跡を治したい!!そう思い、高い美白化粧水や
美容液などを使ってみたものの、いまいち効果を感じられませんでした。

そんな時に見つけたのがリプロスキンでした。

リプロスキンはニキビが治った後の肌へ
たっぷりの美容成分を届ける導入型柔軟化粧水です。

古い角質がたまって、ゴワゴワになったお肌には
いくら良い成分が配合された化粧水を使っても浸透しにくい
そうです。

リプロスキンはそんなごわついたお肌をやわらかくして、
美容成分をお肌に浸透させやすくしてくれる化粧水とのことで
試してみよう!と思いました。

わたしは洗顔後、リプロスキンでお肌を整えた後で
いつものスキンケアをするようにしました。

すると、同じスキンケアを使っているのに、お肌がツルツルに
なってきたのです!

顎ニキビができやすいのですが、悪化することなく
スーッとニキビ跡も残らず消えていくのです。

リプロスキンで柔らかくなった肌に、ちゃんと
美容成分が浸透するようになったからだと思います。

そしてお酒を飲むと浮き出てくる、赤い隠れニキビ跡も
気にならなくなりました!

相変わらずお酒をのむと赤くはなってしまいますが
あんなにたくさん出てきていたニキビ跡がほとんど
でてこなくなったので、今はお酒も楽しんでいます。

お酒を飲むとひどくなる隠れニキビ跡に悩んでいる人に
ぜひ使ってほしい化粧水です。

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お酒を飲むと赤くなる原因は?アルコールとニキビ跡 

March 01 [Sun], 2015, 20:26
お酒を飲むと赤くなる人というのは、アルコールを分解する
酵素が弱いからなんですって。

お酒に含まれるアルコールは肝臓でアセトアルデヒドに
分解されます。このアセトアルデヒドは酵素によって
無害の酢酸となって排出されるのですが。。。

アセトアルデヒドを分解する酵素の力が弱い人は
赤くなってしまう
んだそうです。

アセトアルデヒドは神経を刺激して、毛細血管を広げて
血流を増やすので顔や体を真っ赤にしてしまいます。

毛細血管は傷や、ニキビ跡などを修復する為に伸びています。

ニキビ跡につながっている毛細血管が広がり、
血液が流れるので普段目立たないニキビ跡が浮き出てきてしまう
から、お酒を飲むとニキビ跡が目立ってしまうんですね。

アセトアルデヒドを分解する酵素の強さは人によって違うんだそうです。
お酒が強い人は酵素の力が強く、酢酸に分解されるのが速いので、
お酒を飲んでも赤くならないのです。

お酒を飲むとニキビが増える?アルコールとニキビ 

March 01 [Sun], 2015, 20:22
お酒を飲むと、せっかくのメイクが崩れてきませんか?

私は皮脂で崩れてきてしまいます。

なぜ、お酒を飲むとメイクが崩れてしまうのでしょう?

それは、お酒のアルコールが毛細血管を広げて
皮脂腺を刺激してしまうから
だそうです。

そして皮脂を過剰に分泌するからメイクも
崩れやすくなってしまうんですね。

皮脂の過剰分泌はニキビの原因の一つにはなりますが、
皮脂だけではニキビにはなりません。

古い角質がたまったままのゴワついた状態、
角質が厚くなっていると、毛穴をふさいでしまいます。

そこに皮脂が詰まってくると、アクネ菌が詰まった皮脂を
栄養として繁殖してニキビになってしまうのです。

リプロスキンはそんな古い角質を柔らかくする効果があるので
ニキビのできにくい肌にしてくれます。

お酒を飲んだ日は顔を洗わず寝てしまう、なんてことのないように
しっかり洗顔してスキンケアして寝るようにした方がいいですよね。