米都
2007年02月10日(土) 18時50分
閉店 2010.05.13チラシにて確認、現在は恵み(Megumi)というオーガニックぽい店
住 所 名古屋市西区押切1-2-13 地図
電 話 052-528-5580
営業時間 11:00-14:00, 17:30-23:00(LO.22:30)
定休日 第3日曜
駐車場 10台
座 席 62席(1階28席、2階34席)
交 通 地下鉄鶴舞線「浅間町駅」4番出口より国道22号線を西北へ徒歩5分
4番出口方向と逆方面(西)へ進む。西区役所前。
店に関するHP
自然食ダイニング 米都 (しぜんしょくだいにんぐ まいど)
東海三県でさくらやグループとしてチェーン展開しているようだ。

豚カルビーともやしの塩だれ炒め 700円
鱚(きす)の天ぷら 700円
十二穀米セット(汁・香物付) 680円
生ハムとスモークサーモンのサラダ 900円


18:50
家族で夕食に訪問。
古い民家を改築したような店。西区役所(保健所)の前なので通ったことはあるが、ここ数年に出来た店なのか、今まで気が付かなかったなぁ〜。
中庭もあるし昭和区にあるみなやを小さくしたような感じ。店内は和風アンテークな家具等で揃えられている。
しばらく待って1階に通される。店内の照明もかなり落としてあるので中庭のタイマツの灯りのような炎が幻想的に見える。店内はカップル客が多いようだ。
ランチのようなお値打ち御膳は夜のメニューにはないので単品になってしまう。
この店のご飯は入口に大きな釜がありそこで焚いたらしい十二穀米というヘルシー嗜好な米のようだ。昨年の秋にnori蔵で「十穀米」のようなものを食べたことあるが、米自体が旨いとかいうのは自分は感じないが、女性にはとても人気があるようだ。
注文した「豚カルビーともやしの塩だれ炒め」が来たので、十二穀を先に持ってきてもらうことにした。モヤシのシャキとした食感とプリプリした厚さの肉を塩味で炒めてあるのでご飯が進む。鱚の天ぷらは天つゆで食べるのではなく、梅を絡ませた塩を付けて食べる。ご飯のおかずとして塩味で食べたことがなかったので多少違和感はあったが、カリッと揚がったそのまま食べるので慣れれば案外いいかもしれない。
長女は「うなぎのひつまぶし風釜飯」、我が家の子達はぜんぜん冒険しないなぁ〜。美味しいと食べていたが、うなぎ専門店や懐石処と比べてはコクだが、うなぎの土臭い風味は出てしまうのと後でお茶漬けでも食べれないのは残念!
一方の「奥三河高原鶏と木の子の釜飯」はお焦げが結構黒くなってしまうが、釜飯ならこちらの方が個人的にはお薦めである。
腹八分目を心がけているが、量的に物足りないので、「生ハムとスモークサーモンのサラダ」を追加注文した。見た目にも美味しそうだが、ドレッシングが和風ではなくフレンチだった。フレンチやサウザントは若い頃は好みだったが今はすっかりゴマダレか醤油ベースの和風味が好みになったので、酸っぱさが目立ってしまった。食材は良いものなのでドレッシングも選べると良いのだが…。
■昼の定食
・十二穀米定食 980円
・米都定食 1,380円
・十二穀米御膳 1,900円
・米都御膳 2.300円
・牛肉と野菜の塩だれ炒め定食 1,000円
・豚カルビの生姜焼定食 930円
・奥三河高原鶏の唐揚げ定食 900円
・刺身の盛り合わせ定食 1,500円
・漬けまぐろ丼定食 980円
■その他のメニュー
・奥三河高原鶏の塩紅梅焼き 980円
・奥三河高原鶏の唐揚げ 750円
・肉付なんこつの唐揚げ 600円
・牛肉と野菜の八丁味噌だれ炒め 950円
・牛フィレのたたき 1,500円
・米都のおでん 700円
・鯖の塩焼き 500円
・米都の肉じゃが 500円
・米茄子のチーズ田楽 700円
・奥三河高原鶏と木の子の釜飯 930円
・うなぎのひつまぶし風釜飯 1,000円
・とろろご飯 550円
・当日おまかせ3,000円釜飯コース
▼自然食の他店舗
・神半邸 竈(かみはんてい くど) HP
名古屋市緑区有松町大字有松字住還北106 Tel.052-626-0300
住 所 名古屋市西区押切1-2-13 地図
電 話 052-528-5580
営業時間 11:00-14:00, 17:30-23:00(LO.22:30)
定休日 第3日曜
駐車場 10台
座 席 62席(1階28席、2階34席)
交 通 地下鉄鶴舞線「浅間町駅」4番出口より国道22号線を西北へ徒歩5分
4番出口方向と逆方面(西)へ進む。西区役所前。
店に関するHP
自然食ダイニング 米都 (しぜんしょくだいにんぐ まいど)
東海三県でさくらやグループとしてチェーン展開しているようだ。

