引っ越します 

May 12 [Sat], 2007, 21:33
がーーーーー
やぷろぐ…ハングル対応してないじゃん!!!
ダメだ。
やる気なくすわぁ。

中国語に対応してないのは仕方ないとして、ハングルは許せん!!
すみませんが、飛びます。

対応しているブログに引っ越します。
http://sun.ap.teacup.com/nihaopl/

何さんとやりもらい 

May 12 [Sat], 2007, 11:57
なんだか異常なほどニヤけてるなぁと思って、『にーはお』と声をかけると、
「せんせー、これ」
とジュエルリングを恥ずかしそうに渡す何さん

『ん?私に?くれますか?』
「はい、くれます
『いや、何さんは先生にあげます
「そう、あげます
『しぇしぇ』
「ふふふん」

理由はよくわからないけど、とにかく昔懐かしいジュエルリングを何さんからもらった
オレンジ味。

これで終わらないのが、何さん。
「せんせー、せんせーは私に何をあげますか」
一方的に物を送りつけておきながら、見返り要求してくるあたりがすごい。
「コーヒー、せんせー、コーヒー飲みたい」

いつも僕が昼食後にスティックタイプのコーヒーを飲んでるのを知っているので、それが欲しいみたいです。
まぁ、それくらいだったら何の問題もないので、すぐにあげました
「しぇしぇ、せんせーは私のコーヒーを飲みたいですか」
『いいえ、コーヒーはたくさんあります、大丈夫です」
「んんん、違う。私のコーヒー」
『そのコーヒーは何さんのコーヒーです。何さんが飲んでください』
「んんん、違う。違う。私のコーヒーをせんせーにあげます

言ってる意味がさっぱりわかりません。
コーヒーを飲みたいと言っていたからコーヒーをあげたのに、またそのコーヒーを僕にあげるということでしょうか。
『わたしに コーヒーを あげますか?』ゆっくりと確認するように、しかもわかりやすく話しました。

「私のコーヒー、私のコーヒー。このコーヒーじゃない」
『このコーヒーじゃない?』
「月曜日、せんせーにあげます」

やっと理解できました。
何さんは、自分の家から別のコーヒーを持ってきて、僕にくれるようです。
『何さんのうちのコーヒーを私にくれますか』
「そう。せんせー、うれしいですか」
『はい、うれしいですよ。ありがとう』
「たのしみ」

ぺろぺろ 

May 12 [Sat], 2007, 0:49
何さんから、もらいまんた。



なつかしーーーー!!


ジュエルリング

指にはめて、ぺろぺろ舐めていると、指がべとべとになりますね。

謝謝!

気分ノリノリ 

May 11 [Fri], 2007, 20:20
今日はだいぶ王さんに救われた。
昨日のこともあって、明るく弾けきれなかった精神状態を、一気に盛り上げてくれた。

王さんは、これでもかというくらいに明朗快活で、美形でスタイルもよく、愛嬌も抜群にある。
日本語に対する関心もかなりあって、どんどん意見を言うし、ときには他の学生を引っ張って日本語を話させることもする。
断言しましょう。
「日本へ行ったら、間違いなくモテる!」

それが朝から、テンションのいまいち上がらなかった僕に、プチトマトをくれたり、にこにこ愛嬌を振りまいてくれたら、こっちとしても楽しい気分になります。
さらに、王さんを中心とするBクラスのかわいい娘軍団が僕を取り囲み
「せんせー、せんせー」
とやってくるんだから、健全な男子ならば確実に気分がよくなります。

男ってのは、美人を見るだけでもストレス解消になるもので、「女の子崇拝者」である僕にしてみれば、心の安らぎにまで及んでくるわけです。
おかげですっかりテンションも上がり、いつも以上に穏やかな気持ちのまま仕事をしてきました。
ただのオヤジじゃないかと思うかもしれませんが、ただのオヤジですから言い訳する気もありません。

