ニキビ跡を消すならリプロスキンよりもビーグレンがおすすめ!

August 08 [Mon], 2016, 13:49
リプロスキンもビーグレンも、ニキビ跡を治すのに評判が高いニキビケア用品。口コミを見てみるとどちらも高い評価を集めています。

ただ、どちらの方が効果が高いのかというと、総合的にみるとビーグレンの方が良いです。ニキビ跡を治す場合、ビーグレンを選ぶべき理由をこのブログにまとめました。



■ニキビ跡を治すには?

ニキビ跡を治すには何をしなければいけないのかというと、新陳代謝を促すことです。クレーターだろうが色素沈着だろうが、古い皮膚と一緒に肌から追い出していくんです。

逆に言うと、ニキビで傷ついた皮膚は、肌の中で完治させることはできないんです。きれいな皮膚で肌を埋め尽くすことで初めて、ニキビを克服することができます。



ニキビ跡が肌に居座ってしまうのは、ニキビ跡によって肌の新陳代謝が遮られているからです。肌にとって重い蓋のような効果をもたらしているんです。

そこでニキビ跡を治すには、ニキビ跡よりもさらに内側にある皮膚にはたらきかけて、新陳代謝を活性化させます。



新しい皮膚がどんどん生み出されるサイクルを活発に機能させることで、ニキビ跡を嫌でも肌表面へ押し出すことができます。

最終的には肌にとどまっていられなくなって、どんどん肌からはがれてしまい、ニキビがあったなんてわからない肌を取り戻すことができます。




■浸透力と言えばビーグレン

ニキビ跡を治すには、ニキビ跡の裏側まで美容成分を浸透させなければいけません。新陳代謝を促す効果のある美容成分を肌の奥底まで送り届けるんです。

そこで、リプロスキンにはプラセンタ、ビーグレンにはビタミンCが使われているんですが、効果を単純に比較するならばプラセンタの方が上です。



ただ、プラセンタは肌へしみ込みにくい成分なんです。リプロスキンはアクアポリンという成分を使って浸透力を強化しているものの、プラセンタは粒子サイズが大きいので、肌の奥まではほとんど浸透できないんです。


ビーグレンはその点、qusome技術によってビタミンCを肌の奥までしっかりしみこませることができます。




ちなみにビタミンCも本来であれば浸透力が弱いうえに壊れやすいので、肌にそのまま塗っても美容効果はほとんどないんです。

ビーグレンではビタミンCを浸透力の高いナノカプセルの中に閉じ込めているからこそ、ビタミンCの美容効果を肌の奥でしっかり発揮させることができるんです。


ビーグレンの口コミを見てみると、1ヶ月ほどでニキビ跡の色素沈着が薄くなってきたとか、他の美容液では治らなかったクレーターも1ヶ月で小さくなってきた!という感想がたくさんありますよ。

ちなみに、リプロスキンはプラセンタを使っているせいで価格が高め。ニキビをしっかり治す為には数か月くらいの期間が必要になることを考えると、ビーグレンは間違いなくコスパも良いですよ。



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リプロスキンとビーグレンなら併用も可能です。

August 08 [Mon], 2016, 13:44
リプロスキンとビーグレンは併用しても良いのかというと、もちろん可能です。二つの成分が競合したり、逆に肌に負担を与えてしまう心配がありません。
リプロスキンにはプラセンタ以外にも、コラーゲンやヒアルロン酸も含まれています。肌内部に吸収させることはできないんですが、肌表面の潤いを保つことができます。

肌内部が無駄に乾燥するのを防ぐため、大人ニキビの原因と言われているインナードライ肌を和らげることができます。
それにプラセンタとビタミンCの効果で、コラーゲンの生成や、肌を老化させる活性酸素の除去をパワーアップさせることができ、ニキビを治すスピードを1段早めることができますよ。