豚カルビーともやしの塩だれ炒め 700円
鱚(きす)の天ぷら 700円
十二穀米セット(汁・香物付) 680円
生ハムとスモークサーモンのサラダ 900円


18:50
家族で夕食に訪問。
古い民家を改築したような店。西区役所(保健所)の前なので通ったことはあるが、ここ数年に出来た店なのか、今まで気が付かなかったなぁ〜。
中庭もあるし昭和区にあるみなやを小さくしたような感じ。店内は和風アンテークな家具等で揃えられている。
しばらく待って1階に通される。店内の照明もかなり落としてあるので中庭のタイマツの灯りのような炎が幻想的に見える。店内はカップル客が多いようだ。
ランチのようなお値打ち御膳は夜のメニューにはないので単品になってしまう。
この店のご飯は入口に大きな釜がありそこで焚いたらしい十二穀米というヘルシー嗜好な米のようだ。昨年の秋にnori蔵で「十穀米」のようなものを食べたことあるが、米自体が旨いとかいうのは自分は感じないが、女性にはとても人気があるようだ。
注文した「豚カルビーともやしの塩だれ炒め」が来たので、十二穀を先に持ってきてもらうことにした。モヤシのシャキとした食感とプリプリした厚さの肉を塩味で炒めてあるのでご飯が進む。鱚の天ぷらは天つゆで食べるのではなく、梅を絡ませた塩を付けて食べる。ご飯のおかずとして塩味で食べたことがなかったので多少違和感はあったが、カリッと揚がったそのまま食べるので慣れれば案外いいかもしれない。長女は「うなぎのひつまぶし風釜飯」、我が家の子達はぜんぜん冒険しないなぁ〜。美味しいと食べていたが、うなぎ専門店や懐石処と比べてはコクだが、うなぎの土臭い風味は出てしまうのと後でお茶漬けでも食べれないのは残念!
一方の「奥三河高原鶏と木の子の釜飯」はお焦げが結構黒くなってしまうが、釜飯ならこちらの方が個人的にはお薦めである。
腹八分目を心がけているが、量的に物足りないので、「生ハムとスモークサーモンのサラダ」を追加注文した。見た目にも美味しそうだが、ドレッシングが和風ではなくフレンチだった。フレンチやサウザントは若い頃は好みだったが今はすっかりゴマダレか醤油ベースの和風味が好みになったので、酸っぱさが目立ってしまった。食材は良いものなのでドレッシングも選べると良いのだが…。
■昼の定食
・十二穀米定食 980円
・米都定食 1,380円
・十二穀米御膳 1,900円
・米都御膳 2.300円
・牛肉と野菜の塩だれ炒め定食 1,000円
・豚カルビの生姜焼定食 930円
・奥三河高原鶏の唐揚げ定食 900円
・刺身の盛り合わせ定食 1,500円
・漬けまぐろ丼定食 980円
■その他のメニュー
・奥三河高原鶏の塩紅梅焼き 980円
・奥三河高原鶏の唐揚げ 750円
・肉付なんこつの唐揚げ 600円
・牛肉と野菜の八丁味噌だれ炒め 950円
・牛フィレのたたき 1,500円
・米都のおでん 700円
・鯖の塩焼き 500円
・米都の肉じゃが 500円
・米茄子のチーズ田楽 700円
・奥三河高原鶏と木の子の釜飯 930円
・うなぎのひつまぶし風釜飯 1,000円
・とろろご飯 550円
・当日おまかせ3,000円釜飯コース
▼自然食の他店舗
・神半邸 竈(かみはんてい くど) HP
名古屋市緑区有松町大字有松字住還北106 Tel.052-626-0300




