とにかく、今日は気分がいい。
ふぁあああああ

太るかも 

May 11 [Fri], 2007, 15:38
こっちに来て、絶対に太った。
体重計に乗ってないけど、確実に太った感じがする。

何が原因って、そりゃ食べる量が半端なく増えたこと。
たとえば、2人で食堂に行ったとして、テーブルの上には5品以上は並びます。
それぞれの皿が山盛り。

日本人の性分としては、残さず食べるという暗黙の義務がどこかに存在していて、知らず知らずにどんどん食べてしまう。
残してもいいと言われても、どれくらい食べてから残せばいいのか…

なんて思っていたのも最初だけで、今じゃ立派に残します。
ちょっとした罪悪感と戦いながらも、胃もたれするよりましだと思って、残すようになりました。
それでも、だいぶ食べてから残すから、量としてはかなり食べていることになる。

何よりもいいのが、残しても持ち帰りできること。
日本のレストランじゃ、まぁ無理でしょう。
残した料理を包んでくれるお店なんて、探すほうが難しそうです。

おかげで持ち帰った料理を温めなおして、次の日の夕食に食べることで、お財布にも優しい。
日本もさっさと取り入れてほしいもんです。

【訪れる】と【訪ねる】 

May 10 [Thu], 2007, 23:13
すみません。
ひとりでスッキリサッパリしてしまいました。
ふぅ…
って、あのことじゃないからね。あのことじゃ。

まずは経緯から。
学生がちょっと変な日本語を言ってきました。
「横浜へ行ったら、先生を訪れたいです

「先生の家を訪れたいです」
ならば、さほど違和感は無かったのですが、「先生を訪れたい」と言われて、違和感を覚えました。
でも、「先生を訪れる」という表現は間違っていない。
「先生を訪ねる」という表現もできます。

そこで
【おとずれる】【たずねる】
の違いについてひたすらに調べました。

辞書を引いてみたところ。

●おと‐ず・れる【訪れる】オトヅレル
[動ラ下一]おとづ・る[ラ下二]《「音連(つ)れる」の意》
1 人やある場所をたずねる。訪問する。「新居を―・れる」
2 季節やある状況がやって来る。「夏が―・れる」「やっと
平和が―・れた」
3 音や声を立てる。


●たず・ねる【訪ねる】タヅネル
[動ナ下一]たづ・ぬ[ナ下二]《「尋ねる」と同語源》
会うためにその人のいる所に行く。
ある目的があってわざわざその場所へ行く。
訪問する。
おとずれる。
「旧友を―・ねる」「秘湯を―・ねる」「史跡を―・ねる」


とありました。

特に僕が気になったのは、

A:Mさんが京都の友人を訪れた。△
B:Mさんが京都の友人を訪ねた。○
C:Mさんが京都を訪れた。○
D:Mさんが京都を訪ねた。○


といったように、目的語が人と場所の場合の違いと

E:冬が訪れる。○
F:冬が訪ねる。×
G:冬が訪問する。×

(×は非文)

といった場合の違いです。

インターネットで検索してみたところ、
目的語が「場所」の場合には、【訪れる】
目的語が「人」の場合には、【訪ねる】
のほうがよく見つかりました。

でもね…
目的語が「場所」の場合でも【訪ねる】
目的語が「人」の場合でも【訪れる】
という表記も間違いではありません。

じゃあ、何がどう違うんだよーーーーー!

