卒業。
February 01 [Sun], 2009, 0:30
1月30日、卒業式でした。
その時の祝辞の中で、クラーク博士の“Boys be ambicious”についてのお話がありました。
ここでの大志とは、大富豪になりたいといったことも含めたものだと思っていましたが、そうではないんですね。
後に、“,not for money, or not for...”(あまり覚えてなくて申し訳ないです。)と続くらしいです。
この話やその続きのお話を聞いていて、やはり人のための仕事に就きたいな、と改めて思いました。
まぁ、自分は裏方役ですが。
そして、卒業といえば別れですよね…。
この学校の多く人とは、会えないわけではないが会わなくなるのが現実でしょう。
うぅむ、まだ補習があるからか(いや、無くてもだろうけど)実感がわかないのが正直なところ。
おそらく大学にはいっても実感は無いでしょう。
だけどその方が自分のためだと思う。
いくら悲しんだって、会えないことは変わらない。また、大学でも出会いは沢山あるだろうし。
ありがとう、と皆に言いそびれたのが気がかりだ。
とくに、ある人は自分の生き方を変えるくらい良い人だったのに。
また会えることを願おう。そしてその時気恥ずかしくて言えないということがないように頑張ろう。
その時の祝辞の中で、クラーク博士の“Boys be ambicious”についてのお話がありました。
ここでの大志とは、大富豪になりたいといったことも含めたものだと思っていましたが、そうではないんですね。
後に、“,not for money, or not for...”(あまり覚えてなくて申し訳ないです。)と続くらしいです。
この話やその続きのお話を聞いていて、やはり人のための仕事に就きたいな、と改めて思いました。
まぁ、自分は裏方役ですが。
そして、卒業といえば別れですよね…。
この学校の多く人とは、会えないわけではないが会わなくなるのが現実でしょう。
うぅむ、まだ補習があるからか(いや、無くてもだろうけど)実感がわかないのが正直なところ。
おそらく大学にはいっても実感は無いでしょう。
だけどその方が自分のためだと思う。
いくら悲しんだって、会えないことは変わらない。また、大学でも出会いは沢山あるだろうし。
ありがとう、と皆に言いそびれたのが気がかりだ。
とくに、ある人は自分の生き方を変えるくらい良い人だったのに。
また会えることを願おう。そしてその時気恥ずかしくて言えないということがないように頑張ろう。
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