出会い 

2007年01月24日(水) 17時51分

奈津井 諒(諒先輩) 泊まっていってもらう

瀬名 晴海(ゴンちゃん) 餌付け

抜けた 

2006年12月22日(金) 0時24分

佳人さんにすくわれた。
食堂で飲み物奢ってもらった変わりにりんごを贈呈。
最近もらいものばっかりだなぁとしみじみ思う

きっと台風の目も、周りがひどい荒れ模様だってことは知らないんだ。
そして壊れていく様にぎょっとする。
・・・俺は今までなにをしていたのか。
それに引きずられて、とにかく笑っていることぐらいしか出来なくて
顔の筋肉が連日悲鳴を上げてる。心がとてもむなしくて、自分がなにを求めるのか
どこに求めたら良いのかわからない。
だって自分は何も傷ついてないんだから。それなのになんで?
なんで?その繰り返しにうんざりしているところで会って・・・・

ありがとう。答えてくれて
それだけでどんなに嬉しかったことか。
危うく泣きそうになっちゃったよ

選択の時。 

2006年10月09日(月) 14時39分
予期していた通り選択の時が来た。
早かったのか遅かったのか、そんなことはどうでも良くて
あぁ来てしまったんだと思う。

思っていた通り決断は早かった。
そりゃそうだろうなぁとか、まるで他人行儀に思いつつ
それでも悲しみは降り注ぐ。
後悔をしているんじゃない。
ただ猛烈に悲しいだけ、頑張って歩んでいた道の先が崩れていたことが悲しい。

ただ唯一元気にしているというメールに救われる。
後はもういいんだ。
何を言われても受け入れる、バッシングだって喜んで飲み込もう。
そうやって強くなっていくしかないだろ。
けど履き違えるな自分
自暴自棄とこれは違うということ。
それだけは心に刻め。
前を向け。

携帯 

2006年10月05日(木) 13時14分
どうも俺はこういった機器との相性が悪い。
PCにしてもそう。いや機械のせいじゃない。
使う人間との相性だ。
どうしていつも気持ちよく使えないのか。
どうしていつも気持ちよく使わせてくれないのか。

携帯を解約した。
でもそれは半分嘘。本当は折ったんだ。
自分で折って、使えないようにしてから解約をした。
力を入れたら案外頑丈だったけど、次の瞬間には鼓膜を引っ掻くような音が、
今でも耳に残ってる。

理由も聞かれなかった。
あぁ、何も聞かないんだなと思う。
この人は俺の何も知らずに、俺たちは終わっていくのかもしれない。
俺もきっと何もしらないんだろう。過去や人柄はしってるけど、どう思って生きているのかをしらない。
お互い様なのか。
無性にピアノに触りたくなってきた。
あの音に包まれたなら、俺のこの靄は晴れて
馬鹿みたいに笑えるんじゃないかと思う。

何故 

2006年10月01日(日) 2時37分
何故、だろう。
真剣に心のソコから想った言葉が、嘘だと口先だけだと否定される日が来る。
何故嘘だというのか。

永遠に傍にいるよと、そう想った気持ちが嘘だったと
何故いうのか。何故そう言い切れるのか。

末路見えてしまったら、その時の気持ちは嘘だったことになるのか。
何故?何故?
解らない。全然解らない。
少なくとも嘘ではない。嘘なんかであるはずがない。

言葉に永遠という賞味期限が付いているのだとしたら、
それはきっと、とうの昔に腐っている。

明らかな境界線。
考え方の違い、思いやりの違い、
すれ違っていく何もかも。
あぁ、あぁ、
胸がとても重たいです。

予言予告 

2006年09月19日(火) 0時37分
多分、そう遠くないある日

大切な物を天秤にかけるときがくる。
そのとき俺は一瞬の迷いもなく一つを選び
一瞬の時間も与えないことに自ら驚き喜びそして蔑んで
涙を流す。

ふとこんな日が来るだろうと予感した。
そして
浮き彫りにされる己の本質に俺は軽蔑する

けれど、多分、きっと
誰かが許すことを教えてくれるような気がするんだ。

救い 

2006年09月07日(木) 2時48分
正直助かった。
薬を貰えた事もそうだが、今その存在が嬉しかった。
だからこそ甘えてしまったところもあって本当にありがとう。
ここ最近は視界がどれも重たい映像でしかなくて、
解らない、いつからこんな風に見えるようになってしまったのか。
現実を媒体を通してみているような気がする。
だがその視界を遮っても良いのだと、冷たい手は語っていた。
出来ればそのまま眠りについてしまいたくて、
そうしたらきっと俺の体調は万全になっていただろうに着信音が邪魔をした。
原因はわかっているし、あまり薬にも頼りたくないのだけど今は優先順位が違う。
優先順位が違うんだ。

保健室/怜ちゃん・瑞輝さん 

2006年09月02日(土) 16時20分
メールに驚いて保健室へと走れば、そこには美人保健医の片割れ怜ちゃんの姿。
とりあえずはじめましてのご挨拶。
どうやら瑞輝さんとは仲が良いみたいだということが良くわかった。
あまりお話が出来なかったのが残念だけど、なんとなく腕が立つ医者のような気が・・・
ん〜気のせい?
そしてとても良い人だった。栄養剤を貰って、瑞輝をつれて部屋へと戻る。
胃というのはストレスを感じやすい臓器だから、やはり無理をしていたんだな。
でも頑張った結果だから良くやったと褒める。うん、本当に頑張った。

自分の気持ちを相手が100%受け取るなんてことは不可能で
俺はそのことを理解しているから傷を受けないのかもしれない。
その辺が俺と瑞輝の違い。
でも密かに憧れるんだその素直さを。
不謹慎かもしれないから、口には一生出せないな。出すとしたら、死ぬ直前とか?
あー死ぬ直前なら愛の言葉を囁くことを選ぶだろうから、やっぱり一生口には出さないな・・・

荒れる 

2006年09月01日(金) 19時09分
仕事場が荒れ始める。仕事内容とかじゃなしに人間関係で。
それに呑まれている俺。むしろ渦中にいる。
謝って謝られて、謝罪というのは時によって相手を不愉快にさせる。
もうやめよう。
街に逃げたくなるのを堪えて仕事をこなす。
黙々と会話無くこなす。
きっと俺のその姿は、今までで一番怒っているように見えただろう。
あの人に「若いな少年」と親父臭いことを言われる。
いや、貴方は25でしょうといったら怒られた。
今度飯を集ろうと心に決める。

抱いて 

2006年08月29日(火) 19時06分
仕事場の人からプレゼントをもらい早速つかってみたけれど
どうやら合わなかったみたい。今度からはやめておこう。

人の体温はやっぱり心地よくて
貪るように肌に触れていく。
人はひとりでは生きられない。まさにその通りで
この暖かさを一度覚えてしまったら手放せるわけも無い。
再びしばらくの別れ・・・
すぐに戻ってこようと胸に誓う。
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