一人で考えることに自棄になりそうだったので、有識者の方々に意見を求めてみました。
すると、ぬあんてことでしょうか。
スッキリしてしまいました。

はぁ、長くなるな…次回にしようか。
とか言ってると、気の短い人からクレームが来そうなので、取り急ぎ書きます。

先ほどの辞書で調べた結果の部分をもう一度見てほしいんですが、【訪ねる】の部分に「ある目的があってわざわざ」という表現があります。
「ある目的」です。
【訪れる】の部分には、そんな表現はありません。
それが見事な違いです。

【訪ねる】場合には、動作主がそこへ行く「目的や意思」を持っているのに対し、【訪れる】場合には、動作主がそこへ行く「目的や意思」を持ってなくてもいいわけです。
また【訪ねる】は、「尋ねる」と同語源とあるように、「人に会って話をする」という目的や意思が既に含まれていると考えることもできます。

すなわち、
【訪ねる】…目的や意思を持って行く
【訪れる】…行く(場所の移動)

と結論づきました。

これを基に考えると、
「冬が訪ねる」だと違和感を感じる理由がよくわかります。
冬に意思があったら、変ですね。

逆に、
「友人を訪れる」では、友人のところへ行く目的や意思が無いように感じて、少し違和感を感じるんだと思います。

面白いと感じたのは、
『母を訪ねて三千里』『母を訪れて三千里』とした場合、どちらがいいか。
無論、目的や意思を感じる『母を訪ねて三千里』になるわけです。

どうですか。
少し長かったですが、僕と同じようにスッキリできましたか。

授業しません 

May 10 [Thu], 2007, 20:57
90分授業なのに、45分もコンピュータの授業がずれこんだ。そこから10分トイレ休憩。
残り35分で、何をしようかと思ったら、コンピュータの授業で宿題が出たらしく、みんなその宿題にご執心。
いちいち怒ったりしません。

学生全般に言えることですが、日本語の文法を勉強したから、私は日本語ができると思っている傾向があります。
中級の文法問題をやらせると解けたりするんですが、実際は初級の日本語で話しかけても理解できない。
彼らの中には、日本語は中国人教師から文法を教わるだけでいいじゃないかという風潮すらあります。
それで日本企業の面接に合格できると思ったら、大間違いなのに。

僕が何にもしゃべらず、ずーっと黙っていると、ひとりの学生がやっと気付いて
「せんせー、授業ですね」
と言ってきた。

『別にいいですよ、そのまま宿題してください』
宿題で忙しいんだから、宿題すればいい。

その学生は、
「いいえ、日本語の授業が大切です」
と僕に言うと、
「みんな、日本語、日本語」
とコンピュータの宿題にご執心のみんなに声をかけて回った。

その声をかき消すように僕は
『宿題を続けてください』
と大きな声で言った。
『日本語より宿題が大切です』
と思いっきり皮肉を込めて言ってあげた。

みんな皮肉だと気付いたらしく
「せんせー、すみませんでした。授業しましょう」
と言ってきた。

『いやです、宿題してください』
そんなに簡単に許してあげるわけにはいきません。
僕は性格がひねくれているんです。

外国語を勉強した人ならわかると思いますが、ネイティブと話すことってすごく重要です。
お金を払ってでもそういうチャンスをほしがる人もいるくらいです。
彼らはそれを理解していない。
なんのために、わざわざ日本人教師がやってきたのか。

『みんなは、日本語を話したくありませんから、私は必要ありません』
「いいえ、話したいです」
『話したくありません。コンピュータの授業がしたいです』
「いいえ、日本語したいです」

などとやり合っているうちに、残り5分くらいになってました。

『今日は、コンピュータの勉強をしてください』
『そして、中国人と日本語を勉強してください』

と言い残し、教室を去ってきました。
僕が去った後、何やらみんなでガヤガヤと話し合っていたけど、退勤時間になったので速攻で帰ってきました。

彼らの中にある「コンピュータ日本語」という意識を少しでも「コンピュータ日本語」に変えたい。
そう思う今日この頃です。

言ってほしい 

May 10 [Thu], 2007, 0:49
何さんにMSNでつかまり3時間チャットをした。
「女朋友と彼女と恋人は おなじですか」
『おなじです。でも、恋人は【男の恋人】【女の恋人】がいますよ』
『私は男ですから、恋人は彼女です。何さんは女ですから、恋人は彼です』
「わかりました」

