い〜もの

February 12 [Sun], 2017, 23:00





けんさん、けんさん!

いいもの貰ったから、見せてあげようか〜?










ほい!

ち。よ。こ。れーと。

おいしそうな匂いがしてるでしょ?


あ、こら! 舐めるんじゃない!!

見せてあげるだけって言ったのに〜

たっぷり、舐められてしまいました。   あ〜ぁ









君には俺からこれをプレゼントしますよ。

こんなの いかが?

「ん?」









「お〜?、おいしそうな匂いがしてるぅ」

でしょっ。

目が点ですね。



八栗ケーブルカー

February 03 [Fri], 2017, 16:20





四国の屋島近くに 八栗寺があります。

歩いても行けるのですが、このケーブルカーに乗車したくて利用してみました。

女性運転士が優しく案内誘導をしてくれました。










この急坂を結構なスピードで上って行きます。

ポコポコした山が見えます。 五剣山と呼ばれていますが、とんがり山は四っつしか見えません。

なんで五剣山なの?










山を左から数えて 五つ目の位置が このような状態になっており、

史料を読むと 1700年代の大地震で山頂部が崩壊した為に、

このような景色となったのだそうな。

地震には周期が有り、ぼちぼちヤバイぞと言われてるのが 東南海地震のようです。

東北、九州と有ったので 覚悟しなければならないようです。









さて、けんさん。

どんなに大変な事が有っても、お腹は減るんですよね〜。

お母さんのように 二本足でジダンダ踏みながら 「まだか、まだか」 と覗き込みます。









食後のデザート?  は 私も好きな無糖のヨーグルト。

目のあたりが白粉を塗った様になります。



まだ寒いよ

January 31 [Tue], 2017, 22:15





けんさん、まりおばあちゃんの首輪して

久しぶりに外へ連れ出しました。

最初は勢い良かったのですが、やはり外気の低さに かじかんでしまいました。

「お〜さぶ!早く家に戻りた〜い!。」









ヒーターの前で おもちゃが動いているのを見てるだけで満足してる様子。









この写真、2002 4.12 生まれの くりりちゃんではないかと思うのですが、

首の斑紋が くりちゃんかと思います。

子供が父の書斎で写したものです。



2001.4.24生まれA

January 26 [Thu], 2017, 22:51





ぶんちゃん: 「お腹空いた〜何かたべたーい!」

フレヤちゃん: 「え?おいしいものあるの?ペロリ!」










ぱくりっ!!

ひゃ〜〜〜〜お助け〜〜〜〜









「あ、ごっめ〜ん。だっておいしそうな物に見えちゃって...........」

「ん〜もう〜〜〜〜!」









 お〜よちよち、 フレヤちゃん、怒らないでね、ね。



2001.4.24生まれ

January 26 [Thu], 2017, 21:04





子供のアルバムから、発見。

まろう君、

ぶんちゃん、

フレヤちゃん、

まりさん、えみさん。

まろう君と ぶんちゃんは まりさんからおっぱいをもらっています。









ぶんちゃん、おもちゃで猫遊び。

後に見えるダンボール箱が まり母さんと一緒にいた夜の寝床だったと思います。

上部は開閉式に大きくカットしていたと思います。









フレヤちゃんです。

成長してからは立ち耳になりましたが、

私と過ごしていた間は ずっとこの姿でした。

指をしゃぶっていますね。









この写真が まろう君なのか、ぶんちゃんなのか、判断ができません。

まろう君は背中に日の丸がありましたが、一枚目の写真ではフレヤちゃんが被さり、

それを確認できません。

この写真でもそれを確認できませんが、

腹におちんちんが写っていないように見えるので、ぶんちゃんなのかな?

指先、しっかりガブガブしてます。



便利とはこのこと

October 07 [Fri], 2016, 16:23





公園にあった噴水池には 土が盛られているだけで放置状態。

この跡地には何ができるのだろう?

ねえ けんさん、残念だねぇ。











半分こした新聞包装ビニールには こんな使い方もある。

今朝から少し気温が下がり、けんさんの防寒着 (にも) 使える。

プルプルしていた けんさんの震えが ぴたり止まります。

便利な廃材だなぁ。




んこ

October 05 [Wed], 2016, 11:56


いきなり、お便所の映像で失礼します。

毎朝届けてくれる山陽新聞

この包装ツールが大変役に立っているんです。

ちなみに、お便所そのものは 衣裳ツールの引出し部を利用。

サイドカットしてあるのは、歳とったえみさんが利用しやすいようにと考えた事でした。






さてそのツールの利用法とは、

このように 真ん中できれいに裂けてくれるので、2枚のパーツができます。

それを使って ペーパーで丸めておいたけんたの大を包み込み、










ほい、この通り。

とても簡単できれい?なトイレに戻ります。 って

あまりきれいな話題ではございませんでしたね。。。。。。。

けんたは 「そんなもん、興味なし!」

おいおい、君のでしょ?







お口直しに。

7の冷コとキャラメル味のポップコーン。

私もけんたも好きです。





    

初めての ちゅう

September 16 [Fri], 2016, 13:13





  ちゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!

この ちゅうをする女性こそが けんたの命の恩人です。

彼女のだんなさんと話しをしている最中、けんたを見つけて すぐに奥さんを呼んで再会となりました。

けんた失踪時には 幅50mの広い道路の真ん中を歩いていたそうです。

この女性がだんなさんと一緒に車で走行中、けんたを発見して だんなさんに頼んで車を停止させ、

車を降り、 走って追いかけて首の皮をつかまえてやっと保護したそうです。

彼女が走れる状態になかったなら、けんたの命は次の大きな交差点内で消えていたはずです。


再会できたうえに、突然のちゅ〜〜〜

俺も家人も含め、けんたに ちゅう なんてした者はいないので、

これがけんたの 初ちゅう の写真となりました。







ぼ.ぼく、びっくりしました。

女性のちゅうってあんなだったの?

ぽぁ〜〜〜〜ん・・・

しあわせさん こんぴらさん

June 18 [Sat], 2016, 9:56



瀬戸大橋を車で渡り、高松にやってきました。

もちろん、例の舟遊びを体験するためです。







満潮になると、この石垣あたりも海水で満たされます。

目の前には穏やかな瀬戸内海が広がっています。







これこれ、この遊覧船に乗船したかったんです。

お堀の水深は2〜4mだそうです。

ライフジャケットは必要ありませんでした。

何より、モーターレスの竿推進なので静か。








この風景は本丸跡の石垣から 乗船場を写したもの。

遠くには高松港の赤灯台が見える位置です。







乗船時に このような乾燥した魚の餌を手渡してくれました。

竹カップに緑っぽいドッグフード大の粒が入っています。

船べりから手を出すと、鯛やチヌなどが大勢寄ってきます。







餌を魚たちにポイポイやりながら、船頭の説明を聞きます。

本丸は明治17年に老朽化により、取り壊されたそうです。

当時の資料によれば、地下一階地上五階でこのようにそびえていたそうです。







この屋根付き橋が本丸への渡り橋。

橋の向こうにコトデン高松駅が見えます。

あそこにも電車待ち客からの餌を期待する鯛達がたくさんいます。







ここが渡り橋。

外国映画の橋はサイドにも壁があったりしますよね。







この子と私の眼がしばらく合っていました。

ここの海水堀の鯛たちはほとんど赤くありません。

自然界での鯛の餌は 蟹や海老などで、赤い色素の餌が多く、赤くなるそうです。







さ〜て此処はこんぴらさんへの入り口です。

歴史を醸す建築物が多く残存し、タイムスリップを楽しめます。

けど、商業的内容は今一度考察の必要を感じてしまいました。







石段が何百あるのか知りませんが、私は杖も借りずにホイホイと軽快に上ります。







このくらいの階段数はどうってことありませんでしたな。

わっはっはっは??????



社殿に到着!

お札を戴きました。

景色も良いね〜〜。  讃岐富士が見える。

手に杖を持ってるって?  あ、これは写真時の預かりです。

杖、必要無し!!







お腹が空いた。

四国なら、手打ちうどんでしょっ。

すごくコシがあって 俺好み。

ザルの大でした。







さて、次は丸亀城だ。

山頂にサクサクと歩いていきます。

階段ではないので、歩き易く感じます。







着いた!

見晴らしは 「ぼっけーええでー」  岡山弁

遠くには瀬戸大橋が見えていました。

17時前です。







お城の下り道で見つけた犬の足跡。

コンクリートが柔らかなうちにこの上を歩いたんだろな。

急坂の下りは股の筋肉にこたえるので、ジグザグに歩きます。

歩数は増えるけど楽ちんです。

よく歩いた一日っだった。

二日後に筋肉痛でヘナヘナっだったのはナイショにしておこう。

あ、言っちゃった。







はい、けんたくん。  お待ちどうさま。

ここは君のHPだからね。






島根県松江

April 15 [Fri], 2016, 13:32





足立美術館へ行きました。

横山大観画伯の作品もよかったが、

大窓からの、滝も望める日本庭園の美しさに魅了されました。






  



松江に来ると、これです、これ。

松江城のお堀をぐるっと回遊する舟遊び、

松江堀川遊覧。

これで3度目の乗船です。










このようなお舟で、水深1.2mほどの堀を遊覧します。

ライフジャケットは無しなので、楽ちん。










船と橋との隙間が狭く、

船の日よけテントをモーターで上げ下げしながら、

いくつもの橋の下をくぐります。

4月10日までは船内にコタツが設置してあったそうです。

この時は大きなひざ掛けのみでした。











で、途中下船して松江城へ。

桜はほぼ散っていました。 惜しかったなぁ〜









遊覧船チケットが有るので、団体料金で入城できます。

ラフカディオハーン(小泉八雲)が松江で過ごした家も堀傍に有り、割引となります。 

遊覧船に再乗船し、出発地で下船。











当日宿泊したホテルの部屋から見た宍道湖。

料理にはプリプリした宍道湖シジミ汁も出てました。










翌日は 古代出雲博物館で古代史を堪能。

敷地にはウサギが1羽 2羽・・・・・・・眠くなる・・・・・・・

この子は勾玉にご執心な様子です。










じゃ、俺も。

この勾玉、重いぃぃぃx

あれ?  よく見たら、はめ込みでした。










博物館と大社は隣接していて、ほんとの古代を実感できます。

え〜と、鳥居の真ん中を歩いちゃだめだったよな〜・・・・・・・・・・










ん〜と、 こちらでは2礼4拍2礼だったかなぁ〜〜・・・・・・・・・・

でかい しめ縄だ。

本殿のしめ縄は少し小さめでした。

八百万の神をまつってあり、各所で礼拝してきました。

中国語を話す方たちも多く見かけました。











めちゃ大きい、 日本テリア!

ん〜日本国旗。

この国旗を支えるポールの大きさにはびっくり、

両手が回しきれない程の太さです。

国旗も超巨大!!







松江から出雲まではこのオレンジ色のレトロな電車が走っていました。

乗ってみようっと。













懐かしい油のにおいがする。

扇風機は設置されてないんだね。










じゃ、無免許の俺が運転手になって出発進行!  「信号 よし!」











日本テリアのブログなので、

けんさん、出演します。


              ごろ!









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