何さんは、学生と言っても一度就職した経験があって、年齢は25歳らしい。
それくらいだと、やっぱりこういうことに興味があるんでしょうね。
お年頃ってやつですね。

中国はちょっと恋愛に関する芽生えが遅いようで、日本で女性が16歳から結婚できるという話をしたときには、みんな驚いていました。
「せんせー、それは犯罪です!!」

日本が少し欧米化しているからでしょうか。
最近じゃ「恋人」「結婚する人」を分けて考えるという雰囲気もありますね。
でも、中国へ来て、学生から思いっきり言われましたよ。
「恋人は、けっこんの対象です」って。

そりゃそうだろう。
それが正常な気がする。
まぁ、僕がそういう年齢になったというのもあるけど…

すると、何さん。
「せんせーは、恋人とけっこんしたいですか」
『結婚したいですよ』
「わかりました、私が紹介します」

でたーーーー
何さんと話をすると、いつもこの話で堂々巡りする。
恋人は結婚の対象だと言っているのに、どうして簡単に恋人を紹介すると言うんでしょうか。

『友達ね。友達ですよ。わかりましたか?』
「せんせーは、おんながくせいで すきが いますか」

まったく僕の話を聞こうとしない何さん。
僕が黙っていると
「おんながくせいで すきが いますか」
と、しつこく聞いてくる。

『秘密です』
「だれですか」
『秘密』
「だれ」
「だれ」
「だれ」


埒が明きません。
もしかしたら、自分だと言ってほしいのかもしれません。
そういう女の子を何人か見たことがあります。
特に韓国人のお姫様病の女の子がそうです。

『何さんは 性格が とても かわいいですね』
「私が 好きですか」
『何さんは、かわいいです』
「かわいい 私が 好きですか」

ああ、完全に言ってほしいのね…
絶対に言わない!!

【話し手の判断】2 

May 09 [Wed], 2007, 11:25
-----ここからは、例文&導入例-----

<注:【みたいだ】は【ようだ】の会話的な表現ということにとどめる>

-----【〜のようだ】【〜のようです】-------------
具体例を出して、ある物の様子や状態を説明する。
具体例に挙げるものは、一般化されているものが多い。

★導入例★
イメージが似ている2つの物(PC)を用意。
「怒っている人の顔」と「鬼」のPCなど。
教師:太郎さんはとても怒っています。怖いですね。鬼と似ていませんか?
学生:似てる…かも。
教師:太郎さんの顔は、鬼ですか?
学生:違います。
教師:でも、太郎さんの顔は、鬼のようです。
学生:鬼のようです。
(何度か練習した後)
「鬼のように怖いです。」「鬼のように怒っています。」も導入。

---------------------------
【〜のようだ】は慣用句でたくさん使われるので、慣用句で覚えさせることも可能。
「足が棒のようだ」「宿題が山のようだ」「肌が雪のようだ」
---------------------

-----【ようだ】【ようです】-------------
観察や感覚によって、話し手が主観的に判断したことを表す。
この用法の場合には、否定「ようではありません」の形が無い。

★導入例★
「喜んでいる青年」「泣いている子供」などのPCを用意。
教師:この人は、なぜ喜んでいますか?
学生:テストが100点だった。宝くじが当たった。
教師:そうですね。何かはわからないけど、いいことがあったんです。いいことがあったようです。
学生:いいことがあったようです。
教師:じゃあ、この子供はなぜ泣いてますか?
学生:悪いことがあったようです。

------------------------

-----【らしい】【らしいです】------------
伝聞情報や客観的事実を根拠にして、推測したことを述べる。
客観的な言い方で、場合によっては、責任を回避する言い方。
名詞以外に付く場合、否定「らしくありません」の形が無い。

★導入例★
予定が書き込まれたスケジュール表を用意する。
教師:これは、メリーさんのスケジュール表です。今度の日曜日は何をしますか?
学生:デートします。
教師:そうですね。「デート」と書いてありますね。メリーさんは、今度の日曜日にデートするらしいです。
学生:デートするらしいです。

---------------------------

-----【そうだ】【そうです】-------
対象のものを見て、外見からそう思われる場合に使う。
だから、「きれい、汚い」といった、それ自体で外見を示す語には普通は付かない。

形容詞に付く場合:話し手の印象を表す
動詞に付く場合:現象が起こる直前の状態や可能性を表す

★導入例★(形容詞)
「〜そうです」と言いやすいPCを用意する。
「(おいしそうな)ケーキ」「(高そうな)宝石」など。
教師:このケーキは・・・?
学生:おいしいです。(甘いですなど)
教師:おいしいですか?わかりますか?食べましたか?
学生:いいえ、食べません。でも・・・
教師:そうですね。食べません。でも、見ましたね。そして、おいしいだろうと思いました。おいしそうです。このケーキはおいしそうです。
学生:このケーキはおいしそうです。

--------------------------------

★導入例★(動詞)
「(雨が降りそうな)空」「(遅刻しそうな)人」「(机から落ちそうな)本」などのレアリア(PCでも可)を用意。
教師:雨が降りますか?
学生:雨が降ります。
教師:まだ雨は降りません。でも、雨が降りそうです。
学生:雨が降りそうです

----------------------

●追加として

-----【はず】【はずです】----------
推測したことを、自分の判断で述べる。
かなり確信が強いが、自分のことには使わない。

★導入例★
「時計の下で待っている人」のPCを用意。
教師:今何時ですか?
学生:3時です。
教師:太郎さんはメリーさんと3時に約束をしました。メリーさんはまだ来ません。メリーさんはすぐ来ますか?
学生:すぐ来ます。
教師:そうですね。3時に約束をしたから、メリーさんはすぐ来ると思います。メリーさんはすぐ来るはずです。
学生:すぐ来るはずです。

----------------------------

【話し手の判断】1 

May 09 [Wed], 2007, 11:03
以前、別のところでまとめたものです。
間違いや指摘があれば、遠慮なくどうぞ。

[みたい][ようだ][らしい][そうだ]に関して、【話し手の判断】という機能を使った場合だけの比較をしたいと思います。
他の機能は、ここでは扱いません。

まず、【みたいだ】と【ようだ】に関しては、決定的な違いは無く、会話的か記述的かという差であると考えます。
どちらも、「話し手が見たり聞いたりしたこと」が判断の材料になります。
はっきりしないけど、そんな風に思う場合に使います。
客観的(まるで他人事)

次に、【らしい】は、【みたいだ】【ようだ】よりは、かなり確実性が高いと判断している場合に使います。
しかも、情報源が客観的な事実(新聞・テレビ・大衆の声など)である場合が多い。
客観的。

そうだ】は、動詞に付くのか形容詞に付くのかで、判断の度合いが変わります。
形容詞に付く場合には、【みたいだ】と【ようだ】と同じように、「話し手が見たり聞いたりしたこと」によって話し手が判断して、はっきりしないけど、そんな風に思う場合に使います。
主観的(自分はそう思っている)
情報源は自分の判断
動詞に付く場合には、その動詞の出来事がかなりの高確率で起こると判断している場合に使います。
主観的。


みたいだ】(【ようだ】も同じ)
・明日の天気は雨みたいです。(人から聞いて
・今度のテストは、とても難しいみたいです。(人から聞いて
・昨日、彼は学校を休んだみたいです。(人から聞いて

らしい
・メリーさんとマイケル君は付き合ってるらしい。(みんなが言っている
・北朝鮮がミサイルを発射したらしい。(報道を見て

そうだ
・メリーさんの手料理はおいしそうです。(目の前にある
・明日から、とても寒くなりそうだ。(明日雪が降る
P